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検索結果(全867件)

タグ “ 税理士” を含むコンテンツを表示しています。

  • 【税理士替えたい110番】レスポンスが遅すぎてもううんざり!

    顧問先の不満の声から、契約解消を防ぐヒントを紹介。今回は、日ごろの対応の遅さが解約につながってしまったケースです。 レスポンスが遅すぎてもううんざり!昨年4月に、Web制作会社を立ち上げました。顧問料が安くてスピーディーな対応が可能な税理士をネットで探し、クラウド会計ソフトに対応している近場の会計事務所を選びました。私は、クラウド会計ソフトについてまったく知識がなく、「クラウドならいつでも情報が共有できるから、やり取りが早いだろう」と、思っていました。しかし、その税理士とやり取りを始めると、対応の遅さにびっくり。クラウド会計ソフトを使えるからといって、仕事が速いわけではありませんでした。気づいたときにはもう、遅かったのです。記帳をすべて頼んでいるのですが、資料を送って2カ月くらい経ってからようやく、ソフト上の経営数字が更新されるようなありさまです。クラウド会計ソフトを使えば、ある程度リアルタイムで会社の数字を把握できると思っていたのですが......。こんなにゆっくりなら、クラウドの意味がないような気がします。また、あまりにも対応が遅いので「入力作業はこちらでやりましょうか?」と、提案したこともあります。しかし、「お客様に任せるのは不安なので、こちらでやります」の一点張り。忙しくてできないのであれば、任せてくれたらいいのに......。とにかく、こんなに時間がかかるとは思っていなかったので、今すぐにでも税理士を替えたいです。多少値段が高くても、スピーディーにやり取りできる方がいいですね。さらに、経営の具体的なアドバイスをくれたら、なお魅力的だと思います。 納期の期待値を確認し それを基準に効率化をクラウド会計ソフトを希望するお客様は、日ごろのやり取りにもスピードを求める傾向にあります。まずは、どれくらいのレスポンスの速さを希望するのか、相手の期待値を確認することが必要です。そして、その期待値に沿えるよう、事務所内部の業務効率化を進めていきましょう。やり取りのスピードを上げるためには『Chatwork』や『Slack』な どのチャットツールを活用すること、業務をより効率よく進めるためには『kintone』などの業務管理ツールを使うことをおすすめします。いろいろなツールを試し、事務所に合うものを見つけていきましょう。※月刊プロパートナー2019年9月号より抜粋いかがだったでしょうか?『月刊プロパートナー』2019年9月号では、上記税務相談に加え、助成金を入り口に顧問契約数を伸ばすテクニックをご紹介しています。『月刊プロパートナー』のバックナンバーも読み放題のプレミアム会員 14日間無料体験ならその他様々な記事もお楽しみいただけます。ぜひご事務所の経営にお役立てください。▼月刊プロパートナーバックナンバー読み放題はこちらから▼ NEW 2020.06.04
  • 相続・事業承継案件の組織づくり・発掘手法!!

    【全国の士業事務所の経営・営業・マーケティングの取り組みをセミナー撮り下ろしでご紹介!】開業7年で1,000件以上の案件を獲得●2020年資産税マーケットについて●開業7年で資産税案件を1,000件獲得できた、営業~実務の事務所体制構築●事務所の急成長を支える”継続的職員成長戦略”とは?●弁護士等の士業連携及び金融機関に特化した本店・支店への営業のイロハ 2020.05.19
  • 【緊急】士業事務所のテレワーク導入率は36%。全国の士業事務所に緊急アンケートを実施

