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タグ “効率性” を含むコンテンツを表示しています。

  • 事務所の電話対応、見直しませんか? 月額1万円~の電話受付代行サービス「fondesk(フォンデスク)」

    普段から電話の多い士業事務所において、「電話対応が多くて大変」「業務効率がなかなか上がらない」と悩む方も多いのではないでしょうか?またテレワークに移行するにあたって、従業員の健康・出勤方法に配慮が必要になっていますよね。そこでオススメなのが、電話受付代行サービス「fondesk(フォンデスク)」です。fondesk公式サイト(申込・問い合わせ)はこちら 電話が業務効率を悪くしているかも2020年に急速に広まった『在宅勤務・テレワーク』を実践する上で「電話対応」は大きな課題になっています。電話対応でこんなこと起きてませんか?「いつも同じ人が電話に出ている(押し付けられている)」「在宅勤務中に携帯がずっと鳴っている」「商談中に着信が来て出られない」「電話のせいで業務に集中できない」 2021年3月に株式会社うるるが行った調査では、66.3%もの方が電話対応をストレスに感じていることがわかりました。テレワークを実践していく今が、まさに電話対応を見直すべきタイミングといえます。fondesk公式サイト(申込・問い合わせ)はこちら fondesk(フォンデスク)で電話対応をアップデート電話対応のお悩みは「fondesk」が解決できます。 ▼fondeskとは? 自社の電話を転送をしてすぐに使えるシンプルな電話代行サービス 受けた電話内容は、EメールやSlack・Chatwork・LINE・Teams等で受け取れる 利用申込や初期設定はすべてウェブで完結(10分で設定完了!) 月額1万円から利用できる 2,000社以上が利用中fondeskは、事務員さんの代わりに電話対応をいたします。電話内容はEメールやチャットで即時送付。fondeskがあれば、月額1万円から電話対応と電話取次ぎから解放されます。 2,000社以上導入、急成長する電話代行「fondesk(フォンデスク)」を活用しましょう 大手からベンチャー、税理士事務所や個人事業主まで。fondeskの有料導入企業は2,000社を突破しました。利用企業の10%は士業事務所です!▶ご利用実績のある士業事務所様:税理士、司法書士、弁護士、社会保険労務士、公認会計士、司法書士など。▼fondeskユーザーの声────────────────────────────────「士業事務所でも電話代行は活用できます 」(行政書士法人GOAL 様)お客様の相談にすぐに対応したい士業でも、仕組み化を上手くすることで業務効率化のために電話代行は有効活用できるのでオススメです。行政書士はいわゆる「ひとり事務所」が多いので、電話代行によって『複数人感』が出て、お客様に安心感を与えられるのもいいですね。事例記事はこちら────────────────────────────────「集中する時間は、お金をかけてでも作るべき」(中村太郎税理士事務所 様)全員で離席する研修や昼の休憩、事務所に人が少ないときでもfondeskにスイッチすれば、集中できる環境が手に入ります。全員が見ているChatworkに通知が飛ぶので、確認が簡単です。テレワーク中で事務所に人が少ないときでも電話対応の負担が軽減しましたね。事例記事はこちら────────────────────────────────「伝言がChatworkに残るから確認がスムーズ」(税理士法人青山パートナーズ 様)税務署からの大事な伝言をしっかりとメモし、Chatworkに残してくれる。後からメモを確認しながら作業ができるのは、本当に助かっています。意識的に集中したいときに電話に邪魔されないのもありがたいです。電話対応の効率化だけじゃないメリットがありましたね。事例記事はこちら────────────────────────────────fondesk公式サイト(申込・問い合わせ)はこちら 14日間、無料トライアルできますfondeskは14日間無料トライアルできます。無料期間中も有料契約時と同じ機能が利用できます。さらに下記リンクから申し込めば、初月の利用料金が5,000円オフに!初月基本利用料金5,000円オフはこちらからまずは御社に合うサービスか、気軽にお試しください。今日から生産性がグッと上がりますよ! 
  • 繁忙期の忙しさを30%削減する業務効率化ノウハウ公開セミナー

  • コンサルタント野口が直撃!ムダをとことん省けば生産性がみるみるUP! 残業50%↓・生産性79%↑ 超効率化手法公開!

