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検索結果(全17件)

タグ “サービス” を含むコンテンツを表示しています。

  • 第2講【士業のための新・資産管理ビジネス~企業オーナー編~】

    こちらの第2講の動画では、株式会社FPデザインの主要なクライアントである「企業オーナー」様について解説いただきます。 この動画の他にも900以上のコンテンツが今なら無料で14日間見放題! 2020.03.26
  • コロナショックを機に見直す今後の資産管理の考え方

    現在、日本を襲っている「コロナショック」日本経済も大きく影響を受けています。この状況の中、資産運用を見直すというクライアントも多いのではないでしょうか。この動画では、今後予想される事態と、どのような点に留意すべきかについて解説いただきます。 この動画の他にも900以上のコンテンツが今なら無料で14日間見放題! 2020.03.26
  • 第1講【士業のための新・資産管理ビジネス~値上げせずに顧問料を増やす方法~】

    こちらの第1講の動画では、以下の内容について解説いただきます。●IFAとFPの違い●米国と日本のマーケットの違い●IFAと付き合うメリット●FPデザインの主要クライアントについて この動画の他にも900以上のコンテンツが今なら無料で14日間見放題! 2020.03.26
  • 【士業のための新・資産管理ビジネス】

    お客様の人生の伴走者として一生お付き合いのできる総合金融コンサルティングサービスを提供している、株式会社FPデザイン取締役 小山敦彦氏に税理士事務所の新しいビジネスとなりうる、資産運用への切り口についてお話いただいています。ぜひご覧ください。 第1講【士業のための新・資産管理ビジネス~値上げせずに顧問料を増やす方法~】 コロナショックを機に見直す今後の資産管理の考え方 第2講【士業のための新・資産管理ビジネス~企業オーナー編~】いかがだったでしょうか。こちらの動画をぜひ今後の事務所経営にお役立てください。  2020.03.26
  • 士業事務所の事業承継実例とその後の仕組みづくり

    【全国の士業事務所の経営・営業・マーケティングの取り組みをセミナー撮り下ろしでご紹介!】●M&Aに至った経緯とは?●合併後のメリット・デメリット●401Kのチャネル拡大戦略大公開! 2019.10.15
  • 社労士が取り組む採用支援サービスの事例

    皆さんこんにちはアックスコンサルティングの中村です。今回は社会保険労務士事務所が取り組む採用支援の事例をお届けします。最近ご訪問させて頂く社労士の先生方から人材採用を入口にして顧問先を獲得したいというご希望を伺うことが非常に増えてきております。そのようなご希望をお持ちの先生に、すでに実際に採用支援サービスを提供されていらっしゃいますか?と質問するとほとんどの事務所が、まだ取り組んでいないとおっしゃいます。その理由として、多いのがこちらです。・採用支援の実務経験がない・どんなサービスを提供したら良いかわからないそのようにおっしゃられるお気持ちはよくわかります。確かに採用支援のノウハウが無い状態でのサービス提供は大変ですよね。そんな中で私のご支援させて頂いてる都内の先生で、採用支援の未経験の状態からサービスを立ち上げて、月5万円×6か月の採用コンサルティング+顧問契約の獲得に成功された先生がいらっしゃいます。その先生が提供されている主なサービスがこちらです。・採用基準の作成相談・ハローワーク求人票の原稿作成・無料の採用特化HPの制作支援・indeedへの情報掲載・WEB適性検査これらは採用支援の実績が無くても比較的簡単に実施できるサービスです。部分的には既に相談ベースでアドバイスされている先生も多いと思います。大事なことは、これらを事務所の採用支援サービスとしてしっかり定義づけることです。商品が決まって、はじめて潜在見込客へのアプローチが可能になります。ちなみにこの先生は上記の採用支援サービスをダイレクトメールにして事務所周辺の企業約300件に送って、3件の新規契約につながっています。今巷では人材不足で困っている企業が増え続けております。採用支援は社会保険労務士事務所の新規顧客開拓の強力な入口商品になります。もし、これから採用支援サービスを始めたいが、どんな業務を提供したら良いか分からないという先生がいらっしゃいましたら、是非一度アックスコンサルティングにご相談ください。ご相談お待ちしております。  2019.04.23
  • AIを〝パワースーツ〞にして テクノロジーで法務を支える

