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検索結果(全19件)

タグ “コミュニケーション” を含むコンテンツを表示しています。

  • 【第2回】メルマガの発信内容やタイミングを顧客視点で見極めて、満足度をあげる!

    Webマーケティングの戦略立案や改善提案を得意とする平野友朗氏。Webやメルマガで効果が出ないと感じている士業の先生方に、全3回で効果的な情報発信方法を解説します! お客様とのつながりはメルマガで継続するメルマガは「もうオワコン(終わったコンテンツ)だ」と言われることもありますが、まだまだ有効な手段です。仕事で使用するメールボックスに直接届く、数少ないプッシュ型のメディアです。Facebookやブログだと自発的に見に行く必要があります。忙しくなったらそこまでチェックできないという人も、仕事の依頼が届くメールボックスは必ずチェックするのではないでしょうか。これまで、mixi、アメーバブログ、Twitter、Facebookなど多くのプラットフォームを渡り歩いてきた人も、そこにお客様がいるうちはよいけれど、お客様がいなくなると次の接触の場を探さなければなりません。一方、メルマガは、メールアドレスが変わる頻度が非常に低く、また、システムに不満があった場合も別のシステムに移管すればよいだけです。この変化の少なさ、動きやすさはメルマガの魅力です。また、メルマガは名刺交換をした後の相手との関係性の構築にも役立ちます。名刺交換をした人が、いつか仕事を依頼してくれる。そう考えて多くの交流会に参加して名刺を1000枚ほど配った。でも、全く反応がないという話も聞きます。そもそも、たった一度の名刺交換で、すぐに仕事につながるケースはどのくらいあるでしょうか。名刺交換をする人の大半は「いつか機会があったら」、「もうちょっと考えます」という人たちです。そんな人が「仕事を依頼したい」と思ったときにどうするか。おそらく、頭の中で「誰かよい先生はいなかったか」と探すでしょう。初対面で、よほどのインパクトを与えない限り記憶には残りません。思い出せるのは、最近会った人や継続して会っている人くらい。覚えていても、半年も接触がない相手にいきなりメールや電話をできるでしょうか。連絡しても相手が自分のことを覚えていなかったら失望します。それを回避するためにも、接触がない相手には連絡をしないという人もいます。このように「誰かいないか」と考えたとき「連絡してみよう」と思ってもらえるように、メルマガで関係を維持しましょう。週に1回でも、月に1〜2回でも接触があれば「そういえばメルマガがきている○○先生がいるな」と思い出す可能性が高まります。 何ができるのかを明確に発信するメルマガで発信する情報は、仕事にまつわることを主とするべきです。例えば、お子さんを溺愛しているからと、そのことばかり書いていると何屋さんか分からないということも起こり得ます。「子どもが好きな人」というブランディングになってしまい、子育てのことばかり聞かれるかもしれません。記憶に残ったとしても何ができる人か分からなければ、仕事につながる可能性は低くなります。メルマガだけでなくSNSやブログも同じです。情報を出すなら、仕事につながる内容かどうかもイメージするべきです。地方で講演したことを情報として発信すれば「○○先生は出張講演してくれるのか」と受け取られます。発信する情報をコントロールすることで、自分のイメージを固定しましょう。 配信のタイミングはお客様視点で決めるメルマガの配信日によっても反応が変わるため、メルマガをいつ出したらよいのか悩む人がいます。まず、月に1回なら配信日は営業日に固定しましょう。毎月1日でもいいのですが、土日が重なると閲覧数は大きく減ります。月曜日に、大量のメールが届いていたら流し読みされる危険性があります。メルマガをどこで読むかによっても配信時間が変わります。会社員が自宅のパソコンで読むなら平日の夜や土日に送るのが一般的です。通勤の時間帯に読むなら7時〜8時くらい。出社して読むなら8時〜9時くらい。このように、相手がいつ読むのかを想定し配信時間を決めます。メルマガは送り始めてすぐに結果が出るものではありません。そう考えて接触を継続しましょう。私の例では、メルマガ登録から10年経って初めてメールをもらい、それが高額のコンサルティングの依頼だったこともあります。読まれていると信じ、続けましょう。-----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------※こちらの記事は、『月刊プロパートナー』2019年11月号~2020年1月号に掲載された特別連載です。  【月刊プロパートナーの詳細はこちら】【購入はこちらから】 2020.01.10
  • 【第1回】反応がないHPの「問い合わせフォーム」見直しで獲得件数UP!選ばれる事務所に