    株式会社アックスコンサルティングが発行する士業事務所向けの経営実務情報誌『月刊プロパートナー』(http://bit.ly/2QssAfi)では、全国の士業事務所を対象に「新型コロナウイルス感染症による士業事務所への影響についてのアンケート」(調査期間:2020年4月16日~2020年4月21日)を実施しました。その結果、士業事務所のテレワーク導入率は36%であることがわかりました。 会計事務所のテレワーク導入率が56%で最も高い4月16日時点でテレワークを「導入した」と回答した事務所は、全士業のうち36%。「これから導入予定」と回答した事務所を合わせると50%となりました。また、「導入した」「これから導入予定」と回答した事務所の割合を士業別に見ると、◆会計事務所:56%◆社会保険労務士事務所:49%◆司法書士事務所・弁護士事務所:39%と、会計事務所が最も高いことがわかりました。司法書士事務所・弁護士事務所では、「導入したいが、進んでいない」と回答した事務所が30%と最も多く、戸籍や機密情報を扱うことがハードルになっているようです。 導入における課題は「職員の自宅環境」や「電話・来客への対応」「セキュリティへの不安」一方、導入したいけれど進まない理由や導入後の課題を聞いたところ、最も多かったのが「職員の自宅環境(パソコンやネット環境がないなど)」(38.6%)。次いで、「電話や来客への対応」(36.2%)、「セキュリティが万全ではない」(35.4%)、「データ共有やペーパーレス化に対応できていない」(31.5%)となりました。新型コロナ感染症の拡大以前から、リモートワークを前提とした働き方やシステムの変更に取り組んでいなかったことが、導入の課題につながっているようです。また、社会保険労務士法人では、導入の課題は「電話や来客への対応」が45.2%と最も高くなっています。この背景としては、雇用調整助成金に関する問い合わせや相談対応があります。アンケートに回答した社会保険労務士事務所の100%が、「顧問先や新規顧客からの助成金・補助金の相談・依頼が増加した」と回答しており、雇用調整助成金の対応や申請書類作成のために出社せざるを得ない状況があるようです。■新型コロナウイルス感染症による士業事務所への影響についてのアンケート調査期間:2020年4月16日~2020年4月21日調査対象:全国の士業事務所調査手法:インターネットでの回答■『月刊プロパートナー』概要発行元:株式会社アックスコンサルティング発行日:毎月20日価格:年間購読 36,000円(税抜・全12冊)  2020.05.15
  • 【12本公開中】無料公開中の動画はこちら!

    このページでは、弊社がお届けする、現在無料公開中のおすすめ動画を士業ごとに特集しています。随時、更新しております。ぜひこの機会にご覧ください!                                                                                                                     .p { height: 50px; font-size: 16px;}.grid { display: grid; gap: 20px; grid-template-columns: repeat(auto-fit, minmax(310px, 1fr));}.item { border-radius: 10px; padding: 10px; text-align: center; margin: 10px 10px;} .f-red{ font-weight: 700; color: rgb(204, 0, 0); }.container { font-family: "Yu Gothic", YuGothic, Verdana, 'Hiragino Kaku Gothic ProN', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'メイリオ', Meiryo, sans-serif; text-align: center; padding-top: 20px;}税理士先生向け動画理念経営でトップ2%に入る効率よく増収!決め手は圧倒的な差別化と仕組み 士業連携で経営計画 コンサルティング領域へ 社労士先生向け動画「こんなことも相談できるの!?」相談を大型案件に変える!人脈構築術を大公開士業事務所だからできる! 会社を成長させる人事制度のコンサルティング手法とは?士業事務所の事業承継実例とその後の仕組みづくり 司法書士先生向け動画司法書士3.0へ!~士業連携で取り組む事務所運営~開業3年目でも強力な取引先を開拓できた手法公開地域密着型司法書士事務所の紹介獲得戦略 弁護士先生向け動画弁護士業界の最新マーケティング情報~デジタルを活用したマーケティング戦略~弁護士経営体験記~心を高める 経営を伸ばす~年間10件以上の顧問契約を継続的に獲得する戦略  2020.05.15
  • 効率よく増収!決め手は圧倒的な差別化と仕組み

    見どころ【東名阪で毎月開催している士業交流会&名刺交換会。全国の士業事務所の経営・営業・マーケティングの取り組みをセミナー撮り下ろしで、ご紹介いたします!】・マーケティングは顧客接触点を数多く増やすことが安定的な顧客獲得に繋がる!・ 融資サポートが単価アップの秘技・セミナーは契約前の期待感を高める唯一の方法・事務所の価値は「目に見えるツール」で決まる ほか※2016年5月17日(火)「士業事務所拡大戦略&名刺交換会」(大阪開催)でお話しいただいた動画です レジュメを見る(約5.57MB)この動画の他にも900以上のコンテンツが今なら無料で14日間見放題! 2020.05.04
  • 顧客の課題を解決する人事コンサルティングとは?

    2020年、士業業界において一際注目されている業務が、“人事・労務系”のコンサルティングです。働き方改革が謳われている昨今、顧問先の方が“最も専門家に聞きたい分野”でもあります。しかし、コンサルティング経験のない方にとっては、一見取り組み始めるのが難しい分野のため、足踏みする先生も多くいらっしゃるのではないのでしょうか?今回はそんな先生に向けて、御堂筋税理士法人が実践している人事コンサルティングの営業手法や提案内容など、成功事例を交えてわかりやすく解説します! ● なぜ税理士事務所が!? 人事コンサルティングに領域を広げた理由とは● 「給与制度診断」を入口に! 案件を獲得するコンサルティング営業手法● これが御堂筋流! 人事コンサルティングの提案内容を一挙公開● 事業化までをスムーズに進めるために 人事コンサルティングを事業化するための重要ポイント● 成功事例で徹底理解! 人事コンサルティング案件獲得最新5事例 2020.04.28
  • 司法書士3.0へ! ~士業連携で取り組む事務所運営~