    一時期は所長自らが担当顧問先55件を抱え、業務に追われていたという税理士法人町田パートナーズ。劇的な業務効率化で残業50%カットを実現した秘訣に迫るべく、事務所へ直撃!! かつては申告書作成の一つをとってもやり方が統一されていない、職人集団だったと話す税理士法人町田パートナーズ代表の町田孝治氏。そこで2017年、町田氏が先陣を切って現場に立ち、無駄な工程を洗い出し、効率的なやり方に統一した。加えて、送付状の作成や発送履歴管理など、簡単にできるところはすべてシステムを構築。時間の使い方の見直しで残業時間を減らし、生産性を向上させた。「ツールの導入直後は慣習化させるのに時間はかかりますが、統一性のあるルールを守ることが結果的に生産性向上につながります」。●効率化による変化   Before After   残業(全体) 747時間 → 372時間 担当件数 27件 → 56件 ※2017年1月と2019年1月を比較残業↓生産性↑ 町田流  ITツールでかんたん&高品質&効率的に業務に集中1 顧問先の領収書を自動取込&自動仕訳で劇的に効率化 AI仕訳システム『ちあロボ』(現在、開発中)は「ScanSnap」と連動し、顧問先から送られてくる帳票を一気にクラウドに取り込み。自動で科目ごとに仕訳ができ、手書き帳票にも対応。   POINT!!ちあロボで人の10倍の速さで人よりも正確にデータ化します 「ScanSnap」 Wi-Fiでクラウドに直接保存可能なのも使い勝手が良い。POINT!!手書きの領収書も自動仕訳できる!!現在、月間で約2万仕訳を入力。『ちあロボ』の開発によって顧問先獲得の受け入れ体制も万全な状態に。 2 取込完了したデータを入力担当が項目チェック『ちあロボ』で自動仕訳した項目を入力担当者が確認。勘定科目で異常値がないか、不整合はないかしっかりチェック。POINT!!チェックはタスクアプローチで行います。取込信頼度の低い項目や間違いやすい仕訳を中心にチェック!3  進捗管理から必要書類の出力まですべて一元管理!Microsoft Accessで顧客データベース管理のシステムを構築。約300社の顧客情報や対応履歴を管理。請求書や送付状・発送履歴すべて管理つい後回しにしてしまうような、送付状作成もボタン一つで出力可能。発送時の送り状番号の履歴も残すことができる。POINT!!面倒な事務作業ほど機械化。アクセスのシステム開発担当の職員が、使い勝手の良いようにカスタマイズしてくれています。4  チェック項目を分担 トリプルチェックで完璧!書類がそろっているかなど、形式的なチェックは アシスタントが対応。 実質チェックは担当者、最後に税理士資格者が税務チェックを行う3段階でトリプルチェックを実行。必要書類と一緒に誰が、どの段階を、いつ確認したかがわかるチェックリストを回覧。ここもCHECK! ダラダラ会議抹消!会議招集者が司会進行会議をはじめる前に、目的と議題を共有。会議の主催者が司会を行う。プロジェクト会議での、「やる」「やらない」の判断は、理念に沿っているかどうか。軸があると判断に迷いがなくなり、効率的に物事が進む。会議残り5分は、行動する時間にあてる会議終了5分前は、議事録をまとめたり、関係者にメールを送るなど作業の時間にあてる。「会議で決まったのに実行しなかった」ということがないよう、必ず次につながる行動をとる。憶測で話を進めない「あの人だったら、難しいかもしれない」など、物事を推察しない。会議で決議されたものは、「誰が」「いつまでに」実行するか明確にして共有する。生産性↑ 町田流  顧客に元気を与える印象アップのワザPR施策グリーンカラーで統一HPや名刺、各ツールなど、クライアントの目に触れるものはグリーンカラーで統一し、安心感や健康的な印象を与える。エントランスのマットもロゴ入りでブランドイメージを訴求。 オフィス・ミーティングルームオフィス内にもグリーンをちょい足しオフィス家具もグリーンで統一。事務所のイメージがHPやDMなど、見る媒体で異ならないようにトーン&マナーをルール化。POINT!!「思ってた印象と違う…」ということがないように意識しています生産性↑ 町田流  職員に元気を与える気配りワザ1  性格特性を見極めてコミュニケーションを図る変化を好むタイプや、同一性を好むタイプなど職員の性格もさまざま。すべての職員に、同じように声掛けをしても効果的ではない。特性を知り、彼らに合わせたコミュニケーションをとること。 2 組織を意識づける登山研修で助け合いを体験社員研修として、屋久島登山に。自然の中で共にゴールを目指していると、役職・肩書関係なく自然と協力し合うように。到達したときの達成感はひとしお。夜はお酒を交えながら、本気で打ちとけられる場を設けて結束を図る。 3 飲み会や社外活動で普段聞けない考え方を知る代表も含め、職員同士がお互いのスキルを共有したり、関係性を深めた結果、事務所の利益に貢献することが、社内コミュニケーションの目的。業務時間ではかしこまって聞けない本音をフランクに聞き出し、改善できることは即対応する。 税理士法人町田パートナーズ 代表 町田氏とコンサルタント野口の対談 「業務効率化って何からはじめましたか?」の記事はこちら! 
  • 【TOP500事務所の徹底調査から見えた!】30名事務所になるための成長戦略 ~第1章 売上・生産性~