    Webマーケティングの戦略立案や改善提案を得意とする平野友朗氏。Webやメルマガで効果が出ないと感じている士業の先生方に、全3回で効果的な情報発信方法を解説します! HPからの反応がなければ出口から考える「ホームページを開設しているのに問い合わせなどの反応が全くない」という声をよく聞きます。昔は、インターネットに情報を公開すれば、お客様が勝手に見つけて問い合わせをしてくれるという誤解がありました。しかし、すでに多くの方がお気付きだと思いますが、それはあり得ないと断言できます。インターネットの利用が当たり前となり、ホームページが必須とされる今、それをどのように活用しているかがビジネスの成否を決めます。インターネットに情報を公開する(ホームページを作る)ということは、あくまでスタートラインに立ったにすぎません。お客様(アクセス)を集める努力をしなければ集まりませんし、たとえアクセスがあったとしても、そのサイトに何かしらの特徴がなければ目を通してもらうことすらできません。必要だと思ってもらえなければ問い合わせはされないでしょう。アクセスがそれなりにあるのにホームページからの問い合わせがない場合、まずは問い合わせフォームから見直してみてください。例えば、フォームに入力する項目が多いと問い合わせのハードルが高くなり、お客様が面倒になってしまいます。よかれと思ってしていることが、実は逆効果を生んでいるのかもしれません。そこで、問い合わせフォームの見直しポイントをまとめたので、参考にしてみてください。 フォームへの導線は確保されているか「問い合わせフォームを使いやすくしているのにお問い合わせが来ない」という場合は、問い合わせフォームへの導線が適切に配置されているかを確認しましょう。例えば、どのページの最上部にも同じように電話番号や問い合わせフォームへのリンクを記載するだけで「いつでも問い合わせができる」という安心感が生まれます。各ページの記事を読んだ後に問い合わせをすると予想されるなら、すべての記事の下にお問い合わせページへの導線が必要でしょう。その際、『お問い合わせはこちら』だけでなく『お気軽に』、『何でも聞いてください』、『24時間対応可能』などの心理的なハードルを下げる一言を入れることも有効です。 お客様が問い合わせをする決め手とは「フォームをしっかり作った」、「導線も確保した」、それでもお問い合わせがない場合は、「どのようなルートでお客様を獲得するのか」「自分にとってのお客様は誰か」「その人たちにとって〝問い合わせをする決め手〞がホームページから伝わるか」を考えます。ホームページから問い合わせをするということは、「検索して見つけた」「紹介で知った」「広告を見た」「もともと知っていた」など、何かしらの経路や理由が存在します。もし、私が顧問税理士を探すのなら、『千代田区税理士』で検索するでしょう。私の仕事は一般的な仕事なので、どの税理士の先生でも対応できると考えます。そのため、自社の業種では絞り込みをせずに『地域名+税理士(資格名)』で検索します。その結果一覧を見ながら、〝自分と相性がよさそうな人〞〝値段が妥当だと思う人〞を選択します。逆に、税理士の知り合いがもとからいる場合は、その人に声をかけるでしょう。つまり、インターネットで検索する人は、「税理士の知り合いがいない」「特殊な業務である」「近くで探したい」「安い人を探している」など、さまざまな理由があります。あなたの求めている顧客ではない可能性もあります。インターネット上のたくさんのライバルとの違いや、比較されたときに選ばれる理由を明確に打ち出すことが、あなたの求めている顧客に出会う道です。その際に、「値段が売り」・「処理のスピードが速い」・「ある業種に特化している」などの特徴があるなら、それらを書くべきです。特殊な技能や選ばれる理由があったとしても、それを表に出さないことにはお客様に伝わりません。ご自身でいくら「すごいんです」と叫んでも、初めてホームページを訪れた人は話半分に読むでしょう。お客様の声なども使って強みを打ち出しましょう。-----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------※こちらの記事は、『月刊プロパートナー』2019年11月号~2020年1月号に掲載された特別連載です。 【月刊プロパートナーの詳細はこちら】【購入はこちらから】 2020.01.07
  • AI時代の要となるのは コミュニケーション力 ~この本に学ぶ~

