【動画】8/25(水)税理士先生必見!顧問先のDX化に今取り組むべき理由

社会保険労務士法人とうかい 久野氏登壇!
「顧問先の事務作業効率化コンサルティング」で
これまでの代行業務に新たな付加価値を

コロナ禍における業績の悪化などから、
バックオフィスのコストカットを検討する中小企業が増えています。

そんなとき、
税理士先生、社会保険労務士先生による代行はもちろん、
『事務作業効率化コンサルティング』の提案ができればどうでしょうか。

たとえば、会計処理や社会保険手続き、給与計算業務などを
すべて電子化したうえで、顧問先が自走できるように
サポートしていくというものです。
バックオフィスのコストカットのためにシステムを導入したものの、
うまく使いこなせていない企業は多く存在します。
そこで、税理士・社会保険労務士の先生方の知識が求められているのです。

ここでキーワードになってくるのが「DX化」

「DX」とは、
【Digital Transformation / デジタルトランスフォーメーション】
のことを指し、
進化したIT技術を環境やビジネスに浸透させることで
人々の生活をより良いものへと変革させる
概念のことをいいます。

デジタルツールなどを活用し、仕組みを浸透させて、
ヒトやモノ、組織をより便利にしていくためには、
一体どのような支援方法が適切なのでしょうか。

そこで、今回は
顧問先の事務作業効率化コンサルティング、DX化にいち早く取り組み、
成果をあげられている社会保険労務士法人とうかい 久野氏にご登壇いただきます!

▼このような方におすすめです▼

 
・顧問先へ提供する新しい付加価値サービスが欲しい方
・顧問先のバックオフィス業務の悩みに対して新しいソリューションを提供したい方
 

 
 


講演内容

  1. 知っておきたいDX(デジタルトランスフォーメーション)とは
  2. 会計事務所、社会保険労務士事務所が中小企業向けDX化コンサルに取り組むべき理由
  3. 「7割経済」で顧客を勝たせるために必要な支援とは

講師プロフィール

久野 勝也
社会保険労務士法人とうかい 代表社員

社会保険労務士法人とうかいを開業後、5年で売上1億円を達成する。1号業務がなくなることに危機感を感じており、顧客に提案できる新商品の考案など、日々新しい挑戦をしており、講演も多数行っている。