    AIによる契約書レビュー支援ソフトを開発している株式会社LegalForce(リーガルフォース)。約書のチェック時間を大幅に短縮させる注目の〝リーガルテック〞で、弁護士の仕事はどう変わるのでしょうか?自身も弁護士として活躍する代表の角田望氏に聞きました。 AIの得意分野を活かし契約書のリスクを検出「テクノロジーで法務を支える」というのが弊社の理念です。そのために、AIによる契約書レビューで、契約書のリスク発見にかける時間を短縮し、かつ精度を上げることを目指しています。私たち弁護士や企業の法務部の方たちは、リスクの発見に時間をかけるより、そのリスクをどう回避するか、契約書に何をどこまで入れるかという取捨選択の判断に時間をかけるべきだと考えているからです。弊社のサービス『LegalForce』は、契約書のワードファイルをアップロードすると、「競業避止義務」や「違約金」といった自社に不利な条項などを判断し、契約書に潜むリスクを瞬時に指摘します。AIは、ものを記憶することが得意です。弊社のAIであれば、「この契約書は、こういう部分が危険だ」ということを記憶しています。その項目が、例えば秘密保持契約書なら60項目くらい、業務委託契約書なら委託側で百数十項目くらいあり、それを一瞬で検査するのです。これは人間には不可能な芸当です。頭の中に何百項目も入っていて、きちんと突合できる人はいないでしょう。人によって重点的に見る点が違ったり、チェックリストがあってもムラが出たりします。また、「大丈夫だろう」という先入観も落とし穴となります。リスクの多そうな条項だけをチェックしたら、そうでないところに大事なことが書いてあった、ということも起こり得ます。しかし、AIには先入観はありません。もれなく、すべての項目をチェックするため、一定のクオリティーが担保されるのです。   ※現在のオープンβ版は、大手企業を中心に約30社が利用。実運用実験を通してサービスを改善、高度化していく。正式版は2019年1月にリリース予定。 取捨選択の判断は人間にしかできないもちろん、人間の方が得意なこともあります。それが、イレギュラーを発見することです。AIは過去の学習データに含まれていないもの、想定していない表現は見分けられません。例えば、「ただし、第何条と第何条は除く」といった、どんでん返し的な表現は苦手です。また、契約書ができあがるまでには、さまざまな意思決定や判断が積み重ねられています。私たちが契約書の作成を依頼された場合、相手企業の資本金や役員数、有価証券報告書に記載された情報、クライアントとのパワーバランス、リスクが顕在化したときのインパクトなどを踏まえ、最終的に何を入れて何を入れないかの取捨選択をします。その無数の判断の集大成が契約書なのですが、これらの情報をすべてAIにインプットすることはできません。つまり、この分析や判断、落とし所を探ることは、人がやらないといけません。AIが担うのは、その判断を助けるためのリスクの可視化です。 世の中にないサービスを自分たちでつくる弁護士になった当初から、こういったソフトを開発しようと考えていたわけではありません。司法修習後は、森・濱田松本法律事務所に勤務し、企業法務に携わっていました。毎日新しい業務をこなす日々のなか、4年目になると仕事の全体像が見え、ほかの世界にも視野が広がってきたのです。  2018.11.08
  • 労働審判、労働訴訟で後悔しないためのサービス残業代請求対策

    現・元従業員の申告を契機にして、労基省からサービス残業など未払い残業代の是正勧告を受けるケースが増えています。加えて、未払い残業代を従業員の代理人弁護士が会社に請求するビジネスが発展し始めています。これは、昨今の過払いビジネスより広く、大手貸金業者に限らない、あらゆる業種・規模の使用者にリスクが生じ得ます。経営的に厳しい「新しい状況」の下では、「うちの会社に限って」と成り行きに任せず対策を取るのが、経営者の役割です。訴えられてからでは、緊急手術しかできません。当動画では「知らなかった」「うちとは関係ない」では済まされない、最新の労務問題の現状と対策について解説いたします。 主な内容●「知らなかった」では済まされない、多くの企業で起きているサービス残業問題●「今まで大丈夫だったから、今後も大丈夫」ではなくなる理由●未払い残業代を請求されることによる企業ダメージ●労基も訴訟もなしに支払うリスクあり! 労働審判の威力●答弁書、提出期限に間に合いますか? すぐに相談できる弁護士を持たないリスク●下手に頑張ると「付加金請求」で返り討ちのリスクあり! 労働訴訟の威力●「当社では大丈夫」でしょうか? 未払い残業代請求リスクのチェックポイント●「万一、未払い残業代を請求されたら?●未払い残業代を請求されない仕組み作りは経営戦略の一環ですこの動画はオンラインショップBiscoにて販売しております。 『労働審判、労働訴訟で後悔しないためのサービス残業代請求対策』詳細商品名:労働審判、労働訴訟で後悔しないためのサービス残業代請求対策製作年月:2010年12月仕様:DVD1枚(約80分)+添付資料価格:12,960 円 (税込) 2018.11.01
  • 経理WBSで事務所の価値を高める方法

    見える化で経理業務効率25%UP会計事務所が生き残るキーワードとして「付加価値アップ」が叫ばれています。いろいろな方法があるなか、最も会計事務所に適している付加価値サービスのひとつとして「経理業務のコスト削減」が挙げられるのではないでしょうか。そこで経理WBSの導入提案が有効です。WBS=Work Breakdown Structure=仕事の分解と見える化。経理の見える化で無駄が発見でき、共通認識ができ、適切な人員配置が実現します。この動画は「経理WBS認定講座」(運営:ソフトブレーン・サービス株式会社、アイ・シー・エス通商株式会社)のエッセンスを解説。会計事務所の活路のひとつの選択肢を提示しています。 内容・会計事務所が直面する環境・プロセスマネジメント・最適なプロセスを見つけるには?・WBSによって何が実現するのか?・お客様を取り巻く環境・経理WBSとは?・経理WBSによる効率化3つの柱・経理WBS成果事例DVDの購入はオンラインショップBiscoより可能です。 DVD詳細『経理WBSで事務所の価値を高める方法』商品名:経理WBSで事務所の価値を高める方法 ―見える化で経理業務効率25%UP製作年月:2010年05月仕様:DVD1枚(約70分)+添付資料価格:7,776 円 (税込)  2018.11.01
  • 【税理士を変更した理由】契約形態が変わっても変わらずお付き合いしたいのに………。

    コチラ税理士替えたい100番このコーナーでは、顧問契約の解消に至った実際の事例をご紹介。今回は、配慮に欠けた言動がきっかけで解約につながったケースです。自動車部品専門の卸会社を経営して16年。創業からずっと同じ会計事務所とお付き合いしています。担当の職員とはそこそこうまくやってきたんですが、今回は所長とトラブルになってしまって……。それがきっかけで、顧問契約の解消を考えています。開業当初は年に3回のペースで職員に訪問してもらい、決算後には税理士との面談もありました。ですが、担当の職員は資料を回収しにくるだけで、税理士からも経営についてのアドバイスは皆無。「これでは意味がない」と思い、昨年の決算後から俗に言う『年一』の契約に切り替えました。 2018.07.31
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