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RPA導入による業務の変化、特化型と大型ファームの二極化、超人材難……。
業界を取り巻く環境が目まぐるしく変化するなか、士業が2020年に取り組むべきこととは? 業界内外で注目度の高い3名の士業が本音で未来を語り合った座談会の様子を公開します!

「今やっている顧問業務が赤字なら、契約を解除してでも新ビジネスに飛び込む意思決定が必要」
御堂筋税理士法人 才木 正之氏

「コンサルティングは社内にない超絶頭脳のレンタル業。しかし、頭脳は経験で補うことができる」
社会保険労務士法人ビルドゥミー・コンサルティング 望月 建吾氏

「資格者の人口が激減している時代、資格がなくてもお客様の満足度をあげられる人が活躍できる組織にしなければいけない」
司法書士リーガル・パートナー 堀内 貴敬氏

【第1部】(約29分)
『2020年に伸びると考えているサービス』

【第2部】(約25分)
『テクノロジーと組織づくり』

【第3部】(約14分)
『士業連携のあり方と、2020年に何をやめるか?』