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検索結果(全12件)

タグ “ビジネス” を含むコンテンツを表示しています。

  • 【第2回】メルマガの発信内容やタイミングを顧客視点で見極めて、満足度をあげる!

    Webマーケティングの戦略立案や改善提案を得意とする平野友朗氏。Webやメルマガで効果が出ないと感じている士業の先生方に、全3回で効果的な情報発信方法を解説します! お客様とのつながりはメルマガで継続するメルマガは「もうオワコン(終わったコンテンツ)だ」と言われることもありますが、まだまだ有効な手段です。仕事で使用するメールボックスに直接届く、数少ないプッシュ型のメディアです。Facebookやブログだと自発的に見に行く必要があります。忙しくなったらそこまでチェックできないという人も、仕事の依頼が届くメールボックスは必ずチェックするのではないでしょうか。これまで、mixi、アメーバブログ、Twitter、Facebookなど多くのプラットフォームを渡り歩いてきた人も、そこにお客様がいるうちはよいけれど、お客様がいなくなると次の接触の場を探さなければなりません。一方、メルマガは、メールアドレスが変わる頻度が非常に低く、また、システムに不満があった場合も別のシステムに移管すればよいだけです。この変化の少なさ、動きやすさはメルマガの魅力です。また、メルマガは名刺交換をした後の相手との関係性の構築にも役立ちます。名刺交換をした人が、いつか仕事を依頼してくれる。そう考えて多くの交流会に参加して名刺を1000枚ほど配った。でも、全く反応がないという話も聞きます。そもそも、たった一度の名刺交換で、すぐに仕事につながるケースはどのくらいあるでしょうか。名刺交換をする人の大半は「いつか機会があったら」、「もうちょっと考えます」という人たちです。そんな人が「仕事を依頼したい」と思ったときにどうするか。おそらく、頭の中で「誰かよい先生はいなかったか」と探すでしょう。初対面で、よほどのインパクトを与えない限り記憶には残りません。思い出せるのは、最近会った人や継続して会っている人くらい。覚えていても、半年も接触がない相手にいきなりメールや電話をできるでしょうか。連絡しても相手が自分のことを覚えていなかったら失望します。それを回避するためにも、接触がない相手には連絡をしないという人もいます。このように「誰かいないか」と考えたとき「連絡してみよう」と思ってもらえるように、メルマガで関係を維持しましょう。週に1回でも、月に1〜2回でも接触があれば「そういえばメルマガがきている○○先生がいるな」と思い出す可能性が高まります。 何ができるのかを明確に発信するメルマガで発信する情報は、仕事にまつわることを主とするべきです。例えば、お子さんを溺愛しているからと、そのことばかり書いていると何屋さんか分からないということも起こり得ます。「子どもが好きな人」というブランディングになってしまい、子育てのことばかり聞かれるかもしれません。記憶に残ったとしても何ができる人か分からなければ、仕事につながる可能性は低くなります。メルマガだけでなくSNSやブログも同じです。情報を出すなら、仕事につながる内容かどうかもイメージするべきです。地方で講演したことを情報として発信すれば「○○先生は出張講演してくれるのか」と受け取られます。発信する情報をコントロールすることで、自分のイメージを固定しましょう。 配信のタイミングはお客様視点で決めるメルマガの配信日によっても反応が変わるため、メルマガをいつ出したらよいのか悩む人がいます。まず、月に1回なら配信日は営業日に固定しましょう。毎月1日でもいいのですが、土日が重なると閲覧数は大きく減ります。月曜日に、大量のメールが届いていたら流し読みされる危険性があります。メルマガをどこで読むかによっても配信時間が変わります。会社員が自宅のパソコンで読むなら平日の夜や土日に送るのが一般的です。通勤の時間帯に読むなら7時〜8時くらい。出社して読むなら8時〜9時くらい。このように、相手がいつ読むのかを想定し配信時間を決めます。メルマガは送り始めてすぐに結果が出るものではありません。そう考えて接触を継続しましょう。私の例では、メルマガ登録から10年経って初めてメールをもらい、それが高額のコンサルティングの依頼だったこともあります。読まれていると信じ、続けましょう。-----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------※こちらの記事は、『月刊プロパートナー』2019年11月号~2020年1月号に掲載された特別連載です。  【月刊プロパートナーの詳細はこちら】【購入はこちらから】 2020.01.10
  • 【第1回】反応がないHPの「問い合わせフォーム」見直しで獲得件数UP!選ばれる事務所に