     AIは”パワードスーツ”共存する道を探ろうAI(=人工知能)の進歩で失業者が増える――。こんなフレーズを耳にしたことがある人も多いでしょう。本書を執筆した鈴木貴博氏によると、士業など専門家の業務は、契約書のチェックなど下準備の部分からAIに代替されるようになるといいます。知識を商品にしている専門家にとって、この現実は厳しいもののようにも思えますが「悲観的になる必要はない」と鈴木氏は断言します。それでは今後、仕事のやり方はどう変わるのでしょうか。本書は、そのヒントとなる情報が詰まった一冊となっています。出版の目的は、「『AIに仕事が奪われる』と勘違いしている人に、正しい道筋を示すこと」だと鈴木氏は言います。「これからは、『AIを活用して仕事をする』という視点が大切になります。根拠は、AIが物事を自発的に学習するシステム〝ディープラーニング〞が、2012年ごろから急速に発達してきていること。未来のAIは、人間よりも高精度な知識を提供できるでしょう。AIはいわば〝パワードスーツ〞。士業など専門家は『顧客との面談に割ける時間が増えた』とポジティブに捉えるべきなのです。『AIを活用すればよりパワフルな仕事ができる』というのが正しい見方です」。  2019.01.21
  • 税理士のための顧客対応力向上講座

    現代の士業に不可欠なコーチングスキルを実戦的に学べる!!「なぜ顧問契約を解除されるのか?」「なぜ『顧問料を値下げしてほしい』と言われるのか?」「なぜ高付加価値業務を提案できないのか?」それは、顧客対応力がないからです。顧客対応力は、実践をサポートするためのコミュニケーションの基本スキルを体得すれば向上します。つまり、コーチングスキルを習得することが不可欠です。当動画教材は、税理士が顧客対応力をつけるために必要なコミュニケーションの基本スキルやコーチングスキルを解説。講義で学ぶだけでなく、実際に2人1組になって実戦的に演習します。顧客対応力を身に付けて、付加価値を高め、価格競争に巻き込まれない会計事務所へと成長を遂げることができるでしょう! 講師からのコメント「なぜ、お客様から信頼を得られないのか?」を考えよう 税理士の先生が顧客対応力、コーチングスキルを向上するにあたっては、まず「なぜ、お客様から信頼を得られないのか?」を押さえておく必要があります。なぜ、お客様から信頼を得られないのか?実際に私が弊社のお客様からいただいた声だったり、税理士や社会保険労務士などの士業仲間とお話しをしたなかで出てきた課題をいくつかご紹介いたします。■専門用語ばかりで言っていることが難しいこれはよく言われていることですね。みなさんこういう認識をお持ちで、非常にわかりやすい言葉で説明することを心掛けている方が増えてきています。ただ、それでもまだ「専門用語が多い」というお客様の声をいただいております。「こんなにかみくだいた言葉で説明して大丈夫かな?」というくらい、わかりやすい言葉で説明をすることが大事なポイントになってきます。■説明することばかりに気を取られ、一方的に話してしまう■自分の説明したいことを話し、お客様の意向を聞こうとしないこちらから話すことはできても、お客様の話は聞かないという声は非常に多いようです。私も実際に「うちの税理士さん、なかなか話を聞いてくれないんだよね」と言われたことがあります。もちろん、説明や話をすることは必要不可欠です。しかし、それだけではなく、お客様がどのようなことを望んでいるのか、どういう要求を持っているのか、現状把握のためにもきちんと話を聞くことが重要なのです。お客様から信頼を得るには『聞く』ということを、意識することが大切になります。この動画では『顧客対応力アップ』のポイントを解説しています。 主な内容■税理士に顧客対応力が求められる理由・なぜ、お客様から信頼を得られないのか?コミュニケーションの基本スキル・税理士に求められる役割とは■コミュニケーションの基本スキル・顧客対応時のコミュニケーションのポイント・コミュニケーションの基本・ステップ1「聞く」・ステップ2「質問する」・ステップ3「承認する」■実践をサポートするコミュニケーションとは・コーチングフローとは・ステップ1 望ましい状況の明確化・ステップ2 現状の明確化・ステップ3 ギャップの理由・ステップ4 アクションプラン・ステップ5 フォロー■事例から学ぶ相談対応実習・相談対応のヒント※2人1組で学習すると効果的ですこの動画はオンラインショップBiscoにて販売しております。 『税理士のための顧客対応力向上講座』詳細商品名:税理士のための顧客対応力向上講座製作年月:2013年02月仕様:DVD1枚+添付資料価格:12,960 円 (税込)  2018.11.01
  • 40分でわかる顧客との信頼関係構築方法 ~『心の窓』を知ることでコミュニケーションスキルを改善!~

