士業の『今』を知り、『未来』を見つめるWebマガジン

  • TOP
  • 検索結果

検索結果(全57件)

タグ “動画” を含むコンテンツを表示しています。

  • 「資産税案件新規獲得」事例

    【東名阪で毎月開催している新規獲得事例セミナー&士業交流会。全国の士業事務所の経営・営業・マーケティングの取り組みをセミナー撮り下ろしで、ご紹介いたします!】●3年間で資産税案件50件増を実現したノウハウ●資産税チームを結成し、収益の柱に出来たポイント●業務効率UPのユニット制や来所型の改革方法とは?※2017年8月2日(水)「第25回事務所を拡大したい士業のための新規獲得事例公開セミナー&士業交流会」(東京開催)でお話しいただいた動画です  NEW 2018.09.20
  • 紹介案件を獲得するための提携のポイント

    【東名阪で毎月開催している新規獲得事例セミナー&士業交流会。全国の士業事務所の経営・営業・マーケティングの取り組みをセミナー撮り下ろしで、ご紹介いたします!】紹介案件を獲得するための提携のポイント●年間40回以上のセミナー講演から、案件化するための仕組づくり●税理士・保険会社・ハウスメーカー等のネットワーク構築手法●税理士・ファイナンシャルプランナーと立ち上げた「相続の会」のブランディング効果●間口を広げるコンテンツで紹介案件を獲得※2017年2月10日(金)「第21回 新規獲得事例セミナー&士業交流会」(東京開催)でお話しいただいた動画です  NEW 2018.09.19
  • 事務所を拡大したい士業のための新規獲得事例公開セミナー&士業交流会 in 名古屋

    士業連携から年間80件以上の生前対策業務を受任するノウハウを大公開!開業からわずか2年で名古屋で急成長を遂げた司法書士法人アストラ。今回の士業交流会では「紹介戦略」による生前対策・相続案件の獲得手法と顧客対応の方法について、代表の星尾健二氏よりご紹介いただきました。士業連携から案件を獲得していきたいとお考えの税理士や弁護士の先生はもちろん、これから生前対策業務に力を入れたいとお考えの司法書士先生も、この機会にぜひ相続ビジネスの士業ネットワーク構築を展開していきませんか? 主な内容●士業連携のポイントと、税理士がメリットを感じる司法書士のサポート体制とは?●生前対策業務の受注にはなぜ紹介戦略が有効なのか?●生前対策業務を複数の士業で進めるうえでの注意点●民事信託の提案をするポイントとは?●これからの士業連携に重要な3つの要素  2018.09.10
  • 採用のスペシャリストが語る!成長する会計事務所の採用戦略セミナー

    会計事務所が取るべき採用方針と戦略について徹底公開!●採用難は続く!?会計事務所における採用の現状●会計事務所が採用するべき人物像とは?●会計事務所における中途採用と新卒採用の違い●最新データで読み解く採用活動の未来 2018.09.10
  • イデアコンサルティングの成長戦略 part1

    伊東大介氏(税理士法人イデアコンサルティング 代表、税理士)※インタビュー収録:2014年 見どころ2014年、200件の新規獲得を目前に、毎年成長を続けている税理士法人イデアコンサルティング。意外にも営業に力を入れ始めたのは、3~4年前のこと。パートナー構築、紹介会社、Web等、あらゆるマーケティングを試してみられたそうですが、その経験を通じて、現在は選りすぐったマーケティング手法で拡大しています。さらに、採用や事務所内部の体制について、特に詳しくおうかがいすることができました。営業・マーケティングだけでなく、事務所作りの詳細な部分までお話しいただいた本インタビュー、ぜひご覧ください。 主な内容part1(約11分)・新事務所のビジョン・今後の事務所作り・事務所内委員会制度の導入  スピーカー伊東大介氏税理士法人イデアコンサルティング 代表、税理士2005年、新宿にて伊東事務所を創業。2008年、税理士法人イデアコンサルティングを設立。2011年、恵比寿に移転。2014年9月に現在のオフィスへ移転。現在、スタッフ20名。2013年新規獲得件数は200件。事務所設立以来成長率120%以上。2011年、Q-TAXに加盟し、ますます精力的に活動している。 2018.08.22
  • 業種特化はじめの一歩!~飲食業特化~ part1

