• 【特別動画】コロナ禍で「限界だ」と感じた社長に伝えたい“撤退する選択肢と譲る選択肢”

    企業の活動や業績は、新型コロナウイルスの影響により依然として深刻な状況が続いております。皆さまの顧問先様におかれましても今後の選択肢として事業承継やM&Aを検討され始めた方もいらっしゃるのではないでしょうか。今回はそうしたコロナ情勢もふまえた事業承継対策やM&Aに関する最新動向や事例について、株式会社日本M&Aセンター 竹賀氏と原田氏よりお話しいただきました。​​​4月30日(金)までの期間限定無料公開となりますのでこの機会にぜひご視聴ください!▼動画目次 “倒産と廃業”の違いとは? 「撤退する選択肢と譲る選択肢」検討の仕方 事例3選 事例1 廃業したらどうなるか、廃業費用のシミュレーションをする 事例2 当社を譲り受けてくれる会社があるのか、期限を決めて動いてみる 事例3 本を読む、セミナーに参加する等、情報収集しながら考える 撤退する選択肢と譲る選択肢のメリット・デメリット★【先着20名様】「書籍」特別プレゼント★事業承継対策やM&A支援にご関心をお持ちの方に朗報です!先着20名様限定で、人気書籍『どこと組むかを考える成長戦略型M&A』をもれなくプレゼントします!プレゼントをご希望の方は下記の申込フォームより必要事項を記載の上お申込み下さい!↓↓↓  2021.04.06
  • 【講演動画公開中】第9回 士業のためのビジョナリーサミット2020

    【講演動画公開中】第9回 士業のためのビジョナリーサミット20202020/10/13(火)~15(木)にオンラインイベント『第9回 士業のためのビジョナリーサミット2020』を開催しました。前夜祭を含め、3日間の開催で約700名の士業の方にご参加いただきました。10/14(水)、15(木)でお話しされた先生の講演動画10本を公開しております。ぜひ、この機会にご覧ください。※レジュメは動画の中で掲載しており、配布しておりません予めご了承ください 2021.03.17
  • 【動画】2/5(金)民事信託だけじゃない!生前対策コンサルマスター講座

    2021.03.02
  • 【動画】司法書士事務所の「業務効率化」がいよいよ始まる!事務所が生まれ変わる業務効率化の3大ポイント公開!

     司法書士事務所の「業務効率化」がいよいよ始まる!事務所が生まれ変わる業務効率化の3大ポイント公開!原田 康伸氏 司法書士法人中央グループ 代表  講師プロフィール原田 康伸氏司法書士法人中央グループ 代表1995年早稲田大学法学部を卒業。自動車部品メーカー、金融系BPO事業会社などを経て、2006年1月にさいたま新都心で開業。翌2007年に事務所を浦和に移転し、現在に至る。大型案件を受注できるように司法書士、行政書士、社会保険労務士の各法人をグループ化。  ▼さらに詳しく知りたい方はこちら▼司法書士事務所の成長を 営業・実務の両面から徹底サポート! 2021.02.24
  • 【動画】民事信託ビジネス拡大中!提携、営業、商品設計まで、そのノウハウを公開!

     民事信託ビジネス拡大中!提携、営業、商品設計まで、そのノウハウを公開!岡山 司氏 司法書士事務所Alba Forth 代表司法書士  講師プロフィール岡山 司氏司法書士事務所Alba Forth代表司法書士人生設計や人生の節目をサポートする会員制の「ひだまり倶楽部」を運営。相続・税務・保険・不動産・FPと「暮らしの安心・安全」を提案し解決するアドバイザー。認知症対策として注目される「民事信託」をはじめ、多数の「相続・遺言」セミナー講師として活躍中。  ▼さらに詳しく知りたい方はこちら▼司法書士事務所の成長を 営業・実務の両面から徹底サポート! 2021.02.24
  • 社労士が語る勤怠管理システム選びのポイント

    新型コロナウィルスの影響により様々な生活様式に変化が表れています。この流れを受け新型コロナウィルス感染防止のため、リモートワークを取り入れた企業も多いのではないでしょうか。しかし、現在使用している勤怠管理システムではリモートワークに対応していないといった声も多くいただいています。この動画では、システムの開発・導入から、導入後の運用保守まで一気通貫で自社で完結したサービスを提供している株式会社ロココの宮下達裕氏とYou’s 社会保険労務士事務所 代表社労士 中岡静香氏に・働き方改革関連法の施行について・2024年4月~医師の時間外労働管理について・Withコロナの勤怠管理システム選びのポイントについて解説いただいています。 この動画の他にも900以上のコンテンツが今なら無料で14日間見放題!【プロフィール】宮下達裕氏株式会社ロココ 営業戦略本部ブロードマーケット営業部 主任=====================================株式会社ロココURL:https://www.rococo.co.jp/所在地:【大阪本社】〒542-0086 大阪府大阪市中央区西心斎橋2-1-5 日本生命御堂筋八幡町ビル3FTEL.06-6214-3655(代) FAX.06-6214-3656【東京本社】〒105-0014 東京都港区芝2-5-6 芝256スクエアビル3F/4FTEL.03-3769-0655(代) FAX.03-3769-0656TEL:06-6222-5280FAX:06-6222-5281お問い合わせはこちらから:https://www.rococo.co.jp/contact/====================================中岡静香氏You's社会保険労務士事務所 代表社会保険労務士=====================================You's社会保険労務士事務所URL:https://yous-sr.com/所在地:〒169-0075 東京都新宿区高田馬場1丁目7−8-206号TEL 050-5360-5963お問い合わせはこちらから:info@yous-sr.com==================================== 2020.10.19
  • 医療向け勤怠管理システムのご紹介