    Webマーケティングの戦略立案や改善提案を得意とする平野友朗氏。Webやメルマガで効果が出ないと感じている士業の先生方に、全3回で効果的な情報発信方法を解説します! HPからの反応がなければ出口から考える「ホームページを開設しているのに問い合わせなどの反応が全くない」という声をよく聞きます。昔は、インターネットに情報を公開すれば、お客様が勝手に見つけて問い合わせをしてくれるという誤解がありました。しかし、すでに多くの方がお気付きだと思いますが、それはあり得ないと断言できます。インターネットの利用が当たり前となり、ホームページが必須とされる今、それをどのように活用しているかがビジネスの成否を決めます。インターネットに情報を公開する(ホームページを作る)ということは、あくまでスタートラインに立ったにすぎません。お客様(アクセス)を集める努力をしなければ集まりませんし、たとえアクセスがあったとしても、そのサイトに何かしらの特徴がなければ目を通してもらうことすらできません。必要だと思ってもらえなければ問い合わせはされないでしょう。アクセスがそれなりにあるのにホームページからの問い合わせがない場合、まずは問い合わせフォームから見直してみてください。例えば、フォームに入力する項目が多いと問い合わせのハードルが高くなり、お客様が面倒になってしまいます。よかれと思ってしていることが、実は逆効果を生んでいるのかもしれません。そこで、問い合わせフォームの見直しポイントをまとめたので、参考にしてみてください。 フォームへの導線は確保されているか「問い合わせフォームを使いやすくしているのにお問い合わせが来ない」という場合は、問い合わせフォームへの導線が適切に配置されているかを確認しましょう。例えば、どのページの最上部にも同じように電話番号や問い合わせフォームへのリンクを記載するだけで「いつでも問い合わせができる」という安心感が生まれます。各ページの記事を読んだ後に問い合わせをすると予想されるなら、すべての記事の下にお問い合わせページへの導線が必要でしょう。その際、『お問い合わせはこちら』だけでなく『お気軽に』、『何でも聞いてください』、『24時間対応可能』などの心理的なハードルを下げる一言を入れることも有効です。 お客様が問い合わせをする決め手とは「フォームをしっかり作った」、「導線も確保した」、それでもお問い合わせがない場合は、「どのようなルートでお客様を獲得するのか」「自分にとってのお客様は誰か」「その人たちにとって〝問い合わせをする決め手〞がホームページから伝わるか」を考えます。ホームページから問い合わせをするということは、「検索して見つけた」「紹介で知った」「広告を見た」「もともと知っていた」など、何かしらの経路や理由が存在します。もし、私が顧問税理士を探すのなら、『千代田区税理士』で検索するでしょう。私の仕事は一般的な仕事なので、どの税理士の先生でも対応できると考えます。そのため、自社の業種では絞り込みをせずに『地域名+税理士(資格名)』で検索します。その結果一覧を見ながら、〝自分と相性がよさそうな人〞〝値段が妥当だと思う人〞を選択します。逆に、税理士の知り合いがもとからいる場合は、その人に声をかけるでしょう。つまり、インターネットで検索する人は、「税理士の知り合いがいない」「特殊な業務である」「近くで探したい」「安い人を探している」など、さまざまな理由があります。あなたの求めている顧客ではない可能性もあります。インターネット上のたくさんのライバルとの違いや、比較されたときに選ばれる理由を明確に打ち出すことが、あなたの求めている顧客に出会う道です。その際に、「値段が売り」・「処理のスピードが速い」・「ある業種に特化している」などの特徴があるなら、それらを書くべきです。特殊な技能や選ばれる理由があったとしても、それを表に出さないことにはお客様に伝わりません。ご自身でいくら「すごいんです」と叫んでも、初めてホームページを訪れた人は話半分に読むでしょう。お客様の声なども使って強みを打ち出しましょう。-----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------※こちらの記事は、『月刊プロパートナー』2019年11月号~2020年1月号に掲載された特別連載です。 【月刊プロパートナーの詳細はこちら】【購入はこちらから】 2020.01.07
  • 将来の儲けを最大にする『損得学講座』

