事業承継ニーズに応えるために 税理士と司法書士で何をすべきなのか 記事

【全国の士業事務所の経営・営業・マーケティングの取り組みをセミナー撮り下ろしで、ご紹介いたします!】

事業承継ニーズに応えるために税理士と司法書士で何をすべきなのか

講師:鷹取 正典氏(小林会計事務所 副所長 税理士)

●問い合わせ内容で多い相談・押さえるべきポイント
●事業承継対策はどのように進めていくべきか?
●税理士が司法書士事務所に求めるべきこと
●報酬単価の決め方・営業・マーケティング手法

※2018年09月11日(火)「税理士×司法書士の士業交流会&相続セミナー」(名古屋開催)でお話しいただいた動画です
 
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プロフィール

鷹取 正典氏

(小林会計事務所 副所長 税理士)
入所以来、一貫して法人顧客の税務、会計、経営のサポートに従事。一方、一般的な税理士の仕事に危機感を覚え、中小企業のオーナー向けに事業承継・相続を中心としたコンサルティングを行う。特に相続については司法書士や弁護士との豊富なネットワークを活かした営業やセミナーを展開し、年間相談件数は100件を超える。