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検索結果(全4件)

タグ “信用” を含むコンテンツを表示しています。

  • 「銀行同行税理士」になりビジネスを拡大させる初歩的ポイント

    最強の紹介ルート「銀行」との密な関係をつくるための第一歩「融資に強い税理士」になるには、銀行そのものを知っておこう!会計事務所が銀行を味方にすると「顧問先の資金調達ができる」「仕事の紹介がもらえる」「事務所のブランディングができる」という3つのメリットがあります。しかし、銀行を味方にして、融資コンサルティングに強みを発揮している税理士はまだまだ少ないのが現状です。なぜなら、税理士自身が銀行そのものについて、あまりよく知らないからです。当動画教材は、銀行とのコネクションがまだできていない税理士先生向けに金融機関の基礎知識を解説。銀行と上手に付き合うためのノウハウが学べ、 「融資に強い税理士」として差別化が図れるようになります。 主な内容●銀行員の「肩書き」について●信用保証の仕組み●融資が実行されるまでの流れ●融資に影響を与える「格付け」とは●金融機関と取引をする上で知っておくべきこと●銀行が税理士・会計士に求めている役割●顧客に必ず伝える! 金融機関との上手な付き合い方「金融機関との良好な関係を構築するために」「関係強化のための3ヵ条」「自社、自分を知ってもらう」●銀行とパイプをつくるために会計事務所がすべきことDVDの購入はオンラインショップBiscoより可能です。 DVD詳細『「銀行同行税理士」になりビジネスを拡大させる初歩的ポイント商品名:「銀行同行税理士」になりビジネスを拡大させる初歩的ポイント製作年月:2012年08月仕様:DVD1枚(91分)+添付資料価格:16,200 円 (税込)  2018.11.01
  • 中小企業の魅力を発信!想いがつくる"応援経済"

    「地域密着型金融」を掲げ、東京都北区、荒川区を中心に95店舗を展開する城北信用金庫。中小企業のブランディングを支援するウェブメディア『NACORD』をはじめ、その活動は金融機関の枠にとどまりません。前回の取材では、〝非金融〞の取り組みに注力する理由を、理事長の大前孝太郎氏に伺いました。今回は、城北信用金庫が企画・運営するウェブメディアNACORD(ナコード)が目指す理想の形を、担当の越野理惠氏に伺いました。 地域に眠る商品のあと一歩を後押しNACORDを運営するのは、コミュニケーション開発事業部に所属するクリエイティブグループの4名。カメラマン、ライター、システムエンジニア、そしてディレクションを担当するのが、入庫5年目の越野理惠氏です。掲載する企業は、営業担当者からの紹介や顧客からの依頼のほか、自らリサーチして探し出すことも。掲載の基準は、〝におい〞を感じるかどうかだといいます。「〝におい〞というのは、商品自体の独自性や、事業展開にアイデンティティを感じるかどうかです。 2018.03.06
  • 地域の中小企業を育てる信金の"非金融"戦略

    「地域密着型金融」を掲げ、東京都北区、荒川区を中心に95店舗を展開する城北信用金庫。中小企業のブランディングを支援するウェブメディア『NACORD』をはじめ、その活動は金融機関の枠にとどまりません。〝非金融〞の取り組みに注力する理由とは?理事長の大前孝太郎氏に聞きました。 金融機能はインフラ差別化する付加価値が必要「日本には十分すぎるほどの金融機関があります。その中で、どのように独自性を発揮していくべきか、いつも考えています」。城北信用金庫理事長の大前孝太郎氏はそう話します。ネット銀行も浸透し、お金を預かり貸し出す、運用するというフィールドだけでは成長は望めません。「金融機関はインフラ的な存在で、どこでも同じようなサービスが提供されます。だから、金融機能以外で付加価値を作る努力をしないといけません」。そこで、2015年に理事長に就任すると、〝非金融〞の取り組みを加速させました。 2018.03.01
  • 【私が税理士を変更した理由】他のお客さんの話もいいけれど自分の話もネタにされているようで恐くなってきました。食品卸経営 片岡社長(仮名)の告白

     「当事務所には片岡社長のような業種のお客様がたくさんいらっしゃいますのでご安心ください」5年前、G税理士と顧問契約をする決め手となったのは、当社の業種に特化していて、業界知識が豊富な点でした。確かに面談のたびにいろいろな情報を話してくれて、助かっていました。 「A社は儲かっていてウハウハです。税金逃れで配送車を全部切り替えましたからね。社長は毎晩銀座で豪遊していますよ」「B社はこないだパクリ屋(取り込み詐欺)に引っ掛かって、資金繰りがヤバいみたいです。C社への支払いをジャンプしたくらいだから。これからどうするのかな?」 G税理士はトークが巧みで、他社の情報をコミカルに話してくれます。はじめは私も楽しんで聞いていましたが、最近あることに気が付きました。「これだけ他社の下世話な話をしているのだから、私や当社の情報も言いふらされているのでは?」 予感は的中。同業のD社の社長からこんな電話がかかってきました。「片岡さん、Eスーパーとの取引をやめたんだって?あのスーパーって危ないの?それとも片岡さんのところが切られたの?」 なぜこんな話をD社の社長が知っているのでしょう?情報源はもちろんG税理士以外に考えられません。信用して話したデリケートな相談も、G税理士にとっては単なる話のネタに過ぎなかったのです。 その後、似たような電話が数件ありました。話に尾ひれがついて「当社が倒産する」といううわさにまで発展していたのには、開いた口がふさがりませんでした。 もうG税理士のことが信じられません。税理士って守秘義務がないのでしょうか?プライバシーをしっかり守ってくれる、常識的な税理士を紹介してください! Attention 税理士の業務は守秘義務がある。顧問先の話をするときは細心の注意を払おう お客様に関する陰口は当事者に届くものと考えよう士業の先生とのコミュニケーションに関するご相談、エピソードを募集しています。こちらのフォームよりお気軽にお問い合わせください。  2018.01.29