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  • 【動画】開業9年で50名規模まで成長させた300件の経理代行ビジネスモデルの全貌

    開業9年で50名の会計事務所に拡大した「町田グループ」。代表の町田孝治氏によると、急成長のきっかけは製販分離による「経理代行」をビジネスの柱としていることにあるようです。今回は経理代行で成功を収めた町田グループの経理代行ビジネスモデルをご紹介します。  開業9年で50名体制に拡大した会計事務所が、製販分離の「経理代行」ビジネスモデルについて解説!田町にご事務所を構えて11年目、職員数は50名にのぼる町田グループ(代表 町田孝治先生)。同事務所が急成長した秘訣は、製販分離による「経理代行」ビジネスモデルを導入してから、のこと。小規模事業者の場合、 経理部門が存在しない 経理担当者は、社長か奥さんというのは、皆さまご存知かと思います。経理担当者を月給20万円で雇おうとすると年間240万円。モチベーション維持のために、随時、昇給の必要もあるでしょう。経理担当者1人分の人件費でさえ大変なのに経理部門を設けるほどの余裕なんてあるわけがない!というのが実情ですよね。しかし、経理担当者を雇うよりも、もっと安い金額で経理をアウトソーシングできたら…。さらに、それが「会計事務所」という会計のプロが担当してくれるとしたら…。顧問先の経営者の立場で想像していただければ、経理代行の需要が見えてきましたでしょうか?では、実際に町田先生は、どのように経理代行を受ける体制を整えられたのでしょうか。町田先生のモデルは「業務の細分化」がポイント。経理代行の「製販分離」を実践し8名で300件に対応する体制を築き上げ、中には月額30万円の報酬をいただけることもあるのだそうです。また、経理代行をきっかけに税務顧問を一緒に契約できるケースも発生しています。今回、そのモデルの詳細を知りたいという多くのご要望にお応えするためセミナーの内容をダイジェスト版でリリースします。ただ今、無料でご覧いただけます。ぜひ、この機会にご覧ください。 主な内容(約23分) 「製販分離」を実践 8名で300件の経理代行に対応 開業9年で50名の会計事務所に拡大 月額30万円の報酬を獲得 プロフィール町田グループ代表 公認会計士 税理士 町田孝治氏1998年早稲田大学理工学部経営システム工学科卒業。1998年監査法人トーマツ勤務。2006年独立開業、2009年現住所の東京都港区田町に移転。グループ内に税務、経理代行、労務、コンサル部門を設け、究極のワンストップサービスを実現。2016年グループ総勢50名まで拡大。 2017.07.24