    池頭邦之氏(蒼馬税理士法人 代表、税理士) 見どころ独立開業当初から、飲食業特化を掲げてきた池頭先生。実は最初から飲食業に詳しいわけではなかったそうです。しかし、開業1年目の獲得40件のうち、なんと8割は飲食業のお客さんです。業種特化の戦略が池頭先生の強みを作ったと先生自身もおっしゃっています。業種特化こそ、開業したばかりの先生が始めるマーケティング戦略になります!飲食業に限らず、『特化』をお考えのすべての先生に参考にしていただきたいインタビューです。 主な内容part1|開業1年で法人化、新規獲得40件、蒼馬税理士法人ってどんな事務所?(約5分)・開業当時の目標は?・3年後の目標は?・1年半の間に行った活動は?・新規獲得にあたって苦労したことは?・具体的なマーケティング戦略は?  スピーカー池頭邦之氏蒼馬税理士法人 代表、税理士1968年生まれ。中央大学商学部会計学科卒業。卒業後、大原簿記学校税理士講師、財務諸表・相続税法を担当。会計事務所勤務を経て、2013年に独立開業。翌年、蒼馬税理士法人に法人化。飲食特化税理士として、多くの飲食業のお客様を抱える一方、セミナー講師としての実績も多数。 2018.08.21
  • 開業1年目で80件の新規獲得!獲得経路を公開

    福岡雅樹氏 (ふくおか会計事務所 所長、公認会計士、税理士) 見どころもともと税理士法人に在籍していた福岡先生。他士業からの顧問先ゼロからどのようにスタートしたのか?開業1年目で80件の新規獲得。開業前から積極的に異業種交流会へ参加、関係づくりに専念されました。開業をお考えの税理士先生、他士業からのご紹介を考えていきたい税理士先生はぜひご覧ください。 主な内容part1(約6分)・開業する時の想いは?・今の業務の中心は?・会計監査の割合は?・新規獲得件数、獲得経路・100%紹介はどのように成り立っているのか?  スピーカー福岡雅樹氏ふくおか会計事務所 所長、公認会計士、税理士2000年、中央大学商学部会計学科を卒業し、両親の支援を受けながら苦労の末、2000年10月に公認会計士試験に合格。合格直後に中央青山監査法人に就職し、東証一部上場企業をはじめとする主に上場企業の監査業務に従事。業務を通して上場企業の管理手法などを習得する。2007年7月、中央青山監査法人を退職後、税理士法人プライスウォーターハウスクーパースに勤務し、主として事業再生、M&A、相続・事業承継等の税務コンサルティング業務に従事するとともに、税務顧問として上場企業から零細企業まで多くの会社に関与。日本経済向上のためには、自分達の世代が頑張らなければならないと考え、「会社の規模を大きくしたい30代若手経営者を応援する」という理念の下に2012年8月に独立し、現在まで活動している。 2018.08.20
  • 新スタイルの会計事務所 TAX BAR 来所型事務所の効果とは?part1

    泉部充氏 (泉部充税理士事務所 所長、税理士) 見どころ最近では、面談スペースが充実した来所型事務所が増えてきました。泉部氏は中でもTAX BARという異色の事務所スタイル。面談時間はバーカウンターは完全貸切になります。不動産ファンドで事務所を伸ばしてきた泉部氏がなぜ、来所型事務所をスタートしたのか?今後の事務所はどのように発展していくのか?TAX BARという新しい会計事務所スタイルを打ち出した泉部氏に率直な意見をうかがいました。 主な内容part1(約7分) ・来所型事務所のきっかけ・バーカウンターの効果・契約率の向上 スピーカー泉部充氏泉部充税理士事務所 所長、税理士1996年いずみ會計社としてスタート。現在スタッフ8名体制で、港区赤坂に事務所を構える。2011年、会計事務所のフランチャイズチェーンQ-TAXへの加盟をきっかけに、現事務所にて“来所型”会計事務所を始める。 2018.08.17
  • 今から始める!Webマーケティングで新規獲得する手法

    梅川貢一郎氏 (梅川公認会計士・税理士事務所 所長、公認会計士、税理士) 見どころWebマーケティングにかけた費用は2,000万円以上。様々な方法を試してきた梅川先生だからこそ知っている情報をこのインタビューだけで公開してくださいました。Webマーケティングに力を入れる事務所が増えてきた中でも、「やり方次第ではまだ伸びていく」と語る梅川先生。今から始める方も、Webマーケティングに悩む方も、さらに力を入れていきたい方も必見のインタビューです。 主な内容・Webマーケティングで最も大切なことは?・HPにかけている費用は?・開業当初のターゲットと、ターゲットを見直すきっかけ スピーカー梅川貢一郎氏梅川公認会計士・税理士事務所 所長、公認会計士、税理士Q-TAX飯田橋東口店平成12年事務所設立。開業当初からWebマーケティングに着手し、大きな成果を上げている。経理コンサルティングや税務・会計顧問、事業計画書や経営計画書の指導、融資対策など、会計にまつわるあらゆる業務で高い評価を集めている。 2018.08.16
  • 開業3年で年商1億円! 小山・ミカタパートナーズのマーケティング戦略とは?

