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タグ “アックスコンサルティング” を含むコンテンツを表示しています。

  • 開業3年で年商1億円! 小山・ミカタパートナーズのマーケティング戦略とは?

    独自の集客・営業方法をもとに、開業1期目で新規顧問“108社”を獲得した税理士法人小山・ミカタパートナーズ。2期目には、従業員教育、仕事のマニュアル化に注力しつつ、新規事業として、日本政策金融公庫からの資金調達支援に特化した“ユウシサポ”という商品を開発し、セミナー集客とインターネット広告を中心に、年間問い合わせ330件という驚異的な数字を達成した。本セミナーでは、スピード感のある規模の拡大、様々な商品開発により、開業3年で年商1億円事務所を作ったマーケティング戦略について、代表社員の小山晃弘氏が解説。セミナー後半では、同じく代表社員の岡本信吾氏が実務、労務面での仕組みづくりについて解説しています。 事務所の急成長の流れ同事務所の特徴は、1期目、2期目、3期目で全く異なる事業分野にチャレンジし、様々なマーケティングに挑戦していることです。 1期目 伝統的な顧問業で『安定キャッシュ』を作る1期目は税務顧問&記帳代行などの顧問業に絞って集客し、1年で108社を獲得。その勢いが話題を呼び、同事務所の評判があっという間に広がり、お客様がお客様を呼ぶことによる紹介や同業他社からの紹介が増える。また、セミナーにも呼ばれることが増え、その活動も知名度を上げる要因の一つとなった。そして、クライアントとの関係性が構築できると、不動産や保険、補助金、助成金など高単価の関連業務も獲得した。 2期目 安定キャッシュを元に、クライアントの資金需要を援助クライアントの資金調達の支援をするサービス、事業計画書の作成などのサービスをパッケージで販売する“ユウシサポ”を開発。それによる利益をボーナスととらえ、自社への投資のためのキャッシュ作り、広告費の費用を捻出した。安定したキャッシュがある上で、事務所や職員のマイナスにならない程度で広告費にお金をかけることができる。結果、これが成功し、年間問い合わせ330件を達成する。 3期目 新しい商品開発に取り組み、人の採用、広告費にお金をかける今後はインターネットの活用が伸びると考えた小山氏は、SNSツールの『LINE』を使い、格安で、遠隔で税務相談に乗ることができる『コジサポLINE@』を開発。ネットを活用し労働集約型ではない働き方を社内に構築したことで、自社の採用にも良い影響が。採用でなかなか人が集まらない中、新しい働き方を提供することで次世代型の働き方を提唱した。このように、事務所の急成長の裏には、しっかりとした経営計画がありました。また、本セミナーでは、どのようにしてこういった経営計画に至ったのか、事務所開業当初に立ち返り、営業手法の事例を公開しています。 『事務所を開業すること』=『ビジネスにすること』そもそも事務所経営とは何なのか?「税理士をやっているつもりはない」と言い切る小山氏は、マクロに物事を見て、『自分はビジネスをやっている』という考え方を持っています。商品×集客×営業(商品を作って人を集めて売る)=売上で、どれか一つでも欠けると売上は上がらない。どんなビジネスもこの3要素のみでシンプルに考えると、ビジネスは簡単になると解説しています。 1対1での営業をしない1期目で顧問先を108社獲得できたのは1対1で営業をしていないから。『1対他』の営業をしたというのがポイントで、それを可能にしたのがセミナーでした。また、セミナーは外部講師としてお呼ばれするのがお勧めと話す小山氏。そのために、起業者の集まる会合に積極的に参加し、その会員に向けて、公認会計士として「無料でセミナーを行います」とアピールしています。 有料のものは売れない? フリー戦略とは今の時代、有料のものは簡単には売れない。そこで使うのがフリー戦略です。同事務所の商品にはフリー商品、フロント商品、クロスセル、アップセル、バックエンドの5つがあり、ステップになっており、最も重要なのはフリー商品だと小山氏は話しています。本セミナーでは『スターバックス』を例に、フリー戦略について解説しています。本セミナー後半では、いかに効率的に仕事をこなしていくのか。さまざまな実務におけるポイントの中で、独立した際の仕事の選び方とこれからの税理士が使い慣れておくべきツールなどについて岡本氏が解説しています。ぜひ、ご事務所の成長に向けた取り組みの参考としてご覧ください。  プロフィール  小山 晃弘(こやま あきひろ)氏、岡本 信吾(おかもと しんご)氏税理士法人 小山・ミカタパートナーズ代表社員 大手監査法人出身の二人で開業。独自の集客&営業方法と商品開発、業務体制の構築により、2期目で職員9名体制に。3期目には売上1億円を達成。    2018.07.19
  • 年間3億を売り上げる社労士法人の経営・マーケティング手法とは?

