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検索結果(全30件)

タグ “コンサルティング” を含むコンテンツを表示しています。

  • 顧問先からの質問に即座に答えられる税理士になるには?

    「“働き方改革”のため、これまで1人でやっていた業務に対して、社員をもう1人採用することにしました。そうすると、いくら売上を増やせばよいのでしょうか?」「経常利益をあと500万円増やしたいんだけど、それにはどれだけの売上が必要なんですか?」顧問先の経営者さんからこんな質問を受けることは会計事務所にとって日常茶飯事かと思います。そんなときに即座に答えられず、「調べて後日連絡します」となっていませんでしょうか?または、複雑な解説をして、経営者さんを置いてきぼりにしていたりしていませんでしょうか?この手の質問は、『損益分岐点売上高』を理解していれば、即座に回答することができますよね。ただ、顧客対応をしている職員さん全員が、損益分岐点について正しく理解されていますでしょうか?更に言えば、「会計の初心者である社長さまに、シンプルに分かりやすく伝えられる」というレベルの職員さんはどれだけいるでしょうか?損益分岐点売上高を計算する際にボトルネックとなるのは、固定費と変動費の区分。ここを厳密に分けようとすると手間がかかってしまいます。一方、卸・小売業の場合、変動費を売上原価のみ、固定費を販売費及び一般管理費、営業外収益、営業外費用のすべてと、とりあえず割り切って計算すると比較的簡単に損益分岐点売上高が計算できます。顧問先が知りたいのは“大ざっぱな数字”であって、決して厳密な数字を求めているわけではないことがほとんどです。税理士や会計事務所の場合、どうしても1円単位まで正確な数字を出したくなる傾向にありますが、顧問先企業の管理会計のシミュレーションに関してはアバウトな数字で十分です。「年収400万円の社員さんを1人採用するなら、御社の場合、900万円の売上増加が必要です。1ヵ月平均で75万円、営業日数を1ヵ月25日とすると1日当たり3万円の売上を増やすことが求められます」例えば、こんなふうにすぐに計算して回答すれば、顧問先は必ず「頼りになる先生だ」「いつも分かりやすく教えてくれる」と思うようになります。損益分岐点について内容はもちろん、簡単な伝え方を意識し直すだけで、大きなコストを要さずに“頼れる会計事務所”になり、顧問先満足度が上がっていきます。当サイトのコンテンツ『顧問先の資金繰り相談・スピード対応ドリル』では、多くの中小企業経営者から寄せられるであろう『金』に関する相談事を集め、それをその場でどう答えるか、どのように説明するかをドリルによる演習形式で解説しています。日々の税務・会計業務にプラスアルファの付加価値をつけたい会計事務所はぜひご活用ください。  2019.01.23
  • 3つの〝壁〞を取り払い 密度の高い知見共有を実現

    ビジネス課題の解決に個人の知見をマッチングする、スポットコンサルサービスを提供している株式会社ビザスク。マッチングサービス『ビザスク』の利用者は、起業を考えている学生から大企業の幹部までさまざまです。〝個人の経験に基づいたアドバイス〞のサービス化を推進すべく、どう工夫しているのでしょうか? 代表を務める端羽英子氏に、サービスの概要や社内体制について聞きました。 本当に知りたいことは人の経験の中にある「世界中の知見をつなぐ」というのが弊社のビジョンです。個人が持つビジネスの知見を、それを必要とする個人や企業と引き合わせている弊社がなぜ、このようなビジョンを掲げているのか。その理由は、地理的に離れたところの知見をつなぐことに価値があると考えているから。例えば、地方で会社を経営している人が東京にいるのと同じようにマーケティングの最新知識を得られるかと言ったら、なかなか難しいと思います。〝離れたところ〞の最たるものが海外。「知見をつなぐことで、世界中のイノベーション創出に貢献したい」という思いからこのようなビジョンのもとで活動しています。例示したような知識や情報の収集を阻む地理的な距離を、私たちは〝地域の壁〞と呼んでいます。このほかにも、〝世代の壁〞と〝組織の壁〞があると考えています。〝世代の壁〞は、年が離れている人とは接触の機会が少なく、その人が持っている知見にもアクセスしづらいという現実にあります。〝組織の壁〞は、自分と違う組織の人には話を聞きづらい、という風潮にあります。これら3つの壁を取り払い、個人同士がもっと自由に知見を共有できるようにすることが、弊社の使命です。知見共有の円滑化がもたらすメリットは、本当に必要な知見をスピーディーに得られること。多くの人はインターネットや人づての紹介などを通じて、知見や情報を手に入れます。しかし、事業計画の策定など大きな決断をするときに、本当に手に入れたい知見にアクセスするためには、そのやり方では非効率ですし、信頼性が担保できないことも。そこで、実際に経験したからこその知見に基づいたアドバイスができる個人と、その知見を必要とする企業や個人をマッチングすることに、価値があると考えたのです。  