    独自の集客・営業方法をもとに、開業1期目で新規顧問“108社”を獲得した税理士法人小山・ミカタパートナーズ。2期目には、従業員教育、仕事のマニュアル化に注力しつつ、新規事業として、日本政策金融公庫からの資金調達支援に特化した“ユウシサポ”という商品を開発し、セミナー集客とインターネット広告を中心に、年間問い合わせ330件という驚異的な数字を達成した。本セミナーでは、スピード感のある規模の拡大、様々な商品開発により、開業3年で年商1億円事務所を作ったマーケティング戦略について、代表社員の小山晃弘氏が解説。セミナー後半では、同じく代表社員の岡本信吾氏が実務、労務面での仕組みづくりについて解説しています。 事務所の急成長の流れ同事務所の特徴は、1期目、2期目、3期目で全く異なる事業分野にチャレンジし、様々なマーケティングに挑戦していることです。 1期目 伝統的な顧問業で『安定キャッシュ』を作る1期目は税務顧問&記帳代行などの顧問業に絞って集客し、1年で108社を獲得。その勢いが話題を呼び、同事務所の評判があっという間に広がり、お客様がお客様を呼ぶことによる紹介や同業他社からの紹介が増える。また、セミナーにも呼ばれることが増え、その活動も知名度を上げる要因の一つとなった。そして、クライアントとの関係性が構築できると、不動産や保険、補助金、助成金など高単価の関連業務も獲得した。 2期目 安定キャッシュを元に、クライアントの資金需要を援助クライアントの資金調達の支援をするサービス、事業計画書の作成などのサービスをパッケージで販売する“ユウシサポ”を開発。それによる利益をボーナスととらえ、自社への投資のためのキャッシュ作り、広告費の費用を捻出した。安定したキャッシュがある上で、事務所や職員のマイナスにならない程度で広告費にお金をかけることができる。結果、これが成功し、年間問い合わせ330件を達成する。 3期目 新しい商品開発に取り組み、人の採用、広告費にお金をかける今後はインターネットの活用が伸びると考えた小山氏は、SNSツールの『LINE』を使い、格安で、遠隔で税務相談に乗ることができる『コジサポLINE@』を開発。ネットを活用し労働集約型ではない働き方を社内に構築したことで、自社の採用にも良い影響が。採用でなかなか人が集まらない中、新しい働き方を提供することで次世代型の働き方を提唱した。このように、事務所の急成長の裏には、しっかりとした経営計画がありました。また、本セミナーでは、どのようにしてこういった経営計画に至ったのか、事務所開業当初に立ち返り、営業手法の事例を公開しています。 『事務所を開業すること』=『ビジネスにすること』そもそも事務所経営とは何なのか?「税理士をやっているつもりはない」と言い切る小山氏は、マクロに物事を見て、『自分はビジネスをやっている』という考え方を持っています。商品×集客×営業(商品を作って人を集めて売る)=売上で、どれか一つでも欠けると売上は上がらない。どんなビジネスもこの3要素のみでシンプルに考えると、ビジネスは簡単になると解説しています。 1対1での営業をしない1期目で顧問先を108社獲得できたのは1対1で営業をしていないから。『1対他』の営業をしたというのがポイントで、それを可能にしたのがセミナーでした。また、セミナーは外部講師としてお呼ばれするのがお勧めと話す小山氏。そのために、起業者の集まる会合に積極的に参加し、その会員に向けて、公認会計士として「無料でセミナーを行います」とアピールしています。 有料のものは売れない? フリー戦略とは今の時代、有料のものは簡単には売れない。そこで使うのがフリー戦略です。同事務所の商品にはフリー商品、フロント商品、クロスセル、アップセル、バックエンドの5つがあり、ステップになっており、最も重要なのはフリー商品だと小山氏は話しています。本セミナーでは『スターバックス』を例に、フリー戦略について解説しています。本セミナー後半では、いかに効率的に仕事をこなしていくのか。さまざまな実務におけるポイントの中で、独立した際の仕事の選び方とこれからの税理士が使い慣れておくべきツールなどについて岡本氏が解説しています。ぜひ、ご事務所の成長に向けた取り組みの参考としてご覧ください。  プロフィール  小山 晃弘(こやま あきひろ)氏、岡本 信吾(おかもと しんご)氏税理士法人 小山・ミカタパートナーズ代表社員 大手監査法人出身の二人で開業。独自の集客&営業方法と商品開発、業務体制の構築により、2期目で職員9名体制に。3期目には売上1億円を達成。    2018.07.19
もっと見る