    士業連携で取り組む事務所運営・司法書士法人新潟合同事務所のこれまでの取り組み・他士業連携で案件を獲得するための関係性作りとは例:土地家屋調査士との提携活動・今後の司法書士業界において考えていくべきこと レジュメを見るこの動画の他にも900以上のコンテンツが今なら無料で14日間見放題! 2020.04.27
  • 士業連携で経営計画 コンサルティング領域へ

    士業連携で経営計画・コンサルティング領域へ・税理士としていかに高付加価値サービスを展開していくのか・社会保険労務士と税理士のシナジー戦略・税理士法人SHIPの考える今後生き残る士業とは レジュメを見るこの動画の他にも900以上のコンテンツが今なら無料で14日間見放題! 2020.04.20
  • 【税理士替えたい110番】会うたびに替わる担当者に不信感爆発!

    顧問先の不満の声から、契約解消を防ぐヒントを紹介。今回は、担当者が何度も替わってしまったために解約へつながってしまったケースです。 会うたびに替わる担当者に不信感爆発!飲食店を始めて30年。10年前から現在の税理士事務所と顧問契約を結んでいます。確定申告料も含めて年35万円と、その安さが何よりも魅力的でしたし、2〜3カ月に一度は弊社への訪問もあり、よく相談にも乗ってもらっていたので、特に不満はありませんでした。しかし、ここ数年は、訪問のたびに担当者が替わっているような状態でした。「こんなにコロコロ担当者が替わるなんて、大丈夫かな……」と、心配になってしまいました。そんな不安が的中。確定申告が迫る2月に、ある事件が起こりました。今年度の確定申告に必要な書類一式を送ったにもかかわらず、そこから一切連絡が来なくなったのです。さすがに心配になり、事務所へ連絡をしたところ「今は確定申告の手続きに追われていて、ほかの業務もあり、とにかく忙しい」と言われ、進捗の報告も訪問もありませんでした。その後、3月のはじめに、会ったことのない職員が突然訪問してきたのです。連絡がなかった理由を聞いてみると、「前任者からの引き継ぎが上手く行われておらず、対応が遅くなってしまった」とのこと。申告自体も不慣れな様子で、なんとも頼りなかったですね。今後は店舗の大規模修繕を行う予定です。そのため、銀行からの資金調達や、ゆくゆくは事業承継も考えているので、新たに税理士事務所を探して、そこに相談したいと思っています。このままこの税理士事務所にお願いするのは不安なので……。 引き継ぎの仕組み化と、離職防止が解決へのヒント今回の問題点は大きく二つ。担当を引き継ぐ際の仕組みが整っていなかったことと、職員の離職率が高いことです。後任の担当へ引き継ぐ際には、誰でもわかるようなフォーマットを作成して、必要な顧問先の情報を管理していく仕組みを、職員全員に習慣づけさせることが大切です。離職防止に関しては、職員の事務所への愛着度を高めることが大切です。そのために従業員一人ひとりの資質を見極めて育成することや、上司や所長と1対1でのミーティングを定期的に行って職員の現状を把握することが、効果的な解決策といえるでしょう。※月刊プロパートナー2019年10月号より抜粋いかがだったでしょうか?『月刊プロパートナー』2019年10月号では生産性のアップする士業事務所の働き方改革について、『組織づくり』『人材育成』『効率化&単価UP』の3つの側面からそれぞれの課題にあわせてできる仕組みづくりをご紹介しています。『月刊プロパートナー』のバックナンバーも読み放題のプレミアム会員 14日間無料体験ならその他様々な記事もお楽しみいただけます。ぜひご事務所の経営にお役立てください。▼月刊プロパートナーバックナンバー読み放題はこちらから▼ 2020.04.16
  • 相続特化 案件獲得戦略とは?

    【全国の士業事務所の経営・営業・マーケティングの取り組みをセミナー撮り下ろしでご紹介!】年間相続申告件数100件!Web×紹介の相続特化案件獲得戦略とは?●相続特化で成功する組織作りと事務所の活動戦略●全国屈指のWebマーケティング難関エリア・大阪で、相続案件を毎月2~5件安定的に獲得できた理由●ワンストップサービスを実現する他士業・他業種との提携のポイント 2020.04.14
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