    東京(赤坂、中目黒)、埼玉、大阪、名古屋の5拠点で40名以上の従業員を抱える、あすか社会保険労務士法人。2017年、開業20周年を迎えた同法人は、現在、年間3億円の売上を達成しています。今回のセミナーでは、グループを成長させるための経営手法や、集客できるマーケティングについて代表社員の大東恵子氏にお話しいただいてます。まず同法人の組織体制は、各拠点で業務を完結できるような体制を敷いており、東京と名古屋に関してはコンサルティング業務を分けて対応。さらに、助成金専門チームを設けて助成金、就業規則、コンサルティングの業務を行い、製販分離の仕組みを作り内部体制を確立させています。顧問先の獲得経緯については、全体のほぼ半数近くの48%が他士業、主に公認会計士・税理士からの紹介が占めているといいます。続いて34%がWeb(ホームページ)、7%が紹介会社、6%が顧客からの紹介と続きます。「紹介時だけではなく、成約してからも税理士の方とやり取りすることが多いですし、お客様からしても社労士と税理士が連携して業務をやってくれるのは安心につながります。そういったところからも、やはり社労士が経営を継続させていくためには、税理士との連携は欠かせないものだと思います」と大東氏は語ります。また、次いで顧問先獲得につながっているWebに関しては、今でも1日1件は何らかの問い合わせがWebを通して来るといいます。このWebマーケティングの展開方法について同法人が意識的に行っているのは、「サービス内容がわかりやすいホームページ作り」「自社のターゲットが集まるところに予算を投下する」といったことです。さらに、今やネット検索はスマートフォンでできてしまう時代。同法人のホームページもスマホで閲覧される回数の方が多いといいます。そういう時代だからこそ、ホームページはスマホ対応にする必要性があり、スマホ対応にするだけでも訪問者数が増えるといいます。同セミナーの後半では、あすか社会保険労務士法人の堤杏里氏が「成約率を上げるためにどのような工夫をしているか」などを解説しています。『従業員満足とお客様満足で日本一の社会保険労務士法人』を目指している同法人が開催した同セミナー。ぜひ、ご事務所の顧客獲得に向けた取り組みの参考としてご覧ください。 2018.07.10
  • 【イベントレポート】TOP500情報交流会 2018.5.24

