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タグ “ 税理士” を含むコンテンツを表示しています。

  • 1人当たり担当顧問先45件を実現した 記帳代行の成功メソッド公開セミナー Part1(講師:白根裕也氏)

    記帳代行業の仕組み化で職員の生産性を本気で上げる!!本動画では、あしたの会計事務所の白根裕也氏と長瀬祐基氏を講師にお迎えし、記帳代行業務の仕組み化によって、職員だけで案件をまわすためのノウハウを公開しています。「自計化を進めているが、指導に時間がかかり、費用対効果が悪い」「記帳代行はコストがかかるので、もっと効率化したい!」と感じている先生方はぜひご視聴ください。 内容たった半年で顧問先30件以上獲得! 高い生産性を実現した記帳代行のメソッド(白根 裕也氏・長瀬 祐基氏 講演)1.導入前後の売上と生産性を比較2.記帳代行の仕組み化と活用ツール3.予想外!実際にやってみてわかった、記帳代行のつまずき、失敗4.記帳代行の営業提案ポイント  NEW 2018.10.19
  • 【税理士を変更した理由】事務所都合の解約なんだから 最後までフォローしてほしい……。

    コチラ税理士替えたい100番このコーナーでは、顧問契約の解消に至った実際の事例をご紹介。今回は、事務所の方針転換がきっかけで解約になったケースです。不動産管理をメインに25年間事業を行っている会社で、営業をしながら経理も担当しています。以前は顧問税理士に毎月訪問してもらい、不動産を仕入れる際の減価償却資産の耐用年数についてなど、専門的な相談を2時間ほどしていました。この頃は、特に不満はありませんでした。ところが突然、顧問税理士から「事務所が飲食業に特化することになったので、不動産業の顧問業務はもう受けられない」と言われてしまったのです。私は、営業の片手間で経理業務を行っているものですから、会計の知識なんてほとんどありません。それにも関わらずその後のフォローはなく、別の先生を紹介してもらえることもありませんでした。そのため、新しい先生を探しているのですが、過去に顧問契約を結んでいた先生以外に税理士を知らず、とても苦戦しています。通常業務の妨げとなってしまって、とても困っています。次に顧問契約を結ぶ先生にも、不動産に関することを相談したいと思っています。飲食業に特化するのは結構です。でも、一度顧問契約を結んだのであれば、最後まで責任を持って、うちの会社に合った先生を紹介するなどの対応をしてほしいものです。  相談センターからアドバイス 顧問契約を解除するときは 最後までお客様のサポートを 専門特化すること自体は、事務所を存続させるための戦略として有効です。しかし、「専門外となった顧問先とは契約を解除する」と通告して放置するのは、あまりにも無慈悲ではないでしょうか。お世話になった顧問先に対して、別の先生を紹介するなどのフォローが必要です。そのためにも、普段から税理士同士の横のつながりを強化しておきましょう。 相談センター 担当:T井 NEW 2018.10.19
  • 相続・自社株対策をスムーズに提案するノウハウ大公開セミナー(講師:税理士法人エスペランサ 相続ラウンジ ふじた美咲)

    平成30年度の事業承継税制改正の注目点のひとつに、相続税に関わる非上場株式の納税猶予額が、80%から全額に変更されたことがあります。その他要件も大きく緩和され、事業承継や相続の意識が高まっている経営者・顧問先が増えています。そこで、今回はすでに相続・事業承継案件を専門に携わっている豪華講師陣をお招きし、実際にあった事例や、案件を獲得するまでの提案方法等をわかりやすくご講演いただいています。 主な内容● 相続・承継案件235件獲得したノウハウ● 本店?支店?どちらの金融機関が開拓しやすいのか● 本当にあった事業承継の成功事例 2018.10.17
  • 数字は語る!親族外承継が増加傾向 早めの後継者選定・育成がカギ

