【動画】9/16(木)令和3年版!新時代を生き抜くための資産税チーム立ち上げ手法公開セミナー

事務所全体で相続案件獲得を目指す税理士先生へ! 新時代を生き抜くための資産税チーム立ち上げ手法公開セミナー
 資産税ビジネスにご興味のあるすべての先生へ 

資産税ビジネスは未だ確立されたものではなく、
まとまったコンサルティング報酬を得ているケースは極めて少ないのが現状。

新型コロナウイルスの影響により、
資産税サービスの提供を考える先生も多いのではないでしょうか?

そこで今回は、資産税チームの立ち上げから再現性の高いマーケティング手法、
チーム結成の失敗事例など、網羅的に解説するセミナーを開催します。

※本セミナーは2020年11月、12月に開催された
「資産税チーム立ち上げ手法公開セミナー」の令和3年版です。
ご好評につき、7月に続いて9月の日程も追加になりました。
前回参加された方も復習用にぜひご参加ください!


皆さんのご事務所ではすでに、
「相続チームを作られている」という方もいらっしゃると思います。

しかしながら
同じ「事務所内の相続チーム発足」という取り組みでも、
うまく運営し、順調に新規案件を増やし続ける事務所と
チームが形だけのものになってしまっている事務所があるのはなぜでしょうか?

例えば…

ある事務所は相続チームを作ったことで
資産税案件を3年で3.5倍に増やし、
さらに
新卒社員が試算報告をするだけで定期的に30万円を獲得しています。

そして、資産税案件を受け入れられる体制を整え、
より強固なチームを作り上げ、資産税ビジネスで
新規案件を定期的に増やし続けています。

一方で、
ある事務所は相続チームを作ってもうまく活用できておらず、
事務所の成果は特に変わらないまま。
営業活動をするのは所長先生ただ一人で、負担が増えるばかり…。

資産税チームの立ち上げで順調に業績を伸ばし、
「事務所全体で」相続案件を獲得している事務所と
そうでない事務所の違いは、一体何なのでしょうか?

その秘密は、

「相続担当者が機能しているか、していないか」の違いです。

相続担当者は、事務所を拡大していくうえでは極めて重要な存在。
資産税案件を獲得するための核となる人材です。

ではなぜ、「相続担当者」が
機能している事務所とそうでない事務所があるのでしょうか。
担当者がいても機能していない、その理由は何なのでしょうか。

今回の動画では、その理由の解説も含め、
資産税ビジネスのポイントを
ご紹介します!
 

 
 


講演内容

  • チーム立ち上げからいち早く活動を軌道に乗せるには?
  • チームメンバーへの動機づけと評価方法
  • 相続業務標準化のポイント
  • 再現性の高い営業手法に関して
  • 相続担当と顧問先担当の協力体制の作り方
  • 資産税チームの失敗例
 

講師プロフィール

福島 敦
株式会社アックスコンサルティング
主任コンサルタント

資産税、不動産の高い専門知識を持ち、相続特化スーパーバイザーとしてのべ400件のクライアントを担当。相続チームの立ち上げ・運営サポート実績は20件以上。相続案件獲得スキームの構築や相続サービスの開発支援を得意としており、会員向けの研修回数は80回以上。相続業界の発展に尽力している。
 


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