    TOP500の会計事務所が集結!事務所経営次の一手は〝HR〟5月24日(木)、会計業界TOP500事務所による情報交流会が開催された(主催/株式会社アックスコンサルティング)。業界をリードする事務所の経営者が集結した初のイベントを速報レポート! 日本最大級の事務所で業界の未来を語る東京・新宿にある辻・本郷税理士法人を会場に、全国から約70名の所長が参加した今回のイベント。国際課税の最新情報や、事務所経営の核となる「経営戦略」「採用・評価」をテーマにしたトークセッション、アックスコンサルティング代表の広瀬元義によるヒューマンリソース最新レポートなど、会計業界の今後を見据えるうえで聞き逃せない情報が飛び交う密度の高い3時間となりました。イベント後半には、辻・本郷税理士法人の事務所見学会も開催。参加した先生は、「各拠点をつなぐプラットフォームの構築に興味が湧きました。弊所は今50名規模ですから、もっと組織化していきたいですね」(あすか税理士法人・加藤知子先生)、「大きな事務所の先生が多かったので、取り組みが進んでいて参考になりました。人材育成や辞めない仕組みが課題なので、取り入れていきたい」(佐久間会計事務所・佐久間大介先生)と話していました。 テーマ①経営戦略ボトムアップ型の組織へ転換これまでは、〝徹底管理野球〞と題して、私がすべての業務をチェックするトップダウン型の組織でした。顧問先への提案もすべてチェックし、売上は3・5億円から6億円に増えましたが、職員に「やらされている感」があり、楽しい会社ではなくなってしまいました。また、幹部社員から「辞めたい」と言われることがあり、〝下が育たず上が疲れる会社〞になってしまっていたのだと思います。そこで今年の4月から、ボトムアップ型の組織にするために一切の管理をやめました。新たな教育制度も取り入れ、新卒の職員も1年で大きな顧問先を担当できるように育てます。顧問先担当を引き継ぐことで、上司が早く帰れるようにするためです。若い人たちは、先輩たちの姿を見て「この業界に入ろう」と決めます。私たちが変わらないと業界の未来はない。そのためには、社員が喜ぶ会社をつくること。どうしたらワークライフバランスを大事にする事務所ができるか、これからも試行錯誤していきます。 テーマ②採用・評価採用基準と評価の仕組みが必要これまで採用は順調でした。でも、採用できても、評価の仕組みがなければ育成や定着は望めません。給料だけ上げてもダメです。3年前までは、「優秀な人が欲しい」と言っていました。でも、定着しない。そこで、採用基準を決めました。真面目、素直、謙虚といった人としての土台と、経営理念に共感し、中小企業を支援するという志があることです。育成に関しては、ものの見方や道徳心なども含めて〝人を育てる〞ことを重視しています。実務はその内の一部です。もちろん、マネジメントする側も育てないといけませんから、私がマンツーマンで指導し、「人に教えることができるか」「周りを巻き込んで業務を進められるか」も評価しています。弊社では、管理職になる条件は、資格の有無ではなく、「みんなのために自分で考えて行動できること」。最近は、管理職を希望する社員が出てきて感動しています。業務改善、労務改善、人事評価を三位一体で取り組み、働く人を絶対に大切にする会社にしたいと思います。 広瀬元義'sEYE社員を育てることは経営者の責任。税理士・社労士と一緒に、HRビジネスを育てていきたい。〝従業員と経営者のパフォーマンス向上の支援〞をミッションとした世界最大の会員組織、ATD。5月6日から9日に米国・サンディエゴで開催された国際会議『ATD2018』に参加してきました。今年は、約1万3000人が参加。300以上のセミナーと450以上の企業が出展し、日本からは269名が参加しました。 2018.07.03
  • 選ばれる事務所はやっている! 売上UP&規模拡大のための『営業活動入門講座』

    売上UPや規模拡大を目指すなら、職員参加型の営業活動を行うのは必須。ここでは、士業業界に必要とされる営業活動の考え方を紹介します。 〝何を〞〝誰が〞〝どうやって〞売るのか考える士業事務所の営業は、集客を行い問い合わせをとる『マーケティング』と、面談をして成約する『セールス』に分けられます。営業活動では、何を、誰が、どうやって売るのか、なぜ売るのかを考えてマーケティングやセールスを戦略的に行う必要があります。また、この営業活動で〝誰が〞行うのかは3つの選択肢がある。1つ目は所長がマーケティング、セールスを行う〝トップ営業〞。2つ目は、職員がマーケティングかセールスのどちらか、または両方を行う〝全員営業〞。3つ目がマーケティングかセールス、または両方を専属職員が行う〝専任営業〞です。良い仕事をして、顧客が顧客を呼んで紹介で案件成約につなげることはもちろん理想的です。しかし、確実に成長するには、事務所のサービスやアピールポイントを把握・分析して、情報を外部に発信していくことが重要なのです。  2018.06.08
  • 数字は語る!企業の情報を入手する経路 第1位はメールマガジン

     定期的な情報発信にはメルマガが効果的何らかのメルマガを受信している人は約9割(図1)。注目すべきは、企業からの情報を入手する手段の首位がメルマガであるということです(図2)。これらの結果から、メルマガは情報配信ツールとして現役であることがわかります。  しかし、メルマガの効果を上げるためにはいくつかの〝条件〞があります。1つ目は、読みやすい形式。メルマガをパソコンで読む人が大多数を占めていて、彼らの約半数はHTML形式が読みやすいと回答しています(図3・図4)。2つ目は、内容の充実。調査の結果、メルマガに「気付かせてくれる提案の情報提供」を求める人が多いことが判明しました(図5)。読者に有益で実践的な情報を配信すると良いだでしょう。3つ目は、高頻度での配信。1週間に一度はメルマガを受け取りたい人が多いです(図6)。本業と並行しながらこれらの〝条件〞を満たすメルマガを作成することは難しいです。専用ツールを導入すれば、効果的かつ効率的なメルマガ配信が可能になります。 2018.06.07
  • イベントレポート『第21回士業事務所の顧客拡大ビジネスフェア2018』