メッセージのやり取りで会う前の不安を解消『ビザスク』はアドバイスを受けたい〝依頼者〞と〝アドバイザー〞をWeb上でマッチングさせるサービスです。依頼者として登録している人は、起業を考えている学生から大企業の幹部までさまざま。相談内容も事業計画にまつわる事柄や新規ビジネスのニーズ調査など、多岐にわたります。士業の先生には「顧客に自身の専門分野以外の部分でアドバイスをするために、経験者の話を聞きたい」という理由で使っていただいている場合が多いですね。また、アドバイザーとして登録している7割が、現役のビジネスパーソンです。スポットコンサルの実施時間は1時間から設定できるので、スキマ時間を使って活躍していただいています。謝礼額は1時間5000円から設定でき、受け取った謝礼は弊社が提携するNPO法人に寄付することも可能です。このサービスの特長は、依頼者とアドバイザーが実際に顔を合わせる前に、メッセージのやり取りができることです。つまり、選んだアドバイザーが相談に答えられるかどうかを、依頼者が事前に確認することができます。事前のやり取りを通じて「この人に聞きたい」と意思決定をして初めて課金が発生するため、クレームが起きづらいのです。また、アドバイザーの側からしても、事前に質問に対する回答を準備しておけるというメリットがあります。 きっかけは経験者からのアドバイス新卒で外資系の証券会社に就職したのですが、そのころから「起業してみたい」という好奇心がありました。起業直前は投資ファンドに勤めていたので、そこで培ったリサーチ力を活かして日本や海外で流行しているビジネスを調べ、何で勝負するか考えていました。その結果、「定期購買型の通販サイトを運営しよう」と動きだしたのが2012年のことでした。通販サイトのビジネスモデルを組み立てる中で、前職の同僚から「うまくいく気がしないから、Webサービスの起業家を紹介するよ」と言われました。その人に会ってみると「自分は通販ビジネスに詳しくないから、詳しい人を紹介するよ」と言われて、今度はその通販ビジネスで起業した人に会ってみました。すると、私のビジネスモデルについて改善すべき点を、自らの経験をもとに一生懸命教えてくれたのです。そのとき私は、「濃密なアドバイスを受けたこの1時間にお金を払うことが、ビジネスとして成立するのでは?」とひらめきました。そして、ある分野でビジネスの知見がある人と、アドバイスを受けたい人とをマッチングするというビジネスモデルに転換したのです。   〝使わないともったいない〞ユニークな福利厚生創業から6年で利用者は7万人を超え、会社としては56人の社員を抱える規模に成長しました。メンバーが思い切り仕事に打ち込み、活躍できるよう〝家事代行無料利用制度〞を導入しています。弊社の社員であれば誰でも、この制度を利用できます。しかし、使わなかった場合にその分を返金することはありません。その理由は、無料にする目的が、お金以外の障壁を取り除くことにあるからです。「家族が反対する」とか「申し訳ない気持ちになる」という理由で家事代行を頼めないなら、会社の方で〝使わないともったいない制度〞にしてしまえば、その障壁は取り除けますよね。また、弊社では必要に応じてリモートワークや子連れ出社も認めていますが、推奨しているわけではなく「子どもが熱を出したら、家で働いてどうぞ」という自然な感覚です。社員一人ひとりが自分の状況に応じて判断しながら、やるべきことをやって活躍してくれたら、会社が何かルールをつくって制限する必要はないですよね。   これからも世界基準で事業を拡大したいこれからは「世界中の知見をつなぐ」というビジョンに向かってサービスを大きくしていきたいと思います。そのためにもまず、組織を強くする必要があるでしょう。今までも、自社の文化を記した〝カルチャーブック〞を使った価値観の共有や、親睦を深めるための社内イベントの開催、情報の透明性の確保など工夫を重ねてきました。また、組織を強くすることは、既に弊社を利用していただいている依頼者やアドバイザーの皆さまにとって、ご満足いただけるサービスの提供にもつながると考えています。依頼者には士業の先生もいらっしゃいますが、「自分の得意分野以外の知見を広げたい」という動機で利用されるケースが多いです。このように、同業者や一般企業とのネットワークを活用して顧客に提供できる情報を増やし、〝1対1でのアドバイス〞という独自サービスの価値を高めていくことが、これからの士業に必要とされてくると思います。顧客のニーズに合わせてサービスを提供するために、外部の知見を積極的に活用していただきたいですね。  2018.12.06
  • 2018年11月7日(水)に『第7回 士業事務所のビジョナリーサミット2018』を開催いたしました。

