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検索結果(全6件)

タグ “社会保険労務士法人綜合経営労務センタ” を含むコンテンツを表示しています。

  • 社会保険労務士事務所の差別化戦略 採用コンサルティングのノウハウ大公開!

    助成金活用、労務管理サポート、会社設立・創業支援などの業務に加え、採用コンサルティング業務を行っている社会保険労務士法人綜合経営労務センター。3年ほど前から「人が採れない」と経営者から相談を受けることが多くなったと話す代表の田中克己氏。経営者のウィークポイントは、『採用と労務』と話す田中氏が、実践している採用コンサルティングについてのノウハウを公開しています。 講演内容1. 採用コンサルのあらすじ2. 主な採用ルートとは3. 探す活動4. 特に注目したい求人サイト5. Indeed 掲載原稿作成マニュアル6. 応募があったときのポイント7. 面接について8. 模擬面接会・応募書類の添削&面接対策9. 人材適性診断 CUBIC10. 当事務所の最近の採用実績11. まとめ  2018.11.01
  • まねできる成功事例多数! 社労士事務所はこうして顧問契約を獲得している

    現在、社会保険労務士(以下、社労士)業界は、事務所設立の数が増え続ける一方、企業数は減少し競合が増え、一般企業も、総務代行業務に参入してきており、競合は社労士事務所以外にも広がりました。また、インターネットで社労士事務所を調べれば、価格の安さ、提供しているサービス内容などを顧客が簡単に知ることができるようになり、顧客の要求のハードルも高くなっています。社労士事務所にホームページがあることは当然で、常に時代に合わせたWebマーケティングなどもしていかなければ生き残れなくなってきています。そんな中で、年間60件労務顧問の紹介を獲得するなど、成長し続ける社労士事務所があります。本セミナーでは、厳しい業界の状況の中で成長を続けている社労士事務所の成功事例を紹介しています。 売上が上がっている事務所はココが違う・ビジネスモデルを作っている全てを網羅する、もしくはどこかに特化する ・入口紹介の営業に注力している入口商品には、緊急度が高い課題を解決する、取り組みやすいモノを選ぶ。 ・事務所の強みやサービスを可視化している事務所案内、助成金パンフレット、労務顧問の案内・DMを作る。 紹介案件獲得の具体的な戦略実行例会計事務所との連携は重要です。直接顧客を紹介してくれる、新たな紹介元を紹介してくれるといった点で案件獲得が見込めるからです。どのように、会計事務所と連携を取っていくのかについて、本セミナーでは6つのステップに分けて解説しています。また、生命保険会社、総務回りをしている提携会社、顧問先との連携についても解説しています。 紹介獲得事例本セミナーでは、紹介獲得に成功している2事務所の事例を紹介しています。 ・クニシマ経営労務サポート⇒国島洋介氏が2012年開業。2015年まで、年間30~40件のペースで顧問先を増やしています。国島氏は、ステップに合わせたマーケティング手法の使い分け、職員さんを早い段階で営業に組み込んだ、エリアでのブランディングで競争激化の社労士業界で成長を続けています。 ・社会保険労務士法人 綜合経営労務センター⇒代表社員・田中克己氏が2006年に事務所開設。2017年12月時点で、スタッフ22名、売上は推定2億円以上、特化業務など仕組化を徹底し、顧問数、売上増加率、所員数どれをとっても常に右肩上がりの成績を更新しつづけています。入社3ヶ月の職員でも、就業規則案件を獲得できていたりと、田中氏は業種特化、業務特化し、それを作り込まれたテンプレートで仕組化することで、所員の負担を軽減させています。組織の仕組みはそれぞれの事務所の所長が作っていくもの。職員に負担の無い仕組みづくりを行えば、その後の営業活動が楽になり、成果が出やすくなります。本セミナーでは、上記の2事務所について、どのようなビジネスモデルを構築し、案件を獲得するに至ったのかをより具体的に解説しています。ぜひ、ご事務所の成長に向けた取り組みの参考としてご覧ください。 2018.06.19
  • 【動画】助成金を活用して労務顧問契約につなげる営業手法とは?【社労士必見】

