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4/8「春の相続・不動産フェア 2026」

相続・不動産業務を、一過性の案件ではなく事務所の安定した収益の柱にしたい先生へ。
本イベントでは、市場の情勢に左右されず、案件を獲得し続ける実務最前線のエキスパート3名にご登壇いただきます。法律・税務・組織運営といった多角的な視点から、事務所の「次の一手」を明確にする手法をすべて公開。相続・不動産業務に取り組むすべての士業事務所の先生向けに、さまざまなシーンでお役立ていただけるノウハウをお話しします。
また、講演の後には懇親会も開催いたします。新たなネットワークを構築する機会として、ぜひこちらもお役立てください。
 
▼このような先生におすすめ▼
・相続案件の獲得方法がわからない
・相続業務の売上を伸ばしていきたい
・他事務所で成功した営業手法を知りたい
・新しい収益の柱になるサービスを探している
・他事務所と差別化ができる方法を知りたい
・提携先を増やしていきたい

  
■山村 暢彦氏(弁護士法人 山村法律事務所 代表弁護士)
【講演内容】
日本全国の土地の約20%が所有者不明土地!
放置リスクから資産価値に変えるための対策実践

  • 所有者不明土地とは何か?なぜ今注目されているのか
  • 実際の事例で学ぶ!所有者不明土地の解決プロセス
  • 税務と法務の接点から見た留意点とアドバイス
  • 税理士が実務で直面するリスクと対応策
  • 法改正のポイント:相続登記義務化とその影響
 ■芦田ジェームズ 敏之氏(税理士法人 ネイチャー 統括代表社員)
【講演内容】
富裕層専門・日米Wライセンス税理士が公開!
税理士法人の“外部連携型”高収益モデルとは
  • 税理士法人が取りこぼしている「国際相続・生前対策・法人税対策」の高単価3領域
  • 高単価領域を“自社で抱え込むと利益が落ちる”理由と外部連携が最適解となる構造
  • 人件費を増やさず、一人当たり売上を最大化するための実務フロー&提案テンプレート
  • 紹介だけで収益を増やせる、税理士法人の新しい経営モデルと事例
■岡田 直樹氏
(ヴァスト・キュルチュール株式会社 プライベートバンキング本部 エグゼクティブ ディレクター)

【講演内容】
超富裕層が「節税」の先に求める、資産の『真の使い道』とは?
~髙島屋グループのプライベートバンクが明かす、最優良顧客を虜にする手法~
  • 富裕層が求める資産の「真の使い道」とは?
  • 提携税理士も実践する「最強の協業モデル」
■髙橋 遼太氏(明成法務司法書士法人 代表 司法書士・簡裁訴訟代理権)  
【講演内容】
5拠点85名体制の明成法務が解説する紹介・連携・不動産の出口戦略
  • 15年で85名へ急成長した理由
  • 多拠点85名体制を支える「部門制」「会議文化」「PDCA」
  • 案件獲得、組織づくり、提携戦略をまとめて公開
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