     親族外承継の場合も入念な事前準備が必要「事業承継の意向はあるが、後継者が決まっていない」と答えた中小企業経営者は、約4000名の調査対象のうち21・8%(図1)。「自分がまだ若いので、今は決める必要がない」と答えた人も含めると、37・7%の企業に後継者不在のリスクがあるとわかりました。 図1 中小企業の後継者の決定状況出典:日本政策金融公庫総合研究所「中小企業の事業承継に関するインターネット調査」(2016年)では、事業承継に成功した企業はどのような形態を選んだのでしょうか。政府の調査によると、20年ほど前は親族内承継が主流でしたが、近年は「内部昇格」や「外部招へい」などの親族外承継が増えてきています(図2)。後継者に必要な経営能力や素質を、親族が持っているとは限りません。競争社会を生き抜くためにも、親族外で能力が高い人を後継者にするケースが増加傾向にあるようです。 図2 事業承継の形態別割合の推移出典:中小企業庁『2014年版中小企業白書』(2014年) 親族外承継にも課題はありますが、「社内に右腕となる人材が不在」など、事前準備を行えば防げる問題が多いです。後継者を支える人材の育成や、従業員の支持を得るための準備など、ある程度の時間をかけて取り組むべきでしょう。 中小企業への調査に見る事業承継の現状 図3 親族外承継の実行に伴い問題となったこと出典:中小企業庁『2017年版中小企業白書』(2017年)   2018.10.17
  • 相続・自社株対策をスムーズに提案するノウハウ大公開セミナー (税理士法人中央総合会計事務所 田丸 裕子氏)

    平成30年度の事業承継税制改正の注目点のひとつに、相続税に関わる非上場株式の納税猶予額が、80%から全額に変更されたことがあります。その他要件も大きく緩和され、事業承継や相続の意識が高まっている経営者・顧問先が増えています。そこで、今回はすでに相続・事業承継案件を専門に携わっている豪華講師陣をお招きし、実際にあった事例や、案件を獲得するまでの提案方法等をわかりやすくご講演いただいています。 主な内容● 相続・承継案件235件獲得したノウハウ● 本店?支店?どちらの金融機関が開拓しやすいのか● 本当にあった事業承継の成功事例 2018.10.16
  • すべては社員と家族を守るため 継続可能な安定経営

    「社員の幸せを追求し、人間性を高める」ことを経営理念とする税理士法人古田土会計。代表の古田圡満氏に、人を大切にする経営哲学について語ってもらいました。 経営の原理原則は理念を言動で示すこと「一生あなたと家族を守る」という文言が、古田土会計の経営理念の中にあります。会社経営の目的は何かっていうと、社員とその家族を幸せにすることなんです。「会社が成長しなければ、社員も家族も幸せにできない」のではなく、「社員と家族を幸せにするために、会社を成長させる」なんです。それも急成長ではなく、安定成長。毎年10%以上は成長しない。急成長したらかえって社員に負担がかかっちゃうんですよ。私は社員に対して誠実でありたいと思っているわけなんです。弊社の総勘定元帳は、休憩室に置いてあってパートさん含めて全社員が閲覧できるようにしています。さらに、全社員に配布する経営計画書には、月次の目標値に対していくらだったか実績を記入できるようにしています。月々の売上金額から各部門の売上、私の役員報酬まで、すべての数字をオープンにしています。 2018.10.16
  • 相続・自社株対策をスムーズに提案するノウハウ大公開セミナー (村松悟税理士事務所 村松 悟氏)

    平成30年度の事業承継税制改正の注目点のひとつに、相続税に関わる非上場株式の納税猶予額が、80%から全額に変更されたことがあります。その他要件も大きく緩和され、事業承継や相続の意識が高まっている経営者・顧問先が増えています。そこで、今回はすでに相続・事業承継案件を専門に携わっている豪華講師陣をお招きし、実際にあった事例や、案件を獲得するまでの提案方法等をわかりやすくご講演いただいています。 主な内容● 相続・承継案件235件獲得したノウハウ● 本店?支店?どちらの金融機関が開拓しやすいのか● 本当にあった事業承継の成功事例 2018.10.15
  • 実務力を高めることが究極の差別化戦略 ~この本に学ぶ~