    「士業事務所の『働き方改革』で”見える化”を実現!!」をテーマに、今年で7回目となる『第7回 士業事務所のビジョナリーサミット2018』(主催/株式会社アックスコンサルティング)が開催されました。今年も全国の士業事務所の方をはじめ、出展企業16社の方にご来場いただきました。昨今、国を挙げた働き方改革の実践やAI(人工知能)による業務の代替が叫ばれている中、士業業界ではどのような人材戦略を打ち出していけばよいか。この問いに対して、さまざまな人材戦略を登壇者の方々に公開していただきました。『第1部 成長事務所の採用教育戦略』では、採用や職員教育において豊富な経験、実績をお持ちの小川実先生(税理士法人HOP 代表)、北原正先生(社会保険労務士法人 COMMITMENT 代表)、瀬谷幸太郎先生(税理士法人リライト 代表)にご登壇いただきました。部門別での採用や優秀な職員を定着させる人事戦略、事務所のミッションに基づいた採用・教育法について解説していただきました。上記3名のご登壇者様によるパネルディスカッションでは、少人数で働いていたときと現在の仕事の変化、年々厳しくなっている採用市場への見解なども語っていただきました。『ワンストップサービスの仕組みと     職員の定着および教育の考え方』税理士法人HOP代表小川実氏『着実な新規獲得のための部門別組織編成の成功法』社会保険労務士法人 COMMITMENT代表北原正氏『高付加価値型業務で優秀な社員を定着させる方法』税理士法人リライト代表瀬谷幸太郎氏『第2部 士業事務所の人材改革』では、人事改革や育成など、人事関係で幅広く活躍しているAsian Caesars CEOの石坂聡氏にご登壇いただきました。グローバルな視点から見た人材活用だけでなく、士業業界に対して、現職員に対するオンボーディング※の再実施が必要だと提言されました。※オンボーディング:新入社員が入社1日目から最大のパフォーマンスを発揮するために実施する教育・育成プログラムのこと『急激に進む人財ディスラプション     将来を見据えた士業リーダーの人材戦略とは』Asian Caesars CEO石坂聡氏また、6月に行われた米国会計士協会が主催するカンファレンスに参加した弊社代表取締役の広瀬元義が、アメリカの会計業界で起きている変化について話しました。『第3部 士業事務所の働き方改革』では、芦田敏之先生(税理士法人ネイチャー国際資産税 代表税理士)、近藤浩三先生(G.S.ブレインズ税理士法人 代表)、仙石実先生(南青山グループ CEO 公認会計士 税理士)に事務所の成長・拡大を実現した採用手法、環境づくり、評価制度、業務効率化についてお話ししていただきました。『優秀な人材を採用するための     事務所環境構築の手法を大公開!』税理士法人ネイチャー国際資産税 代表税理士芦田敏之氏『職員みんなが納得できる評価の仕組みづくりとは?』G.S.ブレインズ税理士法人代表近藤浩三氏『会計事務所の成長戦略を支えた業務効率化&HR戦略とは?』南青山グループ CEO 公認会計士 税理士仙石実氏会場には、士業向け実務情報誌『月刊プロパートナー』をはじめ、業務効率化や顧客獲得に役立つツールの展示ブースを設置。展示ブースでは、出展企業によるミニセミナーが開催されました。 セミナー後の懇親会では、講師の先生方や来場された先生方同士で交流を深めていただきました。 12月20日(水)発行予定の『月刊プロパートナー1月号』でも、今回のサミットの様子を紹介しています。ご参加いただきました皆さま、ご登壇いただいた講師の皆さま、誠にありがとうございました。次回は、2019年1月16日(水)、東京・品川にて「第2回 士業交流フェスタ2019」を開催いたします。 2018.11.16
  • 拡大する“介護マーケット”に強くなる! 介護施設開業指導のポイントとは?

    ますます進行する高齢化社会。2025年には高齢者人口が約3,500万人に達するともいわれ、介護マーケットは拡大を続ける一方です。それに伴い、会計事務所の業種特化の一つの選択肢として注目されている介護業界ですが、「経営者が忙しそう」「倒産が多い」といった理由で、積極的に手掛けようとしない会計事務所は少なくありません。しかし、会計事務所はいつでも介護業界と接点を持つ可能性を秘めています。そのパターンは以下の3つです。1.介護業の会社と顧問契約を結ぶ2.資産家の顧客が相続対策の一環として、所有する土地にサービス付き高齢者住宅を建てる3.医療法人、医院、社会福祉法人の顧問先が介護施設を併設する4.従来の法人顧問先が介護業界に新規参入するそんなときに「介護は分からないから」と尻込みしていては、お客様にも会計事務所にも損失を与えてしまいます。一方で、介護会社の倒産は増加傾向にあります。『東京商工リサーチ』による2017年度(2017年4月から2018年3月)の『老人福祉・介護事業』の倒産は、介護保険法施行後の2000年度以降、最多の115件を記録しています。倒産した事業者の内訳を見てみると『従業員5人未満が全体の60.8%』『設立5年以内が39.1%』に達しています。少人数で立ち上げた介護事業所が設立から5年以内で、計画通りにいかず倒産の憂き目を見るケースが多いのです。こうしたゆゆしき事態を打開する方法の一つとして、開業時に専門家が手取り足取り支援することで、倒産が少しでも減らせると推測されます。その“専門家”とは、ほかならぬ税理士、会計事務所です。まだまだ拡大する介護業界は税理士の強力なサポートを求めています。それは、介護施設の開業時に必要な“資金調達”や“長期事業収支の策定”は税理士の得意分野だからです。さらに、介護事業所の経営者は現場につきっきりのため、会計まで手が回りません。会計事務所が介護業界の経営支援への積極的な参入を図ることは有効な差別化につながります。もちろん、介護事業の立ち上げに関しては許認可申請においては行政書士、人材採用に関しては社会保険労務士等の専門家の力が必要です。それでも税理士がコーディネーターとなって調整を図ることが重要です。  2018.11.01