    今回で21回目を迎えた本イベントは士業業界の「顧客拡大」をテーマに、最新情報と成功事例をいち早く届けるべく、(株)アックスコンサルティングが主催。今年の主題は「士業連携」。業界をリードする総勢16名の先生が、実践済みノウハウを公開しました。東京・名古屋・大阪・福岡の4会場合わせて440名の参加者が集い、大変な盛り上がりを見せました。 士業連携を促し業界を成長させる目覚ましい成長を遂げている士業事務所は、そろって士業連携に力を入れています。その事実に着目した本イベント主催者の(株)アックスコンサルティングは、士業同士の関係性強化で顧客獲得や事務所拡大を実現している先生方を、講師として招聘しました。そのノウハウを共有し、士業業界全体の発展に寄与することが、今回の目的でした。 全4会場開催レポート東京・大阪・名古屋・福岡の全4会場の様子をお届け!  2018.06.05
  • 写真で見る事務所の契約力向上ノウハウ(2/2)

    こちらは全2巻構成のうち第2巻目のとなっております。第1巻目の動画はこちら:『写真で見る事務所の契約力向上ノウハウ(1/2)』 「契約できる事務所」のポイントを写真で公開!「こんな対応ではお客様を逃しています」顧客対応のノウハウ大公開!新規拡大に成功している事務所は「問い合わせ」「面談」「提案」「クロージング」が仕組みとして整っています。また、事務所全体を挙げて新規拡大に取り組んでいます。この動画は拡大事務所が新規契約できる仕組みを「問い合わせ」「面談」「ヒアリング」「提案」「クロージング」の5ステップでわかりやすく解説。「どんな事務所、どんな対応がOK、NGなのか?」は写真を見れば一目瞭然。ビジュアルを通じて契約力を学べば、簡単に上達します。顧問契約までの各プロセスの「良い例」「悪い例」が写真でわかり、「契約できる事務所」のポイントをイメージで理解できるようになります! 主な内容5.STEP4 提案・サービス説明1.提案ツール(RP映像+解説)2.事務所アピール(RP映像+解説)3.Q&A(RP映像+解説)4.まとめ(講師:景山健市)6.STEP5 クロージング1.契約内容イメージとスケジュール確認(RP映像+解説)2.料金表(RP映像+解説)3.クロージング(RP映像+解説)4.まとめ(講師:景山健市)7.対応別1.会社設立編2.融資編 講師プロフィール景山健市(株式会社アックスコンサルティング チーフコンサルタント)山口大学卒業後、アックスコンサルティングに入社。年間平均300件以上の事務所に訪問し、売上アップの仕組みづくり支援に携わる。「先生方の最適な意思決定に役立つ生きた情報提供をする」ことをモットーに、本日も最新の情報を提供いたします。西澤健太(株式会社アックスコンサルティング チーフコンサルタント)早稲田大学大学院理工学研究科修了。2011年4月、アックスコンサルティング名古屋支社を立ち上げ、同時に支社長に就任。2012年7月より、東京営業所に戻り、所長に就任いたしました。 DVD詳細 『写真で見る事務所の契約力向上ノウハウ』製作年月:2013年04月仕様:DVD2枚(約90分)+データCD(講義で紹介したツール+講義レジュメ)通常価格:48,600 円 (税込)DVDの購入はオンラインショップBiscoより可能です。  2018.06.01
  • 写真で見る事務所の契約力向上ノウハウ(1/2)

    こちらは全2巻構成のうち第1巻目のとなっております。第2巻目の動画はこちら:『写真で見る事務所の契約力向上ノウハウ(2/2)』 「契約できる事務所」のポイントを写真で公開!「こんな対応ではお客様を逃しています」顧客対応のノウハウ大公開!新規拡大に成功している事務所は「問い合わせ」「面談」「提案」「クロージング」が仕組みとして整っています。また、事務所全体を挙げて新規拡大に取り組んでいます。この動画は、拡大事務所が新規契約できる仕組みを「問い合わせ」「面談」「ヒアリング」「提案」「クロージング」の5ステップでわかりやすく解説。「どんな事務所、どんな対応がOK、NGなのか?」は写真を見れば一目瞭然。ビジュアルを通じて契約力を学べば、簡単に上達します。顧問契約までの各プロセスの「良い例」「悪い例」が写真でわかり、 主な内容1.はじめに2.STEP1 面談誘導1.電話対応(RP映像+解説)2.ヒアリング(RP映像+解説)3.アポイント日決定(RP映像+解説)4.まとめ(講師:景山健市)3.STEP2 面談準備1.ウェルカムボード(RP映像+解説)2.応接室(RP映像+解説)3.身だしなみ(RP映像+解説)4.事前調査5.まとめ(講師:景山健市)4.STEP3 面談1.受付時おでむかえ(RP映像+解説)2.誘導(RP映像+解説)3.お飲み物(RP映像+解説)4.挨拶・名刺交換(RP映像+解説)5.ヒアリング(RP映像+解説)6.まとめ(講師:景山健市) 講師プロフィール景山健市(株式会社アックスコンサルティング チーフコンサルタント)山口大学卒業後、アックスコンサルティングに入社。年間平均300件以上の事務所に訪問し、売上アップの仕組みづくり支援に携わる。「先生方の最適な意思決定に役立つ生きた情報提供をする」ことをモットーに、本日も最新の情報を提供いたします。西澤健太(株式会社アックスコンサルティング チーフコンサルタント)早稲田大学大学院理工学研究科修了。2011年4月、アックスコンサルティング名古屋支社を立ち上げ、同時に支社長に就任。2012年7月より、東京営業所に戻り、所長に就任いたしました。 DVD詳細 『写真で見る事務所の契約力向上ノウハウ』製作年月:2013年04月仕様:DVD2枚(約90分)+データCD(講義で紹介したツール+講義レジュメ)通常価格:48,600 円 (税込)DVDの購入はオンラインショップBiscoより可能です。  2018.06.01
  • 顧客を逃がさない会計事務所電話応対術