    業界をリードする、従業員数TOP500事務所を対象に業界実態調査を行い、そこから見えてきた「今」。新時代に合った成長戦略を生産性・営業・人材のカテゴリーに分けてこれからの事務所運営に必要なものは何かを各分野のコンサルタントが徹底的に解説いたします。この動画では、TOP500事務所の売上水準とは?トップの生産性や動向を知ることで、今やるべき業務効率化のヒントを探っていきます。
  • 超大型イベント『士業交流フェスタ』出展ブースレポ② シェアNo.1のクラウド人事労務ソフト“SmartHR”とは?

    2018年1月19日、参加者650名、出展企業50社という業界では前例のない巨大規模にて開催された大型イベント『士業交流フェスタ』(場所:東京・品川インターシティホール)。士業と企業をつなぐ参加型展示イベントとなった出展ブースに、プロパートナー編集部が突撃取材を敢行しました。前回(第1回)は、クラウド会計ソフト“freee”を運用するfreee株式会社をピックアップし『士業交流フェスタ』への想いと今後の展開について話を伺いました。そして第2回となる今回は、人事労務の手続きを簡単・シンプルにするクラウド人事労務ソフト『SmartHR』を提供している“株式会社SmartHR”をご紹介します! クラウド人事労務ソフト、シェアNo.1!事業開発植田一樹氏へ突撃取材!Q:『士業交流フェスタ』に参加してみての感想を教えてください。私たちが提供する『SmartHR』は、社会保険労務士の先生方にも、顧問先に導入して頂き、ご活用いただいています。これだけの士業の方が一同に会するイベントは他になく、一度に大量の情報を得ることができ、本当に役立っています。 Q:今回のイベントを通して他の出展企業などから気付きを得たことはありますか?
  • 「製販分離」で成果を上げるための4原則

    効率化を追求することで新規顧問先の獲得や既存顧問先に付加価値業務を提案しやすくなった製販分離体制。しかし、現在の体制から抜本的に組織を編成するのは大変なもの。ここでは所長の先生が意識しておくべき4つの要素を紹介します。 「製販分離」で成果を上げるための4原則原則1目的を明確にする・何を目指すために製販分離体制を採用するのか目的を明確に・製販分離の先の成功イメージを具体的に持つこと 原則2全職員に目的を共有・ベテランの職員ほど、組織再編に反発しがち。強引に押し切る覚悟があるのか・成功イメージを職員に与え、不安を払拭させるため適応ルールの整備は予めしておく 原則3中期的な取り組み&見直し・即効性を期待せずに、運用していく中で明るみになった問題の要因を解明・定期的に見直しをしていきながら整備していく 原則4ルールの共有と徹底・所長や幹部が率先してルールに従って業務を行うこと・ルールに従って遂行しないと業務が進行できないようにすること 組織体制の再編トップの覚悟と決意なぜ製販分離の体制をとりたいのか。この先どうなりたいか所長自身が明確なビジョンを持つことが重要です。そして、このビジョンを全職員に共有します。キャリアが長ければ長い職員ほど反発してくるでしょう。その根幹には「先がわからないから変わりたくない」という深層心理が働いているからです。そこで、再編したら職員はどうなるのかをイメージさせる必要があります。それでも反発する職員に対して、強引に押し切る姿勢も必要となってくるでしょう。次に、運用計画を作成すること。