    40分でわかる顧客との信頼関係構築方法どんなにいい商品・サービスでも、相手は欲しいもの、好きなもの、必要なものでない限り購入しません。では、相手は何を欲しているのか? それを聞き出すには相手の“心の窓”の状態を知ることが不可欠です。”心の窓”が閉ざされた状態ならば、それをいかにして上げるかが大切。それには、具体的な5つの話法があります。当動画コンテンツで学べばすぐにでも、相手の”心の窓”が上がることでしょう。この動画はオンラインショップBiscoにて販売しております。 『40分でわかる顧客との信頼関係構築方法』詳細商品コード :248F08商品名 :40分でわかる顧客との信頼関係構築方法製作年月 :2008年04月仕様 :DVD1巻(約45分)+レジュメ価格:8,640 円 (税込)  2018.11.01
  • 上司の心理と部下の心理

    上司・部下との人間関係に悩めるすべてのビジネスパーソンへ会社で働く人の多くが、上司との人間関係に悩んでいます。確かに、世間には「上司失格」と思われる上司も存在しますが、部下の側にも問題があり、歩み寄れる部分が多く存在します。当動画コンテンツは、上司と良好なコミュニケーションを取るためのポイントとアドバイスについて、上司の心理を踏まえた上で解説。上司の立場にある人にとっても、部下とのコミュニケーションを円滑に取る際の参考になります。 主な内容●先輩・上司がなぜ結果を出しているかを観察しよう●上司に期待するのはやめよう●「お前に任せる」と言われたときでも確認を●上司の意見には反論するのではなく共感するこの動画はオンラインショップBiscoにて販売しております。 『所長と職員のコミュニケーション改善策 上司の心理と部下の心理』詳細商品名:所長と職員のコミュニケーション改善策 上司の心理と部下の心理理製作年月:2012年04月仕様:DVD(約50分)および添付資料価格:7,776 円 (税込)  2018.11.01
  • 実務が際立つ3つの周辺基礎スキル

    実務が際立つ3つの周辺基礎スキル「文章力」「シミュレーション力」「コミュニケーション力」を会計事務所目線でコンパクトに習得できる職員研修教材!会計事務所の職員に必要なスキルは、税務・会計だけではありません。誰もがわかりやすく読める文章力、顧問先の未来を提示するシミュレーション力、顧問先とのコミュニケーション能力の3つのスキルが必要です。恐らく、会計事務所の職員は、これらのスキルを習得した経験がないと思われます。そして、これらスキルを職員にわかりやすく研修できる所長先生は少ないでしょう。当動画は、税務・会計以外の基礎的なスキルを、あくまでも会計事務所の目線でコンパクトに習得できる、これまでにない教材です。この動画はオンラインショップBiscoにて販売しております。 『実務が際立つ3つの周辺基礎スキル』概要商品名: 実務が際立つ3つの周辺基礎スキル製作年月: 2010年01月仕様: DVD1枚(約50分)+添付資料価格:12,960 円 (税込) 2018.11.01
  • 医業の顧問先を持ったら知っておきたい30ポイント

