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検索結果(全3件)

タグ “税理士法人小山・ミカタパートナーズ” を含むコンテンツを表示しています。

  • 開業3年で1億円事務所を作るノウハウ

    士業向けに開催された注目のセミナーを紹介!今回は、税理士法人小山・ミカタパートナーズの小山晃弘氏と岡本信吾氏が、開業わずか3年で事務所を急成長させたノウハウを公開します。 開催日:2017.12.13(水)東京/12.14(木)名古屋/12.15(金)大阪参加者:計53名 主催:株式会社アックスコンサルティング講師:税理士法人小山・ミカタパートナーズ代表社員小山晃弘氏/代表社員岡本信吾氏 第1部営業・集客編講師:小山晃弘氏 3期戦略と「他力営業」で一気に成長する弊社は現在3期目ですが、各期で戦略を立てて営業してきました。1期目は、顧問契約の獲得に重点を置き、安定した月次のキャッシュをつくりました。2期目は資金調達支援。日本政策金融公庫からの資金調達を、着手金5万円、成功報酬5%で受注します。月次キャッシュに対して、これはボーナスです。新しいチャレンジのための資金や、ネットマーケティングの費用を捻出するために行いました。月次キャッシュで固定費と人件費を払い、ボーナスを広告費に使うイメージです。そして3期目に始めたサービスが『コジサポLINE@』(個人事業主サポートLINE@)です。副業が解禁され、IT化やクラウド化も待ったなし。これからは「個の時代」です。 2018.02.02
  • 年商1億円を稼ぐ税理士法人小山・ミカタパートナーズ勝利の方程式とは? 最新DVD収録現場に完全密着!

    開業初年度に新規顧問先件数108件を獲得し、3年目の現在10名以上のスタッフを雇用。個人事業主・新設法人の融資成功報酬5%、平均顧問料月額5万円を実現し、年商1億円以上を稼ぐ、税理士法人小山・ミカタパートナーズ。彼らがこの3年間培ってきた、たくさんの成功と、少しの失敗。その中から、ていねいに蒸留し紡ぎ上げた“成功の極意”を、余すところなく収めた『税理士のための新設法人完全攻略パッケージ』が、ついに発売開始!その動画収録現場に完全密着した怒涛の二日間、全12時間のドラマをお伝えします!  「士業全体の底上げをしたい……」業界貢献のため全力で駆け抜けた二日間、全12時間の講演パフォーマンス!連日の激務の中、早朝の収録スタジオに現れた小山・ミカタパートナーズの代表社員、小山晃弘氏(公認会計士・税理士)と岡本信吾氏(公認会計士・税理士)の二人。彼らの全ノウハウが詰まったレジュメを元に、たった二日間で全動画を録り切らなければならないという、かなり差し迫った状況のなか初日の収録がスタート。彼らがいつも行っているセミナーとは違い、収録スタジオにはスタッフのみが控えカメラに向かって一人で喋り続けるという、話す側に大きなプレッシャーがかかるイレギュラーな状況。そんななか、小山氏はいつもの滑らかで明瞭な口調で講義を展開。後方にあったホワイトボードも見事に使いこなし、このDVDを制作した目的や事務所の実績から、ビジネスモデル解説編、サービス構築編、集客編、営業編までを分かりやすく解説。 2018.01.17
  • 開業1年で100件の新規顧客を獲得! 「営業」「実務」の役割分担を明確化

    平成26年に実施した「第6回税理士実態調査」によると、20代の税理士はわずか0.6%。さらに20代の税理士2人で立ち上げた税理士法人となると、数えるほどしかないでしょう。税理士法人小山・ミカタパートナーズは2015年4月に当時20代の税理士2人によって設立されました。開業から1年で約100件の新規顧客を獲得。代表社員の小山晃弘氏と岡本信吾氏に、拡大の軌跡と今後の展望についてお話をお伺いしてました。 互いの強みを伸ばすために税理士法人化─お2人はともに公認会計士ですが、独立されたきっかけは?小山晃弘氏(以下小山氏)私は学生のころ、経営者になってビジネスをしたいと思っていました。公認会計士は上場企業の監査を行うので、どうすれば事業が成功するのか、失敗するのかがわかります。ビジネス成功のノウハウについて10年ほど学んでから事業を立ち上げようと思い、公認会計士になりました。ところが公認会計士の仕事はルーチンな業務が多く、とても10年も待てないと思い、独立することにしました(苦笑)。岡本信吾氏(以下岡本氏)私はもともと独立志向がありませんでしたが、監査法人という組織で働くことに違和感を覚えるようになりました。公認会計士の顧客にあたる、大企業の部長クラスの方々は、変化を嫌い、ルーチンが大好きです。小山と同様に、私もルーチン業務に嫌気がさしてきました。そんなときに中小企業の担当になり、経営者からの「お金がない」という切実な悩みを聞く機会が増えたのです。「大企業と違い、毎日成長し続けなければならない中小企業の社長さん相手のほうが向いているのでは」と思い、独立を決めました。  2017.07.10