【動画】9/14(火)顧問先への究極のお役立ち!M&Aの案件獲得手法と実務事例大公開セミナー

 
顧問先に適切なM&Aの提案をする準備は整っていますか?

事業承継などを背景にM&A市場は増加傾向にあり
市場の拡大に合わせて、さまざまな企業が参入してきています。

「中小企業白書」の調査データによると
経営者が相談相手として一番頼りにしているのは顧問の士業ですが、
案件獲得のためには営業・マーケティングが必要になります。

ここ数年は金融機関などへの相談件数も増加しており、
実は、M&Aに関する相談の半分以上は
顧問契約をしている事務所以外が提案に関わっています。


※出典:中小企業庁ウェブサイト

また、顧問先からM&Aや事業承継の相談を受けた際には、
事務所の職員を含め、適切な対応ができる体制づくりも必要です。
職員の初期対応によっては、
いつの間にか他社に相談されてしまうことも考えられます。

そこで今回、具体的なM&Aの事例を踏まえながら
M&A案件の獲得方法や実際に相談があった場合の対応方法、
その後の実務まで一連の流れを徹底的に解説するセミナーを開催します。

講師には日本M&Aセンターでも顧問を務める金子義典氏がご登壇。
一緒に顧問先を幸せにするためのM&Aの提案方法について学んでみませんか?

▼このような課題をお持ちの先生におすすめです▼

  • これから新たにM&Aビジネスに参入していきたい
  • M&Aに取り組みたいが、実務のやり方がわからず不安…
  • 顧問先に嫌がられないように事業承継を提案したい
  • 顧問先にM&Aや事業承継の相談もできることをPRしたい
  • M&Aの専門チームを作りたい

 

■前半

 

■後半

 


1. 顧問先のニーズに寄り添った提案手法とタイミングとは?
  • 顧問先に迫る、M&Aを持ち掛けてくる業者の実態と士業事務所の対応方法
  • M&Aを提案すべき顧問先の特徴と実例
  • M&A案件を”たまたま”にしないために必要なこととは?
2. 士業事務所だからこそのM&Aビジネス拡大手法
  • 士業事務所が知っておきたいM&Aビジネスの展望と最新事情
  • M&Aビジネスを立ち上げるための3ステップ
  • 士業だからこそチャンス!今、取り組むべきM&Aの周辺ビジネス

講師プロフィール

金子 義典
株式会社ビズハブ 代表取締役
日本M&Aセンター 顧問

銀行勤務を経て、2007年株式会社日本M&Aセンター入社。取扱案件数・累計実績共にトップクラスの成果を挙げ、社内主要表彰項目の全てを獲得。上場企業レベルから地域の中小企業まで幅広い経験とノウハウを持つ。2021年に独立し、株式会社ビズハブを創業。
 
前田 浩輝
全国M&A支援協会 統括
主任コンサルタント

2008年アックスコンサルティングに入社。「全国M&A支援協会」の発足当時より実務担当者として全国各地の士業事務所や企業における事業承継問題を解決。多くの経験を活かし、相談者のことを最優先に考えた最適なM&Aを提案している。