  • 戦国大名に学ぶ相続・事業承継セミナー開催パッケージ 3/3(Part2)

    セミナー開催から参加後のフォロー、案件化までサポートする充実の動画&ツール集こんな課題をお持ちの先生にお勧めです!■顧問先との会話でどう事業承継を切り出してよいかわからない■相続・事業承継について講演してみたいが、どう話してよいかわからない、■セミナーからどうやって自分のほしい案件につなげてよいかわからない  相続・事業承継に関する従来の『営業手法』は、どのような対策をとればよいか『やり方=テクニカルな部分』に着目したセミナー、ツールがほとんどでした。このパッケージはそのような従来の製品と違い、なぜ相続・事業承継をする必要があるのか『あり方=目的』を明確にすることを前提に組み立てています。やり方や手法だけでは、成果につなげられません。相続・事業承継は「なぜ」という目的や理念があって、はじめてやり方、手法が必要になり、成果につながっていくのです。あなたの大切な顧問先の相続・事業承継対策が「仏作って魂入れず」の状態にならないよう、本教材を活用して過去の事例に学びながら、あるべき姿へ導いていっていただければと存じます。 主な内容■動画1 2016/5/25開催セミナー収録「戦国武将の相続・事業承継失敗と現代相続の類似とその話し方のポイント」顧問先に相続・事業承継を具体的に考えていただくために、「有名な戦国大名の相続問題」という身近な事例でPRしましょう。歴史上の事実を「相続問題」の観点からお話しすることで、顧問先に対して「違った切り口」をアピールできます。このセミナーでは各大名家の事例を元に、現代企業に置き換えた場合どのような対策をしたらよいか解説しています。<主な内容>・事業承継大失敗の戦国武将から学ぶ─武田家・上杉家・織田家・豊臣家・毛利家・完全無欠の相続マスター、徳川家から学ぶ・相談者に興味を持っていただく話し方のポイント■動画2 セミナーを行う際にどのように話せばいいのか?本DVD撮り下ろしで解説!「戦国武将の相続・事業承継失敗と現代相続の類似とその話し方のポイント ~解説編~」実際にセミナーで顧問先の社長、資産家の方に向けて、どんなところに注意して話せばよいのか、「ここをちゃんと伝えれば大丈夫」というポイントを解説した動画です。歴史の背景や、その出来事が現代企業にたとえた場合どのような意味になるのか、監修者である眞﨑正剛先生より勘所を説明していただいています。 歴史に詳しくない方、まだセミナーの講演実績がない方でも、わかりやすく学べます。<主な内容>・セミナーを成功させるためにも一番初めに、あくまで「相続・事業承継」のセミナーであって「歴史」のセナミーではないことを伝えよう・信長と家康、自身亡き後の成否を分けた、たった1つの要因とは?・戦国時代と現代、大きく違うところは何か、そしてその違いどのように顧問先に伝えるのがよいか →現代は相続税がある■動画3 「現代の企業経営に置き換える信長の最強の経営術と家康のパーフェクト事業承継」「希代の天才経営者」織田信長と「希代の事業承継の達人」徳川家康。この2人のノウハウは現代の企業経営にも応用することができます。信長が同時代の大名家と比べ、一歩抜きん出て、天下統一に王手をかけられたのはなぜか。家康の築いた江戸時代が約260年もの長い間続いたのはなぜか。彼らの歴史上の軌跡をたどることで、企業の経営戦略と事業承継のあり方を学べます。<主な内容>■織田信長「実態は“経済戦争”と“人事管理”と“ブランディング”~最強の経営術」・弱くてもカネがあれば勝てる!「城」までもカネ儲けの道具にした男・「秀吉の出世街道」と「茶の湯」に見る「人事管理」と「ブランディング」の妙■徳川家康「究極の教科書経営者~パーフェクト事業承継」・希代の不人気な英雄「家康」~事業承継にロマンは1ミリも必要ありません!・10代の時から大坂夏の陣まで、1回も変わらなかった「旗印」に込められていた「理念」 ツール集●セミナー開催時のオープニング動画●各セミナーのレジュメ●診断チェックシート●セミナー開催チラシ●相談受付チラシ●アンケート●お礼状ひな型●タイアップ企画書●売り込み手順書この動画はオンラインショップBiscoにて販売しております。 『戦国大名に学ぶ相続・事業承継セミナー開催パッケージ』詳細商品名:戦国大名に学ぶ相続・事業承継セミナー開催パッケージ製作年月:2016年12月仕様:DVD3巻・ツールCD1枚、レジュメ価格:96,120 円 (税込)  2018.11.01
  • 戦国大名に学ぶ相続・事業承継セミナー開催パッケージ 3/3(Part1)