    社会保険労務士にとって未開の地となっている美容サロン業界。そんな業界に特化した運営をしている、三重県津市に事務所をかまえる社会保険労務士法人綜合経営労務センターの田中克己氏。社会保険が整っていない、就業規則を持たない事業所はたくさんありますが、なかでも美容サロン業界には労働保険も雇用保険もない、労災保険も知らないというような方がたくさんいます。そこで氏は、社会保険労務士のサポートが必要であると感じ、特化することにしたと言います。そこで今回のセミナーでは、助成金をきっかけに顧問契約を獲得するためのノウハウを解説。綜合経営労務センターの取り組みを元に、以下のポイントについてお話いただいてます。 助成金をきっかけに顧問契約を獲得するためのノウハウ①助成金サービスパッケージ化のポイントいろんな業種に提案できる制度導入をまとめてパッケージ化。→コピペが可能な書類のひな形を作成し、各社ともに同じものにする。②助成金申請業務契約のポイント無理なく受給できそうだと思っていただく提案と、迅速な契約成立を図る。→商談日当日に契約書を取り交わし、契約保証金の先行入金を依頼する。(原則3営業日以内)こちらの責任で受給できない場合は全額返金を謳い、顧客の都合による場合はこの限りではない、として途中解約はできないように契約文面を構成。(助成金は予算満額で随時終了することを告知しておく) ③採用支援の入口商品化のポイントハローリーチを活用して求人募集会社へテレアポをかけて訪問会社を開拓。→採用できていない会社へのアプローチは短期のスポット契約からはじめる。求人関係書類の作成、媒体へのつなぎ、応募者への対応支援、面接立会いなど個別メニューを作成して示すことで、安心感を与えて契約する。採用できたら新入社員研修、助成金受給に向けた準備などを顧問契約のうえ行う。 ④新設法人をターゲットにした顧客獲得のポイント・「これから事業を始めるが、何かもらえる助成金はありますか?」という問い合わせに対応。→「どんな仕事を、何時から、どこで、資金調達は?」という質問をする。・最初に『再就職手当』の受給をアドバイスする。→アポ・面談へ・「個人・法人? 本店所在地は? 事業目的は?」などのヒアリングを行う→法人なら役員、事業目的、資本金の額などで融資対象除外となることを発信。 ⑤関係士業とのかかわり方のポイント1.会社設立を行政書士に業務依頼して関係を作り、設立当初は記帳代行を受けて給与計算等を受託し、消費税課税業者になるころに税理士事務所へ紹介する方法。2.税理士事務所を訪問し、税理士事務所への助成金の申請を薦める。その後、関与先企業からの労務相談などの『初回相談無料』での対応を提案する。3.税理士事務所の関与先企業に対してDC・DBの導入を提案する。 ⑥その場で契約を取るための提案手法1.相手先会社の情報収集と提案事項の検討・資料(シンプルでわかりやすいもの)の準備。2.契約書、請求書、注文書、事務所案内、助成金パンフレット、返信用封筒の準備。3.面談時間は、30分、45分、60分の3コースでのストーリーを用意しておく。4.「この先生なら・・・」と思わせることが重要。「刺されば、成功!」今回の動画は、東名阪で開催された同セミナーの満員御礼となった東京講演を収録したものです。ぜひ、ご事務所の労務顧問契約獲得に向けた取り組みの参考としてご覧ください。  2018.04.11
  • 新規年間30件以上!助成金を活用して労務顧問契約に繋げる営業手法

    士業の先生方向けに開催された注目のセミナーをご紹介!今回は、特定社会保険労務士の田中克己氏が独自の営業手法と、助成金の商品化ノウハウを公開します。【講師】社会保険労務士法人綜合経営労務センター顧問特定社会保険労務士田中克己(たなかかつみ)氏【開催日】1.30(火)名古屋/1.31(水)大阪/2.1(木)東京【主催】株式会社アックスコンサルティング ハローワークの求人情報をもとにテレアポ1.リスト作成新規のお客様にアプローチする際、効率的に成約につなげたいですよね。そのためには営業先のリストをどのように集めれば良いのか、お悩みの先生も多いかと思います。弊所が選んだのは、ハローワーク求人情報の自動収集システム『ハローリーチ10※』。これを使い、事務所に近い企業に絞ってアプローチしました。企業は優秀な人材が欲しいから求人を出すわけで、そこに助成金や採用コンサルを提案するという流れです。営業先の選定基準は他にもあります。『ハローリーチ10』を使えば、求人を行っている企業をエリア別、求人種別、従業員数別にリスト化できるため、私は営業先を従業員20名以下の企業に絞りました。小規模な企業の人事は役職者であることが多く、話が早いんです。※『ハローリーチ10』とは、ハローワークの求人情報をリスト化するクラウドシステム。助成金支援のアプローチリストを瞬時に作成できるシステム。税理士の先生は、経理の求人を行っている企業に、経理代行のアウトソーシングを提案するという操作画面のイメージ使い方も可能です。 2.電話営業主な営業手法はテレアポです。電話をかけた全企業のうち、40%と実際にお会いすることができ、その中の50%とお付き合いが始まりました。三重県津市に絞っても、毎日30件ほど新しい案件が出てきます。地道に電話し続けた結果、契約件数はかなり増えました。 必勝!労務顧問に結びつくテレアポトークスクリプト田中先生が実践してきた手法を紹介 初回のアポで案件を受任するには3.助成金を提案アポが取れたら助成金の提案に行きます。その際スムーズに商談を進めるためには、準備が大切なんです。 2018.03.30
  • 【ツール】社会保険労務士マーケットレポート

