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検索結果(全4件)

タグ “あしたの会計事務所” を含むコンテンツを表示しています。

  • 1人当たり担当顧問先45件を実現した 記帳代行の成功メソッド公開セミナー Part1(講師:白根裕也氏)

    記帳代行業の仕組み化で職員の生産性を本気で上げる!!本動画では、あしたの会計事務所の白根裕也氏と長瀬祐基氏を講師にお迎えし、記帳代行業務の仕組み化によって、職員だけで案件をまわすためのノウハウを公開しています。「自計化を進めているが、指導に時間がかかり、費用対効果が悪い」「記帳代行はコストがかかるので、もっと効率化したい!」と感じている先生方はぜひご視聴ください。 内容たった半年で顧問先30件以上獲得! 高い生産性を実現した記帳代行のメソッド(白根 裕也氏・長瀬 祐基氏 講演)1.導入前後の売上と生産性を比較2.記帳代行の仕組み化と活用ツール3.予想外!実際にやってみてわかった、記帳代行のつまずき、失敗4.記帳代行の営業提案ポイント  2018.10.19
  • 1人当たり担当顧問先45件を実現した 記帳代行の成功メソッド公開セミナー Part2(2/2)(講師:長瀬 祐基氏)

    記帳代行業の仕組み化で職員の生産性を本気で上げる!!本動画では、あしたの会計事務所の白根裕也氏と長瀬祐基氏を講師にお迎えし、記帳代行業務の仕組み化によって、職員だけで案件をまわすためのノウハウを公開しています。「自計化を進めているが、指導に時間がかかり、費用対効果が悪い」「記帳代行はコストがかかるので、もっと効率化したい!」と感じている先生方はぜひご視聴ください。 内容たった半年で顧問先30件以上獲得! 高い生産性を実現した記帳代行のメソッド(白根 裕也氏・長瀬 祐基氏 講演)1.導入前後の売上と生産性を比較2.記帳代行の仕組み化と活用ツール3.予想外!実際にやってみてわかった、 記帳代行のつまずき、失敗4.記帳代行の営業提案ポイント 2018.10.18
  • 1人当たり担当顧問先45件を実現した 記帳代行の成功メソッド公開セミナー Part2(1/2)(講師:長瀬 祐基氏)

    記帳代行業の仕組み化で職員の生産性を本気で上げる!!本動画では、あしたの会計事務所の白根裕也氏と長瀬祐基氏を講師にお迎えし、記帳代行業務の仕組み化によって、職員だけで案件をまわすためのノウハウを公開しています。「自計化を進めているが、指導に時間がかかり、費用対効果が悪い」「記帳代行はコストがかかるので、もっと効率化したい!」と感じている先生方はぜひご視聴ください。 内容たった半年で顧問先30件以上獲得! 高い生産性を実現した記帳代行のメソッド(白根 裕也氏・長瀬 祐基氏 講演)1.導入前後の売上と生産性を比較2.記帳代行の仕組み化と活用ツール3.予想外!実際にやってみてわかった、 記帳代行のつまずき、失敗4.記帳代行の営業提案ポイント 2018.10.17
  • 【若手所長の開業日記】チャレンジ精神を大切にし税理士事務所を開業

    「トップとビジョンを共有できない状態でコンサルティング会社の役員を続けるか、新しく会計事務所を開業するかで悩みました」と語る白根裕也公認会計士・税理士。悩んだ末、新たなチャレンジを選択し、あしたの会計事務所を設立しました。開業を後押ししてくれたのは、共同創業者の長瀬祐基公認会計士です。白根氏と長瀬氏は同じ監査法人に勤めた先輩・後輩の仲。白根氏は、2人で開業したメリットは大きいと話します。「お互いが会計分野の専門家なので業務を確かめ合えますし、なにより気軽に相談できるのが精神的にありがたいですね」開業してから白根氏は刺激がある日々が続いているといいます。なぜなら、監査法人に勤めていたときには出会えなかったお客様を担当できているからです。「異なる業態の会社を複数経営しているお客様などと、お付き合いさせていただくと、自分の視野が広がりますね」 お客様にとっての付加価値サービスを考える「5年後までに顧客数300社」を掲げている白根氏。ただ、顧客数目標はあくまでモチベーションを保つために設定したもので、経営上重要視しているところは別にあるといいます。「売上アップのために、定型的な仕事をこなしているだけではいけません。顧問先に付加価値を与えるサービスの提供をしないといけないのです」今日も白根氏は、お客様の「あした」を支えるサポートを行っています。 プロフィール白根 裕也(しらね ゆうや)氏 1972年 神奈川県で生まれ、東京の下町上野で育つ1991年 東京大学工学部に入学2003年 あずさ監査法人に入社2013年 コンサルティング会社の取締役に就任2016年 あしたの会計事務所を設立あしたの会計事務所(東京都台東区)「あしたの会計事務所」という事務所名には、「会計を過去の数字を見るためだけでなく、明日の会社に役立つものにしよう」という意味が込められている。 2018.01.05