    電話応対の改善で、成約率と顧客満足度を上げよう!「ホームページをリニューアルして、SEOで検索順位を上げても、なかなか新規顧問先が増えない」「最近、顧問先が減っている」こんな悩みはありませんか?その原因のひとつに電話応対の悪さが挙げられます。どんなに費用をかけてホームページを制作したりDMを送っても、電話応対が悪いとすべてが水の泡。新規顧客は獲得できません。また、最近では「電話応対が悪い」という理由でお客様が離れてしまうケースが珍しくないのです。この動画は、成約率を上げ、顧問先離れを減らすための電話応対ノウハウを大公開。電話応対が改善すると事務所の好感度が上がり、新規顧客の増加へとつながります。 主な内容●会計事務所における電話応対の重要性●会計事務所に見られるNG電話応対●電話応対の基本マナー●事務所の業績が上がる電話応対術●セミナー追客の電話ノウハウ●クレーム電話対応の基本●電話応対マニュアル作成のポイント DVD詳細 『顧客を逃がさない会計事務所電話応対術』製作年月:2013年11月仕様:DVD1枚(約90分)+添付資料通常価格:12,960 円 (税込)販売価格:12,960 円 (税込)DVDの購入はオンラインショップBiscoより可能です。  2018.06.01
  • 顧問先を逃がさない!社長に喜ばれる説明の仕方 -決算報告編・試算表編-(1/2)

    ※第2巻:近日公開予定一般的に中小企業の社長さんは決算書や試算表を読むことが苦手です。「決算書、試算表は大事なもの。できれば内容を理解したいけど、会計事務所の説明を聴いてもさっぱりわからない」。これが現実です。この動画教材は決算書と試算表に関して経営者が抱きがちな「不満」=「何が書いてあるのか」「何を意味するのか」「何をすればよいのか」にフォーカス。実際の貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書を使ってどのように説明すればよいのかを、実践的に解説します。「業績を上げたいけれど、何をすればよいのかわからない」という会計事務所は、まず当動画教材で決算書と試算表の説明ノウハウを学びましょう! 活路が必ず見えてきます 主な内容●社長に喜ばれるためには・中小企業の社長が感じていること・社長が疑問に思っていること ●決算書説明のポイント1.何が書いてあるか・苦手意識を持たせない・P/L→B/S→C/Fの順番で2.どんな意味があるか・社長の疑問を解く・何が良いのか悪いのか3.どうすればいいか・問題を整理する・何をすべきか考える ●試算表説明のポイント・試算表の特徴・何をすべきか一緒に考える 効果・顧問先の決算報告を一大サービスへと高められる・毎月の巡回監査のクオリティーがアップする・顧客満足度が上がり、多くの紹介が期待できる・担当職員のレベルが上がる・低額顧問料の顧客に対しても、決算報告で一定のサービスを提供できる DVD詳細 『顧問先を逃がさない!社長に喜ばれる説明の仕方 -決算報告編・試算表編-』製作年月:2011年05月仕様:DVD2枚(約120分)+添付資料通常価格:19,440 円 (税込)販売価格:19,440 円 (税込)DVDの購入はオンラインショップBiscoより可能です。   2018.06.01
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