    セミナー開催から参加後のフォロー、案件化までサポートする充実の動画&ツール集こんな課題をお持ちの先生にお勧めです!■顧問先との会話でどう事業承継を切り出してよいかわからない■相続・事業承継について講演してみたいが、どう話してよいかわからない■セミナーからどうやって自分のほしい案件につなげてよいかわからない相続・事業承継に関する従来の『営業手法』は、どのような対策をとればよいか『やり方=テクニカルな部分』に着目したセミナー、ツールがほとんどでした。このパッケージはそのような従来の製品と違い、なぜ相続・事業承継をする必要があるのか『あり方=目的』を明確にすることを前提に組み立てています。やり方や手法だけでは、成果につなげられません。相続・事業承継は「なぜ」という目的や理念があって、はじめてやり方、手法が必要になり、成果につながっていくのです。あなたの大切な顧問先の相続・事業承継対策が「仏作って魂入れず」の状態にならないよう、本教材を活用して過去の事例に学びながら、あるべき姿へ導いていっていただければと存じます。 主な内容■動画1 2016/5/25開催セミナー収録「戦国武将の相続・事業承継失敗と現代相続の類似とその話し方のポイント」顧問先に相続・事業承継を具体的に考えていただくために、「有名な戦国大名の相続問題」という身近な事例でPRしましょう。歴史上の事実を「相続問題」の観点からお話しすることで、顧問先に対して「違った切り口」をアピールできます。このセミナーでは各大名家の事例を元に、現代企業に置き換えた場合どのような対策をしたらよいか解説しています。<主な内容>・事業承継大失敗の戦国武将から学ぶ─武田家・上杉家・織田家・豊臣家・毛利家・完全無欠の相続マスター、徳川家から学ぶ・相談者に興味を持っていただく話し方のポイント■動画2 セミナーを行う際にどのように話せばいいのか?本DVD撮り下ろしで解説!「戦国武将の相続・事業承継失敗と現代相続の類似とその話し方のポイント ~解説編~」実際にセミナーで顧問先の社長、資産家の方に向けて、どんなところに注意して話せばよいのか、「ここをちゃんと伝えれば大丈夫」というポイントを解説した動画です。歴史の背景や、その出来事が現代企業にたとえた場合どのような意味になるのか、監修者である眞﨑正剛先生より勘所を説明していただいています。 歴史に詳しくない方、まだセミナーの講演実績がない方でも、わかりやすく学べます。<主な内容>・セミナーを成功させるためにも一番初めに、あくまで「相続・事業承継」のセミナーであって「歴史」のセナミーではないことを伝えよう・信長と家康、自身亡き後の成否を分けた、たった1つの要因とは?・戦国時代と現代、大きく違うところは何か、そしてその違いどのように顧問先に伝えるのがよいか →現代は相続税がある■動画3 「現代の企業経営に置き換える信長の最強の経営術と家康のパーフェクト事業承継」「希代の天才経営者」織田信長と「希代の事業承継の達人」徳川家康。この2人のノウハウは現代の企業経営にも応用することができます。信長が同時代の大名家と比べ、一歩抜きん出て、天下統一に王手をかけられたのはなぜか。家康の築いた江戸時代が約260年もの長い間続いたのはなぜか。彼らの歴史上の軌跡をたどることで、企業の経営戦略と事業承継のあり方を学べます。<主な内容>■織田信長「実態は“経済戦争”と“人事管理”と“ブランディング”~最強の経営術」・弱くてもカネがあれば勝てる!「城」までもカネ儲けの道具にした男・「秀吉の出世街道」と「茶の湯」に見る「人事管理」と「ブランディング」の妙■徳川家康「究極の教科書経営者~パーフェクト事業承継」・希代の不人気な英雄「家康」~事業承継にロマンは1ミリも必要ありません!・10代の時から大坂夏の陣まで、1回も変わらなかった「旗印」に込められていた「理念」 ツール集●セミナー開催時のオープニング動画●各セミナーのレジュメ●診断チェックシート●セミナー開催チラシ●相談受付チラシ●アンケート●お礼状ひな型●タイアップ企画書●売り込み手順書この動画はオンラインショップBiscoにて販売しております。 『戦国大名に学ぶ相続・事業承継セミナー開催パッケージ』詳細商品名:戦国大名に学ぶ相続・事業承継セミナー開催パッケージ製作年月:2016年12月仕様:DVD3巻・ツールCD1枚、レジュメ価格:96,120 円 (税込)  2018.11.01
  • 戦国大名に学ぶ相続・事業承継セミナー開催パッケージ 2/3

    セミナー開催から参加後のフォロー、案件化までサポートする充実の動画&ツール集こんな課題をお持ちの先生にお勧めです!■顧問先との会話でどう事業承継を切り出してよいかわからない■相続・事業承継について講演してみたいが、どう話してよいかわからない■セミナーからどうやって自分のほしい案件につなげてよいかわからない相続・事業承継に関する従来の『営業手法』は、どのような対策をとればよいか『やり方=テクニカルな部分』に着目したセミナー、ツールがほとんどでした。このパッケージはそのような従来の製品と違い、なぜ相続・事業承継をする必要があるのか『あり方=目的』を明確にすることを前提に組み立てています。やり方や手法だけでは、成果につなげられません。