    『損得学』とは、選択肢が複数ある場合、将来の儲けがより大きくなるのはどちらなのか、的確に判断するための学問。どんなビジネスマンでも関係があります。知っているのと知らないのとでは大違い。『損得計算表』『比較三原則』など、講師が独自で編み出した手法を用いて、損得学の考え方から実践方法までを解説します。 主な内容・『損得学』とは・『将来の儲け』とは・損得計算表の使い方・比較三原則・変動費と固定費・手余りか手不足か・投資の損得計算この動画はオンラインショップBiscoにて販売しております。 『将来の儲けを最大にする『損得学講座』』詳細商品名:将来の儲けを最大にする『損得学講座』製作年月:2008年10月仕様:DVD1巻(約60分)、レジュメ価格:8,640 円 (税込)  2018.11.01
  • 脳を活性化してビジネス効率を150%アップさせる方法

    脳を活性化してビジネス効率を150%アップさせる方法企業経営者や会計事務所は知的労働。頭を使うことが仕事です。体で最も使うのは、脳にほかなりません。しかし、体に気を遣っても、自分の脳について気を遣うビジネスマンはどれだけいるでしょうか? 当DVD教材は「脳」の視点からビジネスを成功させるスケジューリング方法、睡眠法、メンタルケア方法などを解説。ビジネス成功を違った側面からバックアップします。この動画はオンラインショップBiscoにて販売しております。 『脳を活性化してビジネス効率を150%アップさせる方法』詳細商品名:脳を活性化してビジネス効率を150%アップさせる方法製作年月:2010年04月仕様:DVD1枚(約70分)+添付資料価格:7,776 円 (税込)  2018.11.01
  • 選ばれる士業になる方法

    「あなたにお願いしたい!」と選ばれるプロフィールの作成方法がわかる!税理士をはじめとした士業は、お客様から「あなたにお願いしたい」と選ばれることが、契約のプロセスで重要になってきます。そのためには、プロフィールの作り込みが欠かせません。しかし、ただ経歴だけを載せたプロフィールでは、反応がイマイチです。『共感』『感動』を生み出し、相手との心の距離を一気に縮める要素が不可欠。それが『ストーリー型プロフィール』なのです。この動画は“言霊マーケッター”、“ビジネス名刺プランナー”として活躍する講師が「選ばれる士業」になるためのプロフィールの書き方を伝授。自己の強みを打ち出せるようになり、仕事が次々と舞い込むようになる第一歩を築けるでしょう。 主な内容1.自己紹介2.プロフィールの目的は?3.営業と恋愛の共通点4.相手との理想の関係性5.顧客がモノを買う時の判断基準6.相手との絆を強くする要素7.返報性で相手の心を開く8.理想の相手は誰?9.自分の強みを明確にする方法10.共感・感動を生む自己開示とは?11.ストーリーの黄金法則12.プロフィールを活用すべきツール13.ブランディングの成功事例14.まとめDVDの購入はオンラインショップBiscoより可能です。 DVD詳細『選ばれる士業になる方法』商品名:選ばれる士業になる方法製作年月:2014年03月仕様:DVD1枚(約77分)+添付資料価格:12,960 円 (税込)  2018.11.01
  • 成功するビジネスマンが実践している「疑う習慣」

