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検索結果(全32件)

タグ “士業連携” を含むコンテンツを表示しています。

  • ICTを活用した介護特化型弁護士の取組みのすべて

    今後、事務所発展のキーポイントとなる「労務対応」「士業連携」を中心に、互いの強みを最大限活かすための手法を、成功事例と共に大公開いたします。 年間売上1億5千万! 介護特化型事務所のサービス構築法とは? 弁護士事務所ならではの士業、業種を問わない連携のポイント これからの法律事務所には必須!業務効率化のイロハレジュメを見るこの動画の他にも900以上のコンテンツが今なら無料で14日間見放題! 2020.04.01
  • 葬儀会社、JAと提携!これが2年後も生き残れる、最新の相続タイアップ手法

    相続案件獲得のための新しい入り口商品を開発し、200社以上の提携を実現された田代隆浩氏より、他士業、他業種連携のポイントを解説していただきます。●葬儀会社の開拓には○○で攻めるべし●JA本部との提携には○○を準備しないと失敗する●信託の次は○○で勝負する!? 2年後に負けない司法書士事務所になるための最強コンテンツとは!?レジュメを見る他にも事務所経営に役立つ動画・記事・ツールなど全900タイトル以上が見放題!14日間無料体験はこちら 2020.04.01
  • 他士業との連携等で年間40件の顧問獲得!~協業による売上と利益の向上のために~

    他士業との連携等で年間40件の顧問獲得&売上1,920万円アップする弁護士の営業手法をご紹介します。●提携士業の拡大手法●提携士業から紹介をもらう仕組み●提携士業に喜ばれる士業の進め方●弁護士との連携で狙うべき業種・業務●売上1,920万円アップを実現するための職員教育 レジュメを見る(約1MB)他にも事務所経営に役立つ動画・記事・ツールなど全900タイトル以上が見放題!14日間無料体験はこちら 2020.04.01
  • 士業がやるべき他士業連携による専門家の深化と相乗効果

    2019.03.01
  • 士業連携 虎の巻 【後編】

     法人化してから順調に連携先の会計事務所を増やしてきた石川和司事務所。どのような方法で営業活動を行い、何に気をつけて関係を維持してきたのか。そのノウハウを公開する。   2019.01.25
  • 士業連携 虎の巻 【前編】

    2001年に独立開業し、2011年に司法書士法人石川和司事務所として法人化。会計事務所の顧客満足度向上に資する『会計事務所サポートサービス』を開発し、多くの会計事務所と連携を進めています。また、相続や事業承継についてもコンサルタントとして活動しています。司法書士事務所が安定的な売上を確保するためには、どのように他士業と関係を築いていくべきでしょうか?今回は、会計事務所をサポートする5つの司法書士業務をパッケージ化した『会計事務所サポートサービス』を通じて、関係を強化するためのポイントをひも解いていきます。 税理士のニーズに応えた新サービスで差別化「お客様からの信頼が厚い会計事務所ほど、一手に相談を受ける傾向にあります。税務と法務がセットになった相談も多いため、アライアンスを組んで都度対応するサービスにニーズがあると思ったんです」と話す石川氏。開業時に連携していた会計事務所と関わる中で、〝パートナーとしての司法書士〞にニーズがあることに気が付いたといいます。この気付きから石川氏は、今まで会計事務所に提供していたサービスをパッケージ化して案内することを決意。税理士と密に連携し、税理士の顧問先の満足度向上にも資するという視点で、他事務所との差別化を図りました。『会計事務所サポートサービス』で提供する5つのサービスを明確化。パンフレットやホームページで紹介し、連携につなげている。その内容とメリットを紹介。 2019.01.24
  • 開業1年半で131件獲得! 古殿流営業戦略とは?