相続・事業承継は「なぜ」という目的や理念があって、はじめてやり方、手法が必要になり、成果につながっていくのです。あなたの大切な顧問先の相続・事業承継対策が「仏作って魂入れず」の状態にならないよう、本教材を活用して過去の事例に学びながら、あるべき姿へ導いていっていただければと存じます。 主な内容■動画1 2016/5/25開催セミナー収録「戦国武将の相続・事業承継失敗と現代相続の類似とその話し方のポイント」顧問先に相続・事業承継を具体的に考えていただくために、「有名な戦国大名の相続問題」という身近な事例でPRしましょう。歴史上の事実を「相続問題」の観点からお話しすることで、顧問先に対して「違った切り口」をアピールできます。このセミナーでは各大名家の事例を元に、現代企業に置き換えた場合どのような対策をしたらよいか解説しています。<主な内容>・事業承継大失敗の戦国武将から学ぶ─武田家・上杉家・織田家・豊臣家・毛利家・完全無欠の相続マスター、徳川家から学ぶ・相談者に興味を持っていただく話し方のポイント■動画2 セミナーを行う際にどのように話せばいいのか?本DVD撮り下ろしで解説!「戦国武将の相続・事業承継失敗と現代相続の類似とその話し方のポイント ~解説編~」実際にセミナーで顧問先の社長、資産家の方に向けて、どんなところに注意して話せばよいのか、「ここをちゃんと伝えれば大丈夫」というポイントを解説した動画です。歴史の背景や、その出来事が現代企業にたとえた場合どのような意味になるのか、監修者である眞﨑正剛先生より勘所を説明していただいています。 歴史に詳しくない方、まだセミナーの講演実績がない方でも、わかりやすく学べます。<主な内容>・セミナーを成功させるためにも一番初めに、あくまで「相続・事業承継」のセミナーであって「歴史」のセナミーではないことを伝えよう・信長と家康、自身亡き後の成否を分けた、たった1つの要因とは?・戦国時代と現代、大きく違うところは何か、そしてその違いどのように顧問先に伝えるのがよいか →現代は相続税がある■動画3 「現代の企業経営に置き換える信長の最強の経営術と家康のパーフェクト事業承継」「希代の天才経営者」織田信長と「希代の事業承継の達人」徳川家康。この2人のノウハウは現代の企業経営にも応用することができます。信長が同時代の大名家と比べ、一歩抜きん出て、天下統一に王手をかけられたのはなぜか。家康の築いた江戸時代が約260年もの長い間続いたのはなぜか。彼らの歴史上の軌跡をたどることで、企業の経営戦略と事業承継のあり方を学べます。<主な内容>■織田信長「実態は“経済戦争”と“人事管理”と“ブランディング”~最強の経営術」・弱くてもカネがあれば勝てる!「城」までもカネ儲けの道具にした男・「秀吉の出世街道」と「茶の湯」に見る「人事管理」と「ブランディング」の妙■徳川家康「究極の教科書経営者~パーフェクト事業承継」・希代の不人気な英雄「家康」~事業承継にロマンは1ミリも必要ありません!・10代の時から大坂夏の陣まで、1回も変わらなかった「旗印」に込められていた「理念」 ツール集●セミナー開催時のオープニング動画●各セミナーのレジュメ●診断チェックシート●セミナー開催チラシ●相談受付チラシ●アンケート●お礼状ひな型●タイアップ企画書●売り込み手順書この動画はオンラインショップBiscoにて販売しております。 『戦国大名に学ぶ相続・事業承継セミナー開催パッケージ』詳細商品名:戦国大名に学ぶ相続・事業承継セミナー開催パッケージ製作年月:2016年12月仕様:DVD3巻・ツールCD1枚、レジュメ価格:96,120 円 (税込)  2018.11.01
  • 戦国大名に学ぶ相続・事業承継セミナー開催パッケージ 1/3

    セミナー開催から参加後のフォロー、案件化までサポートする充実の動画&ツール集こんな課題をお持ちの先生にお勧めです!■顧問先との会話でどう事業承継を切り出してよいかわからない■相続・事業承継について講演してみたいが、どう話してよいかわからない■セミナーからどうやって自分のほしい案件につなげてよいかわからない相続・事業承継に関する従来の『営業手法』は、どのような対策をとればよいかといった『やり方=テクニカルな部分』に着目したセミナー、ツールがほとんどでした。このパッケージはそのような従来の製品と違い、なぜ相続・事業承継をする必要があるのかという『あり方=目的』を明確にすることを前提に組み立てています。やり方や手法だけでは、成果につなげられません。相続・事業承継は「なぜ」という目的や理念があって、はじめてやり方、手法が必要になり、成果につながっていくのです。あなたの大切な顧問先の相続・事業承継対策が「仏作って魂入れず」の状態にならないよう、本動画を活用して過去の事例に学びながら、あるべき姿へ導いていっていただければと存じます。 主な内容■動画1 2016/5/25開催セミナー収録「戦国武将の相続・事業承継失敗と現代相続の類似とその話し方のポイント」顧問先に相続・事業承継を具体的に考えていただくために、『有名な戦国大名の相続問題』という身近な事例でPRしましょう。歴史上の事実を『相続問題』の観点からお話しすることで、顧問先に対して違った切り口をアピールできます。