    医業の顧問先を持ったら知っておきたい30ポイント「医業の顧問先を持ったら知っておきたい30ポイント」【概要】「顧問先の医師とはどうしても話が弾まない」「あの医者は堅物で近寄りづらい」。大半の会計事務所は、少なくとも1件以上は医業関係の顧問先を持っています。しかし、医師と円滑にコミュニケーションがとれずに悩んでいるケースが多いといわれています。医業関係の顧問先は、やり方次第では大きなビジネスチャンスへとつながる可能性を秘めています。通常業務から付加価値の高いビジネスへと発展できるかどうかは、円滑にコミュニケーションがとれているか否かにかかっています。当動画教材では、MMPG理事を務め、医業関係の経営指導実績が豊富な講師が、医師とのコミュニケーションを円滑にするための30ものヒントを紹介。これらポイントの一部分だけでも自分のものにできれば、医師の顧問先と信頼関係が築けます。税理士はもちろん、医師の顧問先には萎縮してしまいがちな会計事務所職員にもおすすめの教材です。(製作年月:2009年01月)DVDの購入はオンラインショップBiscoより可能です。 『医業の顧問先を持ったら知っておきたい30ポイント』詳細商品名: 医業の顧問先を持ったら知っておきたい30ポイント製作年月: 2009年01月仕様 :DVD1巻(約60分)、レジュメ価格:12,960 円 (税込) 2018.11.01
  • 会計事務所職員のための電話応対術

    会計事務所であまり重視されていないと思われるのが電話応対。所長先生をはじめ、事務所全体が『たかが電話』と思っていませんか? 実はこれこそ大きな間違いです。電話応対が悪いことで風聞が広まり、顧問契約解除につながります。また、すがすがしい電話応対は好感度アップにつながり、新たなビジネスチャンスを呼び込みます。「電話の応対を改善したい」とお考えの会計事務所は、ぜひスタッフ全員で学習することをおすすめします。 ■主な内容・電話でのコミュニケーションとは・電話応対実践方法・明るく、正確に、言葉づかい・敬語に注意・職員に電話マナーを改善させるノウハウ・「こんな応対では顧問契約を切られる」チェックリスト・電話応対が事務所の業績を上げるDVDの購入はオンラインショップBiscoより可能です。 『会計事務所職員のための電話応対術』詳細商品名:会計事務所職員のための電話応対術製作年月:2010年03月仕様:DVD1枚(約50分)+添付資料価格:7,776 円 (税込)  2018.11.01
  • クライアントからの信頼が高まる傾聴術

    コンサルティングに必要なのは相手の話を「傾聴」するスキル解約されず単価が上がる「傾聴術」を教えます!コンサルティングで必要なことは何だと思いますか?相手にどんなことを話すか、どのように話すかという「話術」も大事ですが、相手の話をじっくりきく「傾聴術」が最も重要なのです。顧客の話を「きく」ことで、顧客から信頼されます。すると、顧問契約を解除されることもなく、さらなるスポット業務が受注でき、単価アップが期待できるでしょう。この動画では、コンサルティングをはじめビジネスに欠かせない「傾聴術」について講義。すぐに実践できるテクニックが満載です。また、上司・部下のコミュニケーション改善にも役立ちます。 主な内容・なぜ、相手の話を「きく」ことで信頼が高まるのか?・聴くことで、相手に与える心理的な影響・人を動かす3条件と「きく」ことの関係・望ましいコミュニケーションのイメージ・効果的な「ききかた」・信頼を築く「ききかた」とは・効果的にきくための4つのポイント・きくことのメリット・効果的にきく(=質問)・質問のポイント・コミュニケーションにおけるフィードバックの仕方・人や物事を動かす対話を戦略的に創り出す方法・GROWモデル・信頼関係を築く方法「承認」・「承認」メッセージの具体例・フィードフォワードのすすめほか DVD詳細『クライアントからの信頼が高まる傾聴術』製作年月:2013年01月仕様:DVD1枚(約75分)+添付資料通常価格:7,776  円 (税込)DVDの購入はオンラインショップBiscoより可能です。  2018.11.01
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