    社会保険労務士事務所業界最新のマーケットレポートを無料公開! 社会保険労務士業界の現状社会保険労務士業界の動向最新の各士業登録数同業での競争の激化他業種の参入中小企業の減少中小企業数の今後社会保険労務士業界の現状のまとめ 社会保険労務所で取り組むべき差別化戦略とは?そもそも差別化戦略とは?社労士の既存サービス差別化をする上でのポイント中小企業のニーズとは?競合を調査する社労士事務所で取り組むべき差別化戦略のまとめ 事例から見る中小企業の採用支援内容採用支援の取り組み事務所事例(社会保険労務士法人綜合経営労務センター)初期立ち上げた採用ビジネスモデルビジネスモデルの撤退理由新しく立ち上げたビジネスモデル採用支援サービスのコンセプトなぜ成功できたか?労務顧問獲得までの流れ田中先生の支援内容サポート内容をどう仕組みにしたか?採用コンサル仕組み化により安定成長採用支援の事例まとめ※無料会員登録をされている方はログイン後、無料でレポート(PDF)をダウンロードしていただけます。  2018.02.01
  • 【動画】就業規則を受注するための5つのステップ【社会保険労務士必聴】

    社会保険労務士にとって「就業規則」はあらゆる場面で提案できる、言わば『ミドルエンド商品』。三重県津市に事務所をかまえる社会保険労務士法人綜合経営労務センターの田中克己先生もうまく「就業規則」を提案している社会保険労務士の一人です。 美容業界に対応できれば全業種対応できる!?田中克己先生が特化しているのが「理美容業」です。田中先生いわく、社会保険が整っていない、就業規則を持たない事業所はたくさんありますが、中でも理美容という業種は労働保険も雇用保険もない、労災保険も知らないというような方がたくさんいます。理美容業こそ社会保険労務士のサポートが必要であると感じ、特化することにしたのです。 就業規則支援業務受注までの5つのステップ田中先生は、理美容業へのサポートを経験し、就業規則をすべてパターン化し、他業種にも適用しています。そしてパターン化と仕組化ができれば、どんな問合せであろうと、どんな業種、どんな事業所規模であろうと就業規則が受注できる、と田中先生は仰います。 1.パターン別に事業所攻略を展開する個人事業なのか法人なのか、社会保険に入っているのかどうかなど、6つのパターンに分けて、アプローチ方法の違いを解説。例えば、社会保険未加入の法人へは、法令抵触のリスク、さかのぼって加入を指導される可能性などを指摘します。どうすれば回避できるのかも提案します。 2.入口の違いによるポイントを押さえる問合せの入口によってお客様は気になっていることが異なります。例えば、助成金サポートを希望しての問合せでは、助成金受給のために必要なものを一緒にチェックしながら、就業規則が支給申請時に必要であることを伝えます。 3.事業所サイズの違いによるポイントを押さえる500名以上の事業所、50名以上の事業所、50名以下の事業所の3パターンに分けます。例えば50名以上の事業所の場合には、ストレスチェックの義務化を伝えるなど、事業所サイズによって留意点が異なることをあらかじめ押さえておきます。 4.就業規則の提案方法をパターン化する全く就業規則がない事業所と、ひな形の就業規則がある事業所では、プレゼンの仕方が異なります。 5.すべて仕組化することで他の社労士事務所との差別化・職員の営業面での活躍ここまでの内容をパターン化、仕組化することで就業規則を他事務所との差別化に使うことができます。 この動画は、東京・大阪・名古屋で開催し、全会場30名以上で満席となった大変人気なセミナーを収録したものです。就業規則受注の5つのステップを詳細に説明いただいています。セミナー開催日:2016年10月26日(水)プロフィール社会保険労務士法人綜合経営労務センター代表 特定社会保険労務士田中 克己氏社内インディ認定コンサルタント。平成18年、三重県津市にて開業。開業以来増収増益を継続して実現し、2011年~2014年まで、4年連続60件以上、新規顧問先を増加。2015年からはスタッフに営業を任せながら、新規獲得は年間30件以上を維持。美容特化を基軸に事務所内の仕組みを構築。  2017.06.29