5/26(水)【動画】職員数10名以上の所長先生必見!事務所を成長させる経営術大公開セミナー:第2部 柴垣和也先生


所長が本来やるべき業務に集中できていない…とお悩みの先生へ

税理士事務所・社会保険労務士事務所では、職員規模が10名を超えると、
組織が所長先生の目の届く範囲以上の規模になるため
教育が行き届かなくなったり
顧問先1件1件の状況把握にまで時間が割けなくなったりと
事務所経営・拡大において次々と課題が生じてしまいます。

また、士業事務所においては
一人前の職員を育てるまでにかかる育成期間は
平均して3年ほどかかると言われ、
新たに新卒採用をはじめた事務所では、
育成の体制を整えるのに、さらに時間がかかる場合もあります。

このように、顧問先の満足度向上と事務所体制の改善、
業務効率化などを同時に進めるのは非常に大変です。

そこで今回は、

「手続き業務だけで手一杯で、
職員の教育や顧問先のニーズ把握や業務効率化に集中できない!」

「労務相談や就業規則の対応が所長しかできず、
事務所の経営戦略を考える時間が取れない!」


という先生へ
向けた講演のご紹介です。

今回ご登壇いただくのは
顧問先のニーズをいち早く把握し、顧客満足度と
サービスの品質を高く保ち続けている、
社会保険労務士法人クラシコ 代表 柴垣 和也先生

ご興味のある方はぜひご参加ください。

 

 


講演内容

■第2部:社会保険労務士業界の市場規模を5年で5倍にし、日本一になるには
  • これまでとは違う!社会保険労務士の新・ビジネスモデルとは
  • 効率化を進めるための秘訣
  • 今後の事務所のスタンダードモデルとは

講師プロフィール

■第2部:社会保険労務士法人クラシコ 代表 柴垣 和也氏

人材派遣会社の勤務後、人事・労務に関する課題を支援したいと社会保険労務士に転身。2013年大阪・西区にて開業後、Webを活用し案件を獲得。助成金の年間申請数500件以上の実績を誇る。現在も年200%の成長で開業5年で30名規模の事務所にまで成長。