2022.11.29NEW!
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年末・年始の休業期間中、商品の出荷対応につきまして下記の通り、ご案内いたします。

≪発送休業日≫
2022年12月28(水)~2023年1月4日(水)

上記期間中のお申込みにつきましては、2023年1月5日(木)以降に順次発送とさせていただきます。予めご了承ください。

通常よりもご注文からお届けまでに多くの日数がかかりますので、お急ぎの場合はご注意ください。
ご不便をお掛けいたしますが、ご理解及びご協力の程、よろしくお願い申し上げます。

一般財産評価実務の要点・相続キャッチアップ講座第2講 1/2

家屋、借地権、貸宅地…多彩な財産評価のポイントを網羅


相続税額を計算するには、まず対象となる相続財産にどれくらいの価値があるのか、その価額を割り出す必要があります。相続財産の内訳は人それぞれ。

場合によっては、借地権、貸宅地、貸家建付地などいろいろなケースが想定されます。
評価方法は財産ごとに異なり複雑です。

実務に取り掛かる前にマスターしておく必要があるでしょう。

当動画講座は、相続関連の実務にまだあまり慣れていない税理士、会計事務所を対象に、家屋、借地権、貸宅地、貸家建付地、預貯金、上場株式、ゴルフ会員権など、さまざまな一般財産評価実務の要点をQ&A形式で解説
いざ実務にあたる際のポイントを学べます。

これから相続に力を入れたい税理士先生や、「相続は所長だけ」という会計事務所の職員教育に最適です。



 

主な内容

1.家屋評価の原則
2.借地権の評価
3.貸宅地の評価
4.貸家建付地の評価
5.貸家建付借地権の評価
6.小規模宅地の特例
7.預貯金の評価
8.上場株式の評価
9.ゴルフ会員権の評価
10.ケーススタディ




 

家屋、借地権、貸宅地…多彩な財産評価のポイントを網羅


相続税額を計算するには、まず対象となる相続財産にどれくらいの価値があるのか、その価額を割り出す必要があります。相続財産の内訳は人それぞれ。

場合によっては、借地権、貸宅地、貸家建付地などいろいろなケースが想定されます。
評価方法は財産ごとに異なり複雑です。

実務に取り掛かる前にマスターしておく必要があるでしょう。

当動画講座は、相続関連の実務にまだあまり慣れていない税理士、会計事務所を対象に、家屋、借地権、貸宅地、貸家建付地、預貯金、上場株式、ゴルフ会員権など、さまざまな一般財産評価実務の要点をQ&A形式で解説
いざ実務にあたる際のポイントを学べます。

これから相続に力を入れたい税理士先生や、「相続は所長だけ」という会計事務所の職員教育に最適です。



 

主な内容

1.家屋評価の原則
2.借地権の評価
3.貸宅地の評価
4.貸家建付地の評価
5.貸家建付借地権の評価
6.小規模宅地の特例
7.預貯金の評価
8.上場株式の評価
9.ゴルフ会員権の評価
10.ケーススタディ




 
プロフィール
北井 雄大氏
税理士法人ティームズ 代表社員 税理士

1971年生まれ。2003年山本税理士事務所入社。税理士試験合格。2004年税理士登録。2011年11月税理士法人ティームズ設立、代表社員就任。
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