    ビジネス成功の第一条件は『疑う習慣』! 「思い込み」と「鵜呑み」を捨て、ワンストップ成長できるなかなか成功を実感できないビジネスマンの共通点は何だと思いますか?それは『思い込み』と『鵜呑み』です。「この人の言っていることは正しいからその通りにしよう」「お客様に提案しても『まだ先のことだから』と言われ、様子を見た」こうした呪縛につながれたままでは、ビジネスで飛躍することは難しいでしょう。一方、ビジネスで成功している人は、これまでの常識にとらわれず、違った視点で物事を見て、結果を出しています。この動画は、ビジネスマンがついつい陥りがちな『思い込み』と『鵜呑み』の事例を紹介し、どのようにして視点を変えればいいのかを解説。『疑う習慣』が身に付き、ワンステップ成長できる気付きを与えてくれます。 主な内容・お客様の「忙しい」は9割ウソ!・お客様の「まだ先」は本心ではない・「○○と相談しないと」は断り文句と思え・お客様の断り文句を信じてはならない・なぜ、そのお客様が目の前に現れたのかを客観的に考えよ・「これはお宅が悪い」の処理に注意せよ・ネットの情報をそのまま使わない・メディアの情報に猜疑心を持つ・便利なツールに頼りすぎてはならない・Aランク、Bランク、Cランクを疑え・カタログのデータは否定する・ベテランの言うことが正しいとは限らないDVDの購入はオンラインショップBiscoより可能です。 DVD詳細『成功するビジネスマンが実践している「疑う習慣」』商品名:成功するビジネスマンが実践している「疑う習慣」製作年月:2013年03月仕様:DVD1枚(約40分)+添付資料価格:7,776 円 (税込)  2018.11.01
  • 士業のための大交流会 in大阪(講師:江守 章二氏)

    自事務所の評価制度について“開業半年で20名体制を実現した成長戦略”• 営業が苦手でもストレスなく受注につなげる提案スタンス• 入り口商品と経営者のニーズを外さない4つの訴求ポイント• 実践して分かった採用サポートのニーズとハードル 2018.10.02
  • 士業業界注目の出展企業ブースに直撃!『ビジネスフェア2018 in 東京』レポート~企業インタビュー編~

    今年4月に東京・名古屋・大阪・福岡と4回にわたり開催された『第21回士業事務所の顧客拡大ビジネスフェア2018』(主催/株式会社アックスコンサルティング)。「士業連携で顧客拡大」をテーマに、税理士・社会保険労務士・弁護士・司法書士それぞれの業界で活躍している先生方を講師に迎え、貴重な講演会を実施。多くの業界関係者も集まり、各地で大盛況のうちに幕を閉じました。このビジネスフェアには士業を支援する業界注目の企業も多数参加し、業界のさらなる発展に寄与。今回、プロパートナー編集部では、約200名が集まった東京会場にて参加企業の出展ブースに直撃取材を敢行。今後の士業業界に寄せる各企業の展望などを伺いました。 士業業界の発展に欠かせない企業が集結!今後の業界に寄せる各企業の展望とは? 2018.05.08
  • 『第21回 士業事務所の顧客拡大ビジネスフェア2018 in 東京』を速報レポート!