    開業1年半で顧問先131件を獲得、所員数10名を抱えるまでに成長したスタートパートナーズ総合会計事務所。今回のセミナーでは、その要となる他士業連携でどのように顧客を増やしいくのかを代表税理士の古殿哲士氏にお話いただいています。 講演内容1.自己紹介2.開業前後の試み・目標3.基本戦略4.関係構築のポイント5.成功事例・失敗事例6.まとめ 2018.11.01
  • 「第2回アックス司法書士パートナーズ会員情報交流会」in東京

    提携先の他士業100件以上!!他士業連携の先駆けが語る紹介売上月800万円を生み出す差別化戦略とは?他士業連携の3大メリットは、①事務所への自然紹介の増加、②他士業業務との相乗効果による提案領域の拡大、そして何より ③連携自体が大きな付加価値となって顧問先の信頼に繋がること。 今回、会計事務所との相互紹介の仕組みが生みだす差別化戦略を、会計事務所サポートのパイオニア、石川和司氏よりご紹介いただいています! 内容●顧問先の満足度を上げ、他事務所との差別化も図れる「会計事務所サポート」とは?●会計事務所から紹介をもらうためのポイントとは?●司法書士が民事信託に取り組むべき理由とは?●今後、司法書士事務所が取り組むべきはM&Aと事業承継!  2018.10.01
  • 事務所を拡大したい士業のための新規獲得事例公開セミナー&士業交流会 in 名古屋

    士業連携から年間80件以上の生前対策業務を受任するノウハウを大公開!開業からわずか2年で名古屋で急成長を遂げた司法書士法人アストラ。今回の士業交流会では「紹介戦略」による生前対策・相続案件の獲得手法と顧客対応の方法について、代表の星尾健二氏よりご紹介いただきました。士業連携から案件を獲得していきたいとお考えの税理士や弁護士の先生はもちろん、これから生前対策業務に力を入れたいとお考えの司法書士先生も、この機会にぜひ相続ビジネスの士業ネットワーク構築を展開していきませんか? 主な内容●士業連携のポイントと、税理士がメリットを感じる司法書士のサポート体制とは?●生前対策業務の受注にはなぜ紹介戦略が有効なのか?●生前対策業務を複数の士業で進めるうえでの注意点●民事信託の提案をするポイントとは?●これからの士業連携に重要な3つの要素  2018.09.10
  • 【セミナーレポート】派遣業許可申請を入口に 顧問契約を獲得する 手法公開セミナー

    士業の先生方向けに開催された注目のセミナーを紹介!今回は、社会保険労務士法人ALLROUNDの淺野寿夫氏が派遣業許可申請マーケットの現状と、実務ノウハウを公開する。 派遣業許可申請の需要は10月以降も高水準派遣業法改正により、厚生労働省の許可を得ていない派遣業者は、事業を継続できないことになりました。許可制への切り替えは、2018年9月29日までに行わなければなりません。しかし、切り替えができていない業者はまだまだ多く存在します(下図参照)。 許可制への切り替えが未完了の企業数2017年7月からの1年間で、切り替えを完了させた派遣業者は約2割。まだまだ社労士の助けを必要としている企業が多いのが現状だ。この事実から、10月以降も許可申請の需要は高いままだと考えています。期限までに許可制に切り替えられなかった場合も、派遣先から「再度、派遣許可を取ってください」と言われて申請するケースが多く発生するでしょう。また、近年の人手不足からか、新規で派遣業許可の申請をする人も少なくありません。私の実感として、全体の3割は新規参入のお客様です。以上の通り、派遣業許可申請には確かな需要があります。加えて、社労士事務所にもメリットがあるのです。派遣業許可が下りると、毎年の事業報告と、初回は3年後、それ以降は5年ごとの更新手続が必要となります。これらの代行も併せて受任すれば、ストック売上を積み上げられます。さらに、定期的に連絡を取り合うことになるので、ほかの派遣業者を紹介してもらえる機会も増えるのです。 円滑な業務進行のためには他士業との連携が必須派遣業の許可申請を案件化するため、まずやるべきことは集客です。 2018.08.27
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