【動画】メルマガを使ったデータベースマーケティングとは?〜前編 動画

風俗業特化の“強み”を活かして戦う
税理士法人松本のマーケティング戦略とは!

業務対象を風俗業界に特化し、これまで累計1,000件を超える相談を受けてきた税理士法人松本。
2006年の開業から毎年順調に契約数および従業員数を増やし、現在では新規契約数が10倍、従業員数は50人へと増加しています。
風俗業特化のように“業種を特化する”ことを強みとして戦うためには、まずマーケットについて考える必要がある、と松本氏は言います。

その考えとは、
■「誰に対して」「何を売るのか」「どう選ばれるのか」
・競合他社に真似されるようでは事務所の強みではないかもしれない
・お金が払われないようなサービスであればそもそもそれに価値がないのかもしれない
・顧客が事務所の強みを評価してくれないのであれば選択する顧客を間違えている

■市場の規模がどれくらいか

■そのサービスは顧客目線で考えた時に魅力的か

■選ばれるサービスになっているか


「私達は風俗業に特化したことで顧客の平均単価も高く、成長スピードも比較的早い方だと思います。少し変わったところで特化しているため色物扱いされたこともありましたが、従業員教育に真面目に取り組み、しっかりとした組織作りも行っています」と語る松本氏による本セミナーでは、その成長戦略を実現させるために重要なことは何か、またマーケティングや現在の取り組みをご紹介していただいてます。

プロフィール
税理士法人松本 (東京都新宿区)
代表税理士
松本 崇宏(まつもと たかひろ)氏

2006年28歳で独立。現在、新宿と江東区亀戸に事務所を構え、2017年10月より横浜にも支店を展開予定。従業員は50名を超え、「風俗業専門税理士」して活躍中。12種類のWebサイトを稼動させ、さらに動画やメルマガ等のWebコミュニケーションツールを活用して、新規案件獲得を年々伸ばし、2016年は220件を超えている。