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    動画(179)

  • 【プロパートナー読者限定】9月号の特別付録動画閲覧ページ

    月刊プロパートナー2020年9月号をご購読いただいている方限定で、特別付録動画をこちらのページで閲覧できます。※閲覧には雑誌(P.24)に記載されているパスワードが必要です※動画右下のアイコンを押すと動画が全画面表示になります。全画面表示にしてご覧ください月刊プロパートナー9月号では、採用した職員が定着するための「新人職員育成術」を特集しています。「せっかくコストをかけて採用しても、職員がすぐに辞めてしまった」ということがないよう、採用後には十分な教育や研修を行い職員の定着に努めることが不可欠です。ただ、実務に追われる現状や、教育や研修ができる職員がいないなど、問題を抱えているご事務所も多いと思います。そこで本誌では、新人の育成プログラムを策定し、成果を上げている事務所の事 2020.09.18
  • DVD(161)

  • 月刊パワーボイス 2019年6月号

    2019.08.01
  • 事務所ツール(27)

  • 考える力を見抜く採用テスト

    はてなコンサルティングでは、「過去の実績より将来の可能性に投資したい」という思いから、未経験者・新卒を中心に採用しています。当然、新卒ではこれまでのスキルはありませんので、「考える力」があるかどうかに注目して採用活動を行っているそうです。あえて回答のない質問をしたり、とんちのような問題を出して、応募者の力をはかります。また、「長い時間をともにする仲間(スタッフ)との相性」も重視。先生だけでなくスタッフやお茶を出すアルバイトの方も、会話をしたり、面接したりと、全社員あらゆる角度から応募者を見るというのも特徴的です。 2020.06.19
  • 記事(570)

  • 独自アンケート調査で見えた!士業事務所の給与・評価大解剖‐第2弾

    人材難を乗り越えるためには、どのような給与・評価制度が必要か?月刊プロパートナー編集部では、全国の会計事務所をはじめとする士業事務所に独自アンケート調査を実施。2019年11月号では、その結果から見えてきた、士業事務所の給与・評価制度の現状と改善策を解説しました。その内容を一部ご紹介します。 【評価の現状】拡大のカギを握る文化づくり。退職防止には目標管理を!職員が定着するためには、給与と評価が紐付いていること、評価が職員の育成や事務所の文化づくりにつながることが重要です。事務所規模や離職率での比較で事務所の課題が見えてきました。♦“30名の壁”突破には文化づくりを評価♦職員を評価するうえで、8割以上が業務遂行能力を重 2020.09.18