【動画】民事信託×相続・事業承継コンサルティング 7つの実践例公開セミナー(後編) 記事


 
今、認知症対策の解決手段としてニーズが高まりつつある民事信託コンサルティング事業。

2030年度に認知症患者が保有する金融資産は215兆円に達すると言われています。
(出典:2018年8月26日 日本経済新聞
『認知症患者、金融資産200兆円に マネー凍結リスク』より)

認知症になると資産活用をしようと思っても意思表示が難しく、
資産凍結のリスクが高まるので、今後ますますニーズが高まることが予想されます。

今回のセミナーでは、相続・生前対策にあたる際のポイントなど
具体的な事例を交えて解説いたします。


講演内容

  • 民事信託のマーケット統計
  • 民事信託の基礎知識
  • 民事信託の無効判決の内容
  • 民事信託組成において注意すべきポイント
  • 民事信託でしかできない地主のための節税方法
  • 地主のための後継遺贈型信託の最新事例
  • 資産20億の地主を一気に口説いた開拓方法
  • 信託後に不動産建築、売却に至る実際のケース

 

講師プロフィール

講演者:磨 和寛氏
司法書士法人トリニティグループ
統括代表

磨 和寛氏 司法書士法人トリニティグループ 統括代表

立教大学法学部卒業後、世の中の役に立ち、他人を幸せにし、それを心から実感できる仕事をしたいと考え、一般企業に勤務しながら、27歳で司法書士試験に合格。試験合格後、2年の司法書士事務所勤務経験を経て、起業することを決意。
2009年7月、司法書士法人トリニティグループの前身となる司法書士事務所トリニティ・オフィスを創設する。起業から3年で全国約300の会計事務所とのネットワークを形成。現在は相続、高齢者サポート分野で新たな付加価値を創造するべく事業展開を進める。
 


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