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検索結果(全7件)

タグ “御堂筋税理士法人” を含むコンテンツを表示しています。

  • 実践事務所に聞く!採用・教育・評価編

    顧問先の生産性はもちろん、職員の生産性も「見える化」に成功している御堂筋税理士法人。新人研修も習熟度や進捗を可視化しているツール活用とその効果について、同社の神﨑慧氏に聞きました。 隙間時間で的確なフィードバックができる!ツール導入で研修回数が4倍に!時間の有効活用が可能上司と部下の都合の良い時間帯を調整して、研修を行う流れは対面で行うためお互いの時間を確保しなければならず、突発的な業務が入ると研修日を再調整することも…時間を有効活用できて、研修が捗る仕組みを探してましょう。①ツール導入で学習機会が増加し知識が身につく! 研修のための時間調整も不要に。研修カリキュラムを細かく設定すると、内容の充実と時間管理が課題になりますがツールを導入し取り入れることで、時間を効率的に使えるようになります。いつでもフィードバックができ、習熟度を確認できるので、スキルの向上が確実です。クラウド・トレーニングツール「リフレクトル」は、時間の有効活用ができ、また、ロープレの効果を最大限に発揮することができます。②座学→実践→現場の研修サイクルが高速化し、習熟スピードアップツールによって上司のフィードバックも細やかになり、課題点が明確化してきます。例えば、会計用語を自分なりに理解して人に伝えられるか、基本的な対人コミュニケーションがとれるかを確認するお題を設定します。部下は1テーマ3~5分程度で回答する動画を撮影して、クラウドにアップします。動画撮影からアップまでは1時間以内で完了し、通知がくるため上司の見落としも防止できます。このように、インプットした知識を創出することで、スキルアップにも繋がります。③リモートワーク下でもカリキュラム通りに研修が可能に。座学の動画研修に加えて、ロープレ研修ツールを導入することで、研修スケジュールも通常通り遂行することができます。上司は動画を確認して評価するので、移動時間や自宅など、空き時間を有効利用できるのが大きなポイントです。 ※月刊プロパートナー2020年8月号より抜粋いかがだったでしょうか?『月刊プロパートナー』2020年8月号では本当にいい仕事ツール100や、はじめてでもできるオンラインセミナー必勝法、田舎で伸びる士業事務所の作り方などを紹介しています。『月刊プロパートナー』のバックナンバーも読み放題のプレミアム会員 14日間無料体験ならその他様々な記事もお楽しみいただけます。ぜひご事務所の経営にお役立てください。▼月刊プロパートナーバックナンバー読み放題はこちらから▼ 2020.11.26
  • ~御堂筋流~ 必ず達成される経営計画【実践編】

    2020.04.30
  • 顧客の課題を解決する人事コンサルティングとは?

    2020年、士業業界において一際注目されている業務が、“人事・労務系”のコンサルティングです。働き方改革が謳われている昨今、顧問先の方が“最も専門家に聞きたい分野”でもあります。しかし、コンサルティング経験のない方にとっては、一見取り組み始めるのが難しい分野のため、足踏みする先生も多くいらっしゃるのではないのでしょうか?今回はそんな先生に向けて、御堂筋税理士法人が実践している人事コンサルティングの営業手法や提案内容など、成功事例を交えてわかりやすく解説します! ● なぜ税理士事務所が!? 人事コンサルティングに領域を広げた理由とは● 「給与制度診断」を入口に! 案件を獲得するコンサルティング営業手法● これが御堂筋流! 人事コンサルティングの提案内容を一挙公開● 事業化までをスムーズに進めるために 人事コンサルティングを事業化するための重要ポイント● 成功事例で徹底理解! 人事コンサルティング案件獲得最新5事例 2020.04.28
  • 【パネルディスカッション】人事コンサルティングが新たな収益源になるために

    『人事コンサルティング』の現状について、各分野のスペシャリスト3名にパネルディスカッションをしていただきました。【内容】・実際の事務所での取り組み方について・報酬はどのようにいただいているのか・バッティングするサービスは?・集客の方法は?【登壇者】社会保険労務士法人アドバンス伴芳夫氏御堂筋税理士法人小笠原知世氏株式会社アックスコンサルティング広瀬元義氏 2020.01.24
  • ~御堂筋流~ 必ず達成される経営計画【実践編】

    2020.01.16
  • ※プロパートナー2020年1月号購読者限定※特別付録動画閲覧ページはこちら

    プロパートナー2020年1月号をご購読いただいている方限定で、特別付録動画をこちらのページで閲覧できます。※閲覧には雑誌に記載されているパスワードが必要です※動画右下のアイコンを押すと動画が全画面表示になります。全画面表示にしてご覧ください  RPA導入による業務の変化、特化型と大型ファームの二極化、超人材難……。業界を取り巻く環境が目まぐるしく変化するなか、士業が2020年に取り組むべきこととは? 業界内外で注目度の高い3名の士業が本音で未来を語り合った座談会の様子を公開します!「今やっている顧問業務が赤字なら、契約を解除してでも新ビジネスに飛び込む意思決定が必要」御堂筋税理士法人 才木 正之氏「コンサルティングは社内にない超絶頭脳のレンタル業。しかし、頭脳は経験で補うことができる」社会保険労務士法人ビルドゥミー・コンサルティング 望月 建吾氏「資格者の人口が激減している時代、資格がなくてもお客様の満足度をあげられる人が活躍できる組織にしなければいけない」司法書士リーガル・パートナー 堀内 貴敬氏【第1部】(約29分)『2020年に伸びると考えているサービス』【第2部】(約25分)『テクノロジーと組織づくり』【第3部】(約14分)『士業連携のあり方と、2020年に何をやめるか?』 2019.12.20
  • 税理士が人事コンサルティングに領域を広げたマル秘手法

    【動画説明】●なぜ税理士が人事コンサルティングに領域を広げたのか?●税理士法人が経営コンサルティングを行う相乗効果●企業からのニーズと成長する企業の共通点をお話しいただいています。 2019.10.31