    2024年4月~医師の勤怠管理が義務化されます。今後この義務化に向けて、勤怠管理システムの変更を余儀なくされる方も多いのではないでしょうか。この動画では、システムの開発・導入から、導入後の運用保守まで一気通貫で自社で完結したサービスを提供している株式会社ロココの山口里奈氏に・医師の勤怠管理の義務化・昭和大学病院の課題例・Roco Time for Doctorについてについて解説いただいています。 この動画の他にも900以上のコンテンツが今なら無料で14日間見放題! 2020.10.19
  • 顔認証技術をとりまく現状・未来展望と当社ソリューション「Authシリーズ」のご紹介

    新型コロナウィルスの影響により様々な生活様式に変化が表れています。この流れを受け新型コロナウィルス感染防止のため、顔認証技術の活用のニーズが増えています。この動画では、システムの開発・導入から、導入後の運用保守まで一気通貫で自社で完結したサービスを提供している株式会社ロココの福田勝志氏に・2019年までの顔認証技術を取り巻く状況・2020年以降の状況、これから広がる顔認証技術・Rococo Authシリーズご紹介について解説いただいています。 この動画の他にも900以上のコンテンツが今なら無料で14日間見放題! 2020.10.19
  • 【動画】第二次ブーム到来!今から取り組むべき認知症対策としての「民事信託」※抜粋※

    拡大する民事信託のニーズとマーケットここ6年で信託の組成件数は約3倍に!出典:法務省『登記統計 統計表』 このような課題をお持ちの先生におすすめの動画です これから民事信託に取り組みたい 民事信託での案件獲得がうまくいっていない どのように案件対応をしたらよいかわからない300件以上の民事信託案件を対応してきた司法書士法人トリニティグループのノウハウを無料公開中!  主な内容 専門家として知っておくべき! 認知症患者が行えない4つの手続き(公開中) 以下の内容は動画完全版でご覧いただけます 認知症患者の資産凍結が急増! 専門家に求められる認知症対策 全てが自由になるわけではない!? 成年後見制度の限界 民事信託の対応可能範囲と最新のマーケット状況 動画完全版のお申し込みはこちら 講師プロフィール磨 和寛氏司法書士法人トリニティグループ統括代表立教大学法学部卒業後、世の中の役に立ち、他人を幸せにし、それを心から実感できる仕事をしたいと考え、一般企業に勤務しながら、27歳で司法書士試験に合格。試験合格後、2年の司法書士事務所勤務経験を経て、起業することを決意。2009年7月、司法書士法人トリニティグループの前身となる司法書士事務所トリニティ・オフィスを創設する。起業から3年で全国約300の会計事務所とのネットワークを形成。現在は相続、高齢者サポート分野で新たな付加価値を創造するべく事業展開を進める。 ▼もっと詳しく学びたい方へ▼ この動画の他にも900以上のコンテンツが今なら無料で14日間見放題!今すぐ無料で試してみる≫ 2020.10.08
  • 【動画】民事信託×相続・事業承継コンサルティング 7つの実践例公開セミナー(後編)

     今、認知症対策の解決手段としてニーズが高まりつつある民事信託コンサルティング事業。2030年度に認知症患者が保有する金融資産は215兆円に達すると言われています。(出典:2018年8月26日 日本経済新聞『認知症患者、金融資産200兆円に マネー凍結リスク』より)認知症になると資産活用をしようと思っても意思表示が難しく、資産凍結のリスクが高まるので、今後ますますニーズが高まることが予想されます。今回のセミナーでは、相続・生前対策にあたる際のポイントなど具体的な事例を交えて解説いたします。講演内容 民事信託のマーケット統計 民事信託の基礎知識 民事信託の無効判決の内容 民事信託組成において注意すべきポイント 民事信託でしかできない地主のための節税方法 地主のための後継遺贈型信託の最新事例 資産20億の地主を一気に口説いた開拓方法 信託後に不動産建築、売却に至る実際のケース 講師プロフィール講演者:磨 和寛氏司法書士法人トリニティグループ統括代表立教大学法学部卒業後、世の中の役に立ち、他人を幸せにし、それを心から実感できる仕事をしたいと考え、一般企業に勤務しながら、27歳で司法書士試験に合格。試験合格後、2年の司法書士事務所勤務経験を経て、起業することを決意。2009年7月、司法書士法人トリニティグループの前身となる司法書士事務所トリニティ・オフィスを創設する。起業から3年で全国約300の会計事務所とのネットワークを形成。現在は相続、高齢者サポート分野で新たな付加価値を創造するべく事業展開を進める。 ▼もっと「民事信託」の案件獲得について知りたい方へ▼ この動画の他にも900以上のコンテンツが今なら無料で14日間見放題!今すぐ無料で試してみる≫ 2020.09.11
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