顧問先の眠っている資産を掘り起こし!士業事務所が知っておくべき空き家ビジネスと問題解決事例

顧問先の空き家、放置されていませんか?
実はそれ、ビジネスチャンスなんです!

令和元年に総務省より発表されたデータによると、
日本には「空き家」がおよそ849万戸存在しています。
(出典:平成30年住宅・土地統計調査「住宅及び世帯に関する基本集計」総務省)

頭を悩ませているのは、活用する術のない「空き家」を所有する人たち。

立地が悪く売却も賃貸もできない、引き継いで住む親族もいない、
耐震基準も満たさない…
こうした流動化に適さない物件は解体するしかなくなりますが、
更地にすると固定資産税が高くなるので放置される…
という悪循環に陥ってしまっているのです。

今お読みいただいている先生のなかにも、
顧問先に空き家を放置している人がいる…と
心当たりがある方もいらっしゃるのではないでしょうか。

空き家は、「儲からない」という固定概念が強く根付いており、
調べる前から空き家ビジネスを敬遠してしまう先生が
多くいらっしゃいます。

しかし、先生方が主体的に動くことで
空き家は大きなビジネスにつながるのです。

そこで、今回のセミナーでは
士業の先生向けに空き家問題の解決事例や、
ビジネスモデルの解説をいたします。

講師には、空き家に特化したコンサルタントである
金石成俊氏にご登壇いただくほか、
弊社の不動産専門コンサルタントの解説もございます。


30分の無料セミナーとなりますので、ぜひこの機会にご覧ください。

▼このような先生におすすめ▼

 
・顧問先に空き家を放置している人がいる先生
・その問題に手を付けられずにいる先生
・空き家ビジネスに興味はあるが、進め方がわからない先生
 
 

 
 

 

講演内容

  • 最新の空き家解決事例公開
  • 士業事務所が取り組むべき空き家ビジネスとは?
  • なぜ空き家ビジネスに取り組むべきなのか?
 

講師プロフィール

■金石成俊
空き家コンサルティング株式会社 代表取締役

医療従事者から転身し、前職東建コーポレーション株式会社で7年間不動産の開発営業に従事。1年間に延べ10,000件の不動産所有者との面談で、土地活用から売買、リフォームのサポートを行う。2013年に個人事業で空き家サービスをスタート。2016年に法人化し空き家コンサルティング株式会社を設立。宅建業や建築業をあえて取得せず、所有者に寄り添う全国対応の空き家コンサルティングサービスを展開。創業からの相談件数は3,000件を超え、地域の不動産業者や士業と連携し、所有者の悩みを解決している。現在は、ブックオフや毎日新聞社、東京ガスなどの大手企業をはじめ、愛知県南知多町などの自治体とも連携し、空き家ビジネスの拡大を目指している。
 
■弊社コンサルタント