このセミナーでは各大名家の事例を元に、現代企業に置き換えた場合どのような対策をしたらよいか解説しています。<主な内容>・事業承継大失敗の戦国武将から学ぶ─武田家・上杉家・織田家・豊臣家・毛利家・完全無欠の相続マスター、徳川家から学ぶ・相談者に興味を持っていただく話し方のポイント■動画2 セミナーを行う際にどのように話せばいいのか? 本動画撮り下ろしで解説!「戦国武将の相続・事業承継失敗と現代相続の類似とその話し方のポイント ~解説編~」実際にセミナーで顧問先の社長、資産家の方に向けて、どんなところに注意して話せばよいのか、「ここをちゃんと伝えれば大丈夫」というポイントを解説した動画です。歴史の背景や、その出来事が現代企業にたとえた場合どのような意味になるのか、監修者である眞﨑正剛先生より勘所を説明していただいています。 歴史に詳しくない方、まだセミナーの講演実績がない方でも、わかりやすく学べます。<主な内容>・セミナーを成功させるためにも一番初めに、あくまで『相続・事業承継』のセミナーであって『歴史』のセミナーではないことを伝えよう・信長と家康、自身亡き後の成否を分けた、たった1つの要因とは?・戦国時代と現代、大きく違うところは何か、そしてその違いどのように顧問先に伝えるのがよいか →現代は相続税がある■動画3 「現代の企業経営に置き換える信長の最強の経営術と家康のパーフェクト事業承継」『希代の天才経営者』織田信長と『希代の事業承継の達人』徳川家康。この2人のノウハウは現代の企業経営にも応用することができます。信長が同時代の大名家と比べ、一歩抜きん出て、天下統一に王手をかけられたのはなぜか。家康の築いた江戸時代が約260年もの長い間続いたのはなぜか。彼らの歴史上の軌跡をたどることで、企業の経営戦略と事業承継のあり方を学べます。<主な内容>■織田信長「実態は“経済戦争”と“人事管理”と“ブランディング”~最強の経営術」・弱くてもカネがあれば勝てる!『城』までもカネ儲けの道具にした男・『秀吉の出世街道』と『茶の湯』に見る『人事管理』と『ブランディング』の妙■徳川家康「究極の教科書経営者~パーフェクト事業承継」・希代の不人気な英雄『家康』~事業承継にロマンは1ミリも必要ありません!・10代の時から大坂夏の陣まで、1回も変わらなかった『旗印』に込められていた『理念』 ツール集●セミナー開催時のオープニング動画●各セミナーのレジュメ●診断チェックシート●セミナー開催チラシ●相談受付チラシ●アンケート●お礼状ひな型●タイアップ企画書●売り込み手順書この動画はオンラインショップBiscoにて販売しております。 『戦国大名に学ぶ相続・事業承継セミナー開催パッケージ』詳細商品名:戦国大名に学ぶ相続・事業承継セミナー開催パッケージ製作年月:2016年12月仕様:DVD3巻・ツールCD1枚、レジュメ価格:96,120 円 (税込)  2018.11.01
  • 会計事務所“給与”と“評価”の仕組みづくり 講義編

    「もしかして、所長先生はこのようなことで悩んでいませんか?」・就業規則を作りたいけど何から手をつけていいかわからない・職員が突然辞めてしまった・職員教育の仕組みが整っていないと感じている・就業規則はあるが、法令に遵守できているか不安がある・無駄な残業代を払いたくないと思っている・残業代を支払っていないので、労基署が来たらと思うと不安もし、一つでも当てはまったのであれば、是非続きを読み進めてみて下さい。この動画では、アックスコンサルティングが厳選した総勢12事務所の給与、研修事例と、就業規則や労務問題についての解説書をお付けいたしました。先生のお悩みを必ずや、解決できると自負しております。 他の事務所の事例を知ることでより早く改善ができる!この動画では、会計事務所の一番の課題である『人』について攻めと守りを、両面から考えることができます。攻めとは『給与制度』『育成システム』です。どのようにして今よりも職員のやる気や能力を高めればよいのかがわかります。守りとは『就業規則』です。『就業規則』は言わば事務所の法律のようなものです。普段は、法律を意識して生活しませんが、契約事項などでトラブルがあった場合には必ず法律を確認するように、就業規則も、もしものトラブルに備えて作成しておく必要があります。ここで、動画の内容を少しだけご紹介させていただきます。会計事務所における『人』の悩みの中で『評価』をどのようにすればいいのかということは長年の課題かと思います。営業職と違い、売上高がいくらかといった明確な数値がないため、なんとなく頑張っている職員を評価するようになっている事務所も多いかと思います。東京都江東区にある松本税務会計事務所では、この評価を『見える化』することによりより公平に評価する制度を設けています。まず、担当の件数や仕事内容、保有資格に応じて6つの段階の等級制度を採用しています。そして、4等級以上の管理職は全員非管理職の社員に対して『他己評価シート』を使って当事務所の適正給与と転職した場合の想定給与を出しているそうです。これは、転職診断サイトでの評価ではなく、あくまでも事務所内で評価をするそうです。