     士業は顧客が抱える問題解決に注力するべき本書を執筆した横須賀輝尚氏と監修者の菰田泰隆氏は2017年、全士業向けに『高難度業務研究会on 弁護士顧問契約LEGALMAGIC』を立ち上げました。高難度業務とは、法的思考力を要する例外的なケースや刑事事件が絡む案件など、高い実務力が必要な業務のことです。高難度業務を扱える士業を増やし、業界全体のレベルを底上げすることが、会の発足および本書を出版した狙いだといいます。今、この時代に高難度業務に取り組むべき理由は、士業による問題解決にニーズがあるからだと横須賀氏はいいます。「情報量が増え、人々の価値観も多様化しました。その結果、ハラスメントなどの新しい概念が生まれ、企業で起こる問題は複雑になってきています。しかし、問題を解決できる士業はごくわずかで、彼らに仕事が集まっているのが現状です。これからはもっと多くの士業が高難度業務を通じて、問題を解決していくべきだと思います。逆にそれができないと、手続き代行業者同士の価格競争に巻き込まれてしまうでしょう。今のうちに実務力を高め、問題解決をサービスに組み込むことが差別化につながります」。企業や個人が抱える問題を解決するためには何から始めるべきでしょうか。菰田氏は、「まず『何とかしてあげよう』という気持ちで、専門分野以外のことにも興味を持つことが大切です」と話す。「『お客様に貢献したい』という想いは必ず相手に伝わります。難しい案件でもまずは受任してみて、周辺知識や法律の解釈論について調べ、考えながらひとつずつ身につけていけば良いのです。解釈論に関しては、学んだことがない人も多いと思いますが、法律の専門家として問題を解決するためには大切な要素となります。択一試験のように、単純な回答が見つかる問題ばかりではありませんから」。最後に、実務力を高めることのメリットを横須賀氏にお聞きしました。「手続き代行は替えが利きますが、実務力を高めて高難度業務をモノにすればそうはいきません。お客様に心から感謝していただける機会が増えますし、自身の存在価値も強く感じられます。しかし、士業として成功するための道はこれだけではありません。まずは、『何を成し遂げたくて資格を取ったのか』という原点に立ち返り、方針を定めるべきでしょう」。   『 士業を極める技術』 単行本:208ページ 出版社:日本能率協会            マネジメントセンター 発行日:2017.10.30 ※アンケートにお答えいただいた方全員に本書をプレゼント! 詳しくはこちらをご覧ください    2018.10.15
  • エストニア 「税理士が消えた!?」IT大国電子政府誕生で何が変わる?

    「税理士が消えた!?」という字面だけ見ると衝撃的な事件のように感じるかもしれませんが、正しくは「税制が簡素化されたことで、個人の顧客を対象にした仕事がなくなった」ということ。IT先進国エストニアの事例は、日本にとって対岸の火事や否や――? 2018.10.01
  • 相続対策をビジネスに高める方法

    相続税だけにとらわれない相続対策の勘所を網羅2015年の相続税改正で最大のポイントは基礎控除額の引き下げ。これにより「うちは相続税を払わなければいけないのか?」と不安になり、相談に来るケースが増えています。その際、税理士が陥りがちなのは、相続税を中心に考えた相続対策。しかし、お客様のニーズはそれだけではないのです。当DVD教材は、相続税増税を直前に控えた現在に合った相続対策のポイントを解説。また、いかにして相続対策をビジネスに高めていけばいいのかも説明しています。開業間もないけれど、相続のお客様を積極的に獲得したい会計事務所にもおすすめです。 主な内容1.相続対策提案のポイント・まず“節税”だけが対策ではない・相続人が望んでいることを考える・うちに限って揉めないという思い込みが危険・親子同士でもなかなかお金の話はしない・想定されることを洗い出して、それぞれに合わせた相続対策を提案する2.相続税対策4つの柱:贈与・相続税の改正・生前贈与の重要性・暦年贈与か精算課税贈与か・精算課税贈与が有利な場合・贈与の優遇規定3.相続税対策4つの柱:不動産・現金1億円と不動産1億円は同じ価値?・1億円で購入した不動産を賃貸に出している場合・不動産購入の落とし穴・高層マンション購入による節税・アパート経営を子供に任せる方法4.相続税対策4つの柱:遺言・相続から“争族”へ・遺言が必要となるケース・その他注意点5.相続税対策4つの柱:保険・納税資金対策・相続税対策・生前贈与対策6.他士業等とのネットワーク形成のポイント・相続対策とは・できる限りワンストップでのサービス提供・ネットワーク形成7.キャッシュポイント・税理士・司法書士・保険会社・不動産会社 DVD詳細『相続対策をビジネスに高める方法』商品名:相続対策をビジネスに高める方法製作年月:2014年02月仕様:DVD1枚(約72分)+添付資料価格:12,960 円 (税込)DVDの購入はオンラインショップBiscoより可能です。  2018.09.28
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