信託を活用した相続の生前対策コンサルティングについて 記事

【東名阪で毎月開催している新規獲得事例セミナー&士業交流会。全国の士業事務所の経営・営業・マーケティングの取り組みをセミナー撮り下ろしで、ご紹介いたします!】

新しいスキームの民事信託で司法書士が収益を上げるポイント!

●弁護士と司法書士に依頼する際の報酬の違いは?
●陥り易い、民事信託契約書作成の落とし穴
●認知症対策に有効的な具体的な信託活用法
●受注率をUPさせる為の3つの取り組み大公開! ほか

※2016年12月8日(木)「第20回 新規獲得事例セミナー&士業交流会」(東京開催)でお話しいただいた動画です

レジュメを見る(約1.8MB)

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プロフィール

椎葉 基史 氏 (司法書士法人ABC 代表社員 一般社団法人ABCアライアンス代表理事 代表司法書士)

大手司法書士法人勤務を経て、平成20年10月開業。
平成25年10月に司法書士、土地家屋調査士、行政書士、社会保険労務士の専門家とその周辺業務をカバーする会社でアライアンスを組み、各社社名も一新し「ABCアライアンス」と称するイノベーション集団を起ち上げる。
負債相続の現場に専門家の関与が少ない現状を知り、約4年前から「相続放棄相談センター」を立ち上げ活動を始める。
負債相続の相談は年々増加しており、現在、全国各地から年間約400件の相談を受ける。限定承認の普及にも積極的に取り組んでいる。