士業・コンサルのためのマンガ表現活用術 2/2 動画 PR




難しい知識を分かりやすく伝えるにはマンガが効果的!

士業やコンサルタントにとって、難解な専門知識を顧客に分かりやすく伝えることは、永遠のテーマでもあります。

それにはマンガが効果的。
専門知識やサービス内容をマンガで伝えると、内容が理解しやすく、親近感を与えることができます。

しかし、これまで文字で表現していた内容を、ただマンガにすればよいわけではありません。

マンガで表現するには、押さえておくポイントやルールがあるのです。

当動画教材は特定社会保険労務士として活躍するかたわら、
マンガ家として士業、コンサルタント向けにマンガブランディング事業を手掛ける講師が
マンガ表現の活用ノウハウを公開。

マンガでブランディングを進めるポイントが理解できます。

 

主な内容

●なぜマンガなのか?
・士業・コンサルサービスの特徴
・難解な用語はイメージしづらい
・コンサルタントに求められるもの
・マンガ表現の例
・マンガを使う先生側のメリット
・マンガをどう使うか?

●ダメなマンガ活用事例
・ケース1:絵をつけただけ
・ケース2:図ばっかり
・ケース3:セリフばっかり
・「面白い」と「わかった」のバランス
・マンガにストーリーをつける
・まとめ

●マンガの作りかた
・1:コマ割りのルール
・2:フキダシのルール
・3:カメラワーク(ショット)のルール

●コンテンツ制作の心得
・伝える相手が誰なのかを、常に意識しましょう
・「難しい」と思った瞬間、読み手は理解するのを辞めてしまう


この動画はオンラインショップBiscoにて販売しております。

 

『マンガ表現活用術』詳細

商品名:マンガ表現活用術
製作年月:2013年10月
仕様:DVD1枚+添付資料
価格:12,960 円 (税込)

 

プロフィール

曽利 和彦氏

株式会社コミックウェア代表取締役 曽利社会保険労務士事務所代表 特定社会保険労務士

1975年生まれ。広島県出身。25歳のとき、勤務していたブラック会社で労働トラブルに巻き込まれ退職。労働法をまったく知らない状態から独力で会社に交渉し、解決。この経験から労働法の重要性を感じて勉強を始める。2006年社会保険労務士試験合格。2007年10月から2009年4月一般企業の人事部にて人事労務業務を経験。2012年3月独立開業。2013年1月士業、コンサルタント向けのマンガブランディング事業を手掛ける、株式会社コミックウェアを設立。