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検索結果(全36件)

タグ “新規獲得” を含むコンテンツを表示しています。

  • 助成金を活用した相続業務の伸ばし方

    【東名阪で毎月開催している新規獲得事例セミナー&士業交流会。全国の士業事務所の経営・営業・マーケティングの取り組みをセミナー撮り下ろしで、ご紹介いたします!】提携先からの紹介獲得&アップセルで収益アップ!士業事務所の理想的なマーケティング戦略を大公開!●葬儀会社の提携先の開拓手法●1つの提携先から月30件、相続登記の紹介を獲得!?●相続に絡んだ不動産売却案件を手土産に不動産業者の開拓●相続税申告案件を手土産に税理士提携先開拓●保険提案や各士業部門連携による案件のアップセル手法※2016年11月8日(火)「第19回 新規獲得事例セミナー&士業交流会」(東京開催)でお話しいただいた動画です  2018.09.21
  • 「資産税案件新規獲得」事例

    【東名阪で毎月開催している新規獲得事例セミナー&士業交流会。全国の士業事務所の経営・営業・マーケティングの取り組みをセミナー撮り下ろしで、ご紹介いたします!】●3年間で資産税案件50件増を実現したノウハウ●資産税チームを結成し、収益の柱に出来たポイント●業務効率UPのユニット制や来所型の改革方法とは?※2017年8月2日(水)「第25回事務所を拡大したい士業のための新規獲得事例公開セミナー&士業交流会」(東京開催)でお話しいただいた動画です  2018.09.20
  • 紹介案件を獲得するための提携のポイント

    【東名阪で毎月開催している新規獲得事例セミナー&士業交流会。全国の士業事務所の経営・営業・マーケティングの取り組みをセミナー撮り下ろしで、ご紹介いたします!】紹介案件を獲得するための提携のポイント●年間40回以上のセミナー講演から、案件化するための仕組づくり●税理士・保険会社・ハウスメーカー等のネットワーク構築手法●税理士・ファイナンシャルプランナーと立ち上げた「相続の会」のブランディング効果●間口を広げるコンテンツで紹介案件を獲得※2017年2月10日(金)「第21回 新規獲得事例セミナー&士業交流会」(東京開催)でお話しいただいた動画です  2018.09.19
  • 開業11ヶ月で50件の新規獲得!士業のパートナー作りを強化

    森下敦史氏(森下敦史税理士事務所 所長、税理士) 見どころ開業2013年9月、事務所スタート11ヶ月の森下敦史先生。(取材日2014年8月)特に力を入れたのは、士業のパートナー作り。開業前から積極的に名刺交換してパートナー候補を集めたそうです。しかし、開業前なのですぐに紹介につながったわけではなく、紹介者から信頼を得るために取り組んだことがあるそうです。開業11ヶ月ですでに50件の新規獲得。これからさらに強化していくマーケティング活動や事務所の内部体制のお考えもおうかがいすることができました。開業したての先生、これから開業を考えている方は必見です! 主な内容・開業11ヶ月で新規獲得50件・開業時の目標、現在の目標・開業前後に積極的に行った活動・パートナーづくりでのポイント・今後力を入れていく活動(約12分) スピーカー森下敦史氏森下敦史税理士事務所 所長、税理士大学卒業後3年間の受験専念期間を経て、一般企業で営業職に従事。その後、個人の会計事務所から中堅規模の税理士法人まで、計8年間の実務経験を積み、平成25年9月、独立開業。開業後、1年足らずで50件の成約。 2018.08.23
  • ~新規獲得200件の秘密をさぐる!~ 「黒川事務所のマーケティング手法公開」part1

    黒川明氏(黒川税理士事務所 所長、税理士) 見どころ年間獲得件数が200件を超える黒川税理士事務所。事務所の将来の目標は従業員1,000名!「成長している企業は、成長している会計事務所と付き合いたいはず」とのこと。動画では、いかに成長している事務所になっていくか?という情報が満載です。今回は、定評のある営業・マーケティング手法の細かなテクニックまでうかがうことができました。また、30人を超える事務所に成長し、より一層採用や教育にも力を入れており、営業手法だけでなく、組織作りにお悩みの先生方にも見ていただきたい動画です。 主な内容part1(約10分)・新事務所のビジョン・今後の事務所作り・事務所内委員会制度の導入  スピーカー黒川明氏黒川税理士事務所 所長、税理士2008年東京都多摩市で黒川税理士事務所を開業。毎年新規獲得件数を増やし、その数は開業5年間で400件。90%を超える成約率の高さが売りで独自の商談スキルと理論を持っている。2013年には営業・マーケティングのノウハウを結集した「税理士のための経営戦略・解体新書」を発売。 2018.08.22
  • 業種特化はじめの一歩!~飲食業特化~ part1