     4都市で開催されるビジネスフェアの第一回が東京からスタート!4月17日に東京・品川ザ・グランドホール(THE GRAND HALL)にて『第21回 士業事務所の顧客拡大ビジネスフェア2018』(主催/株式会社アックスコンサルティング)が開催され、会場が超満員となる約200名の参加者が集まった。「士業連携で顧客拡大」をテーマとしたこのフェアでは、A会場・B会場に分かれ、各士業界の講師陣がセミナーを行った。また会場内では、士業の方々をサポートするためのツールや書籍を展示。さらに、企業6社の出展ブースが並んだ(各出展社の紹介は出展ブースレポートで紹介!)。派遣会社を支える社会保険労務士の営業・実務をサポートする『派遣業支援パートナーズ』の監修者である淺野寿夫氏(社会保険労務士法人ALLROUND 代表)もフェアに駆けつけてくれました! 豪華な講師陣8名がここだけでしか聞けないノウハウを公開!税理士、社会保険労務士、弁護士、司法書士と各士業の講師陣を迎え、セミナーを開催。「顧客拡大」に欠かせない手法や成功事例を紹介、また貴重なトークセッションも実現したほか、主催・アックスコンサルティングのコンサルタントによる士業連携の成功事例解説も行われた。有力事務所から集結した士業会の“アベンジャーズ”と呼ぶにふさわしい講師陣の講演の模様を少しだけお見せします! ・士業・金融機関・不動産提携による継続的な紹介獲得と組織営業体制の構築講師:司法書士法人吉岡事務所 代表司法書士 吉岡剛氏 ・不動産管理型信託会社を活用した新しい資産承継講師:あすか税理士法人 代表社員税理士 川股修二氏・開業8ヵ月で144件の紹介案件獲得!?「紹介される事務所になるための戦略とは」講師:辻本聡税理士事務所 税理士 辻本聡氏 ・「たった開業3年で1億円事務所に。スピード拡大のノウハウを公開」税理士法人小山・ミカタパートナーズ 代表社員 公認会計士・税理士 小山晃弘氏 ・辻本聡氏×小山晃弘氏 トークセッション ・採用コンサルティングを実践する社労士が語る士業事務所の差別化戦略講師:社会保険労務士法人綜合経営労務センター 特定社会保険労務士 田中克己氏 ・創業10年で年商2.5億円スタッフ30名の社会保険労務士事務所に成長させた秘訣、取り組み大公開講師:社会保険労務士法人渡辺事務所 特定社会保険労務士 渡辺俊一氏 ・田中克己氏×渡辺俊一氏 トークセッション ・年間30件の紹介案件獲得を実現した弁護士事務所の士業連携術講師:親和法律事務所 代表弁護士 明石法彦氏 ・複数事業を柱とする事務所の情報配信と士業連携手法弁護士法人丸の内ソレイユ法律事務所 代表弁護士 中里妃沙子氏   士業交流会も大盛り上がり!川股氏の乾杯から交流会がスタート!士業交流会は士業の先生方が名刺交換、情報交流をする貴重な時間。お酒を酌み交わしながら歓談し、和気あいあいとした雰囲気で会は進んだ。そして最後は小山氏の素敵なあいさつで交流会が締めくくられ、「第21回 士業事務所の顧客拡大ビジネスフェア2018」東京会場は大盛況のうちに幕を閉じた。なお、「第21回 士業事務所の顧客拡大ビジネスフェア2018」は4月24日(火)に名古屋、4月25日(水)に大阪、4月27日(金)に福岡と3都市で開催。申し込みはまだ間に合うので、ご予約はお早めに!   2018.04.21
  • 【動画】顧客のために闘い続ける弁護士集団が語る!相続対策コンサルティング

    2018年1月19日、参加者650名、出展企業50社という業界最大規模で開催された大型イベント『士業交流フェスタ』(場所:東京・品川インターシティホール)。なかでも注目を集め満員御礼となっていたのは、名だたる講師陣を迎えたセミナーです。今回は、顧客のために闘う弁護士集団、弁護士法人マーシャルアーツ代表弁護士の堀鉄平氏による講演をご紹介します。『報酬アップ&差別化できるコンサルティング業務』というテーマで開催された本公演は、“シェア時代を生き抜くための相続対策コンサルティング”について、以下の5つの要点で語られました。 シェア時代を生き抜くための相続対策コンサルティング・シェア時代の幕開け・シェア時代の相続コンサルティング・タイムシェア・シェアハウス・民泊「今の時代は、物やサービスを自分だけで所有・利用するのではなく、インターネットを使って情報を共有することで、必要な人が必要なタイミングで必要なモノやサービスを利用できる、“シェアリング・エコノミー”という新しい経済概念が生まれている」と語る堀氏。この画期的な概念を知って、勉強していくことにより、「士業は新しい時代のコンサルティングができるようになる」といいます。本講演によって、新たな“シェア”の時代を知る重要さが理解できるでしょう。  2018.02.26
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