そして所長はこの評価シートを見て現在の給与との乖離がないか、乖離がある場合は、更に仕事を与えるなどして対応したり、給与について再評価を行うそうです。この評価の仕組みは少し驚かれるかもしれませんが、この動画に出演して頂いている先生方は同じことを言っている方が多いです。それは、「自分の独断ではなく、より公平な評価を職員にしたい」と。事務所の規模が10人以上になってくると自分一人では正確に評価ができない場合があります。その際にこのような評価するための公平な仕組みがあることで職員のやる気に繋がったり評価に対する不満を減らることができるのです。この動画では、総勢13事務所を取材しその事務所独自の評価や給与についての考え方を公開して頂きました。『給与制度』『育成システム』『就業規則』でお悩みの先生は是非、ご覧下さい。 主な内容■事例編・各会計事務所の給与・報酬システムの概要・各会計事務所の人材育成の仕組み・各事務所のショートインタビュー1.青色申告会計(東京都千代田区)2.アクタス税理士法人(東京都港区)*3.税理士法人イデアコンサルティング(東京都渋谷区)4.落合会計事務所(東京都世田谷区)*5.黒川税理士事務所(東京都多摩市)6.税理士法人コスモス(愛知県名古屋市)*7.税理士法人斎藤会計事務所(東京都杉並区)8.税理士法人TAXGYM(東京都渋谷区)9.東京メトロポリタン税理士法人(東京都新宿区)10.税理士法人はてなコンサルティング(東京都豊島区)*11.ファーストアカウンティング江原会計(栃木県足利市)*12.税理士法人深代会計事務所(東京都豊島区)13.松本税務会計事務所(東京都江東区)*印の事務所は動画には出演していません。■講義編I.就業規則作成・見直しのポイント1.はじめに2.ミッション3.ビジョン4.ステップバイステップ5.カンパニースピリッツ■基本解説あなたの事務所に合った給与・報酬システムは何?あなたの事務所の給与・報酬システムをチェック給与体系の基礎知識成果給はどのようなものがあるか残業代をどう設定するか基本解説はテキストのみの提供です。【別冊レジュメ】会計事務所就業規則・賃金規定・退職金規定等書式集【付録CD-ROM】■書式編各種書式のひな型を収録01.面接質問票02.ワークシート03.面談シート04.仕事の種類洗い出しシート05.職務記述書06.給与規程サンプル07.給与規程サンプル(注釈なし)08.時間外労働事前申請書09.誓約書(退職時)10.賃金の預金口座振込に関する協定書11.賃金控除に関する協定書12.未払い残業代チェックシート13.未払い残業代請求和解合意書■ツール編取材会計事務所の人材関係各種ツールを特別公開アクタス税理士法人提供1.研修概要(PDF)税理士法人イデアコンサルティング提供1.クレド(PDF)2.経営理念(PDF)落合会計事務所提供1.研修カリキュラム(PDF)黒川税理士事務所提供1.面接シート(Excel)税理士法人斎藤会計事務所提供1.賃金体系の概要・職能による区分(PDF)2.面接事前確認票(PDF)3.評価シート(PDF)税理士法人TAXGYM提供1.日報サンプル(テキスト)東京メトロポリタン税理士法人提供1.勤務諸条件(PDF)税理士法人はてなコンサルティング提供1.新入社員課題項目リスト(Excel)2.入社研修レジュメ(パワーポイント)ファーストアカウンティング江原会計提供1.評価シート(PDF)税理士法人深代会計事務所提供1.人事評価シートの作成について(Word)2.人事評価シート(Excel)3.研修プログラム(Excel)松本税務会計事務所提供1.社員等級表(PDF)2.評価シート(1級)(PDF)3.評価シート(5級)(PDF)4.他己評価シート(PDF)この動画はオンラインショップBiscoにて販売しております。 『会計事務所“給与”と“評価”の仕組みづくり』詳細商品名:会計事務所“給与”と“評価”の仕組みづくり製作年月:2015年12月仕様:DVD2枚(約155分)+データCD-ROM+バインダー1冊価格:51,840 円 (税込)  2018.11.01
  • 集客にお金をかけない!ブログ・メルマガを活用したWeb集客術

    職員10名未満のご事務所にオススメ!HP集客が上手くいかない所長先生のための『低コスト集客ノウハウ』を大公開!「Webでの効率的な集客方法を知りたい」「大手事務所のような広告戦略は難しい…」など、Webでの集客が上手くいっていない、あるいは費用対効果を上げていきたいとお考えの所長先生に、ブログやメールマガジン(=メルマガ)を活用した、事務所のための集客術を特別にお教えします! 主な内容1 立派なホームページを制作しても問い合わせが来ない理由とは2 集客できるサイトとできないサイトの違いを比較3 問い合わせ時と契約時では顧客の判断材料が変わる?4 Googleの検索順位決定要因を知り、味方に変える5 小規模事務所の効果的なSEO戦略6 検索エンジンに有効なブログの書き方7 Web技術を活用した顧客獲得自動化の仕組み  2018.10.03
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