    池頭邦之氏(蒼馬税理士法人 代表、税理士) 見どころ独立開業当初から、飲食業特化を掲げてきた池頭先生。実は最初から飲食業に詳しいわけではなかったそうです。しかし、開業1年目の獲得40件のうち、なんと8割は飲食業のお客さんです。業種特化の戦略が池頭先生の強みを作ったと先生自身もおっしゃっています。業種特化こそ、開業したばかりの先生が始めるマーケティング戦略になります!飲食業に限らず、『特化』をお考えのすべての先生に参考にしていただきたいインタビューです。 主な内容part1|開業1年で法人化、新規獲得40件、蒼馬税理士法人ってどんな事務所?(約5分)・開業当時の目標は?・3年後の目標は?・1年半の間に行った活動は?・新規獲得にあたって苦労したことは?・具体的なマーケティング戦略は?  スピーカー池頭邦之氏蒼馬税理士法人 代表、税理士1968年生まれ。中央大学商学部会計学科卒業。卒業後、大原簿記学校税理士講師、財務諸表・相続税法を担当。会計事務所勤務を経て、2013年に独立開業。翌年、蒼馬税理士法人に法人化。飲食特化税理士として、多くの飲食業のお客様を抱える一方、セミナー講師としての実績も多数。 2018.08.21
  • 開業1年目で80件の新規獲得!獲得経路を公開

    福岡雅樹氏 (ふくおか会計事務所 所長、公認会計士、税理士) 見どころもともと税理士法人に在籍していた福岡先生。他士業からの顧問先ゼロからどのようにスタートしたのか?開業1年目で80件の新規獲得。開業前から積極的に異業種交流会へ参加、関係づくりに専念されました。開業をお考えの税理士先生、他士業からのご紹介を考えていきたい税理士先生はぜひご覧ください。 主な内容part1(約6分)・開業する時の想いは?・今の業務の中心は?・会計監査の割合は?・新規獲得件数、獲得経路・100%紹介はどのように成り立っているのか?  スピーカー福岡雅樹氏ふくおか会計事務所 所長、公認会計士、税理士2000年、中央大学商学部会計学科を卒業し、両親の支援を受けながら苦労の末、2000年10月に公認会計士試験に合格。合格直後に中央青山監査法人に就職し、東証一部上場企業をはじめとする主に上場企業の監査業務に従事。業務を通して上場企業の管理手法などを習得する。2007年7月、中央青山監査法人を退職後、税理士法人プライスウォーターハウスクーパースに勤務し、主として事業再生、M&A、相続・事業承継等の税務コンサルティング業務に従事するとともに、税務顧問として上場企業から零細企業まで多くの会社に関与。日本経済向上のためには、自分達の世代が頑張らなければならないと考え、「会社の規模を大きくしたい30代若手経営者を応援する」という理念の下に2012年8月に独立し、現在まで活動している。 2018.08.20
  • 新スタイルの会計事務所 TAX BAR 来所型事務所の効果とは?part1

    泉部充氏 (泉部充税理士事務所 所長、税理士) 見どころ最近では、面談スペースが充実した来所型事務所が増えてきました。泉部氏は中でもTAX BARという異色の事務所スタイル。面談時間はバーカウンターは完全貸切になります。不動産ファンドで事務所を伸ばしてきた泉部氏がなぜ、来所型事務所をスタートしたのか?今後の事務所はどのように発展していくのか?TAX BARという新しい会計事務所スタイルを打ち出した泉部氏に率直な意見をうかがいました。 主な内容part1(約7分) ・来所型事務所のきっかけ・バーカウンターの効果・契約率の向上 スピーカー泉部充氏泉部充税理士事務所 所長、税理士1996年いずみ會計社としてスタート。現在スタッフ8名体制で、港区赤坂に事務所を構える。2011年、会計事務所のフランチャイズチェーンQ-TAXへの加盟をきっかけに、現事務所にて“来所型”会計事務所を始める。 2018.08.17
  • 新規顧客獲得のための小野流営業術

    弁護士法人ファースト&タンデムスプリント法律事務所の小野智博氏が、その経歴をもとに新規顧客を獲得するための営業手法を公開。 講義内容1.はじめに <自己紹介>2.自分にとっての営業の原点3.サラリーマンから行政書士へ4.行政書士実務と営業スタイル5.弁護士実務とシリコンバレー式営業手法6.東京及び海外への進出支援業務7.内部営業マンを活かした製販分離の仕組み作り8.地方中小企業向けの差別化戦略9.セミナー経由での集客から成約に繋げるアプローチ10.他士業事務所から紹介案件を生み出す手法 2018.07.06
  • 「最低月1社は顧問先を獲得」、開業から153か月で顧問先数210社の社労士事務所の拡大戦略術を公開

    社会保険労務士法人LMC社労士事務所は、2005年に千葉県千葉市に開業すると、企業規模を拡大し続け、2016年に法人化。2018年1月には、東京駅前支店を開設。2018年3月時点で顧問先は約210社、関与先は300社となっている。また、代表の蒲島竜也氏は、焼き肉店『安楽亭』の社外取締役や千葉県看護協会・労働改善委員会常任委員など、さまざまな分野の役員も務めている。本セミナーでは、蒲島氏がどのようにお客様を増やしたのかを実例を交えて解説しています。代表の島氏は、1988年に株式会社大和銀行に入行。銀行在職中に社会保険労務士の試験に合格するも、すぐに開業するつもりはなかったと話す。しかし、若くして開業した周りの社労士に上手く集客をできている人が少ないと感じ、そんな社労士たちに「お客さんをとってなんぼでしょ」と言ったところ、「そんなに言うなら蒲島さんがやってみてくださいよ」と言われ、一念発起し開業。蒲島氏は以下のような目標を掲げた。 「最低でも月1社は顧問先を取る」さまざまな開業塾に呼ばれている蒲島氏は、セミナー冒頭で必ず「最低でも月1社以上は顧問先を獲得しましょう」と言い続けている。これは、できる・できないは別としても、「1カ月に1社は顧問先を取る」という目標を掲げることが大切だということ。「成長を止めると衰退しかない」と話す蒲島氏自身も、この目標を達成し続け、開業から153か月経過した時点で、目標を大幅に上回り、顧問先数は210社となっている。次に蒲島氏はどのようなパターンで顧問先を獲得してきたのか、パターン別に解説しています。 顧問先企業の業容拡大顧問となる企業が成長しそうな業界・業種なのかを見極め、その顧問先が成長し業容拡大していくと、新しい会社を設立し顧問先が増えていく。蒲島氏の顧問先では、「1社が10社に化けた会社もある」と言います。また、業容拡大しやすい業種とは何なのかも、本セミナー内で解説しています。また、本セミナー内では、銀行員だった蒲島氏が「銀行からの紹介」についても言及しています。 「クライアントからの紹介がコア」同事務所が紹介を受けるルートは「クライアント(顧問先)からの紹介がコア」と話す蒲島氏。定期的に取引先との交流会やゴルフコンペを催しており、そこで取引先同士が仲良くなり新たなビジネスが生まれることも、そのグループに入りたいという人たちが新たに生まれることもあり、ビジネスが広がっている。本セミナー内では、これからの社労士の営業はガツガツ営業ではない形での顧客の獲得ルート、スキームをどれだけ作れるか、という項目について解説。また、商工会議所、各士業、セミナーからの顧客紹介もパターン別に解説しています。 「ウルトラマンじゃない、スーパーマンじゃない」社労士事務所と銘打っている看板が少ないことに疑問を感じた蒲島氏は「開業しているんだったら、事務所の看板は大きい方が良い」と事務所に大きな看板を設置。「ウルトラマンじゃない、スーパーマンじゃない、誰も私のことを知らないんだから、知ってもらえるものを作る」。蒲島氏は基本的なことである事務所の『看板』の重要性や『怪しくないホームページを作る』などについてユーモラスな表現も交えながら解説している。  2018.06.26
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