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検索結果(全179件)

タグ “税理士” を含むコンテンツを表示しています。

  • 徹底解説!『ブーマー式経営計画ワークシート』①

    “会計事務所の3年後の未来を描く”をテーマに、昨年11月に6回目の開催を迎えた『会計事務所のビジョナリーサミット』(主催/株式会社アックスコンサルティング)。今回のサミットでは、米国トップ500の会計事務所にコンサルティングを展開しているブーマーコンサルティングの創始者、ゲイリー・ブーマー氏が特別来日。そのサミットの翌日には、ブーマー氏による経営計画の策定手法がわかる『1日集中講座』が開催されました。そこで解説された経営計画策定手法とは?今回、プロパートナーONLINEでは、3回にわたってこの経営計画策定手法を徹底解説。第1回では、経営計画を始める前段階でやることから、【STAGE1現状把握】について解説していきます。※「ブーマー式経営計画ワークシート」のダウンロードはこちらから NEW 2018.01.17
  • 年商1億円を稼ぐ税理士法人小山・ミカタパートナーズ勝利の方程式とは? 最新DVD収録現場に完全密着!

    開業初年度に新規顧問先件数108件を獲得し、3年目の現在10名以上のスタッフを雇用。個人事業主・新設法人の融資成功報酬5%、平均顧問料月額5万円を実現し、年商1億円以上を稼ぐ、税理士法人小山・ミカタパートナーズ。彼らがこの3年間培ってきた、たくさんの成功と、少しの失敗。その中から、ていねいに蒸留し紡ぎ上げた“成功の極意”を、余すところなく収めた『税理士のための新設法人完全攻略パッケージ』が、ついに発売開始!その動画収録現場に完全密着した怒涛の二日間、全12時間のドラマをお伝えします!  「士業全体の底上げをしたい……」業界貢献のため全力で駆け抜けた二日間、全12時間の講演パフォーマンス!連日の激務の中、早朝の収録スタジオに現れた小山・ミカタパートナーズの代表社員、小山晃弘氏(公認会計士・税理士)と岡本信吾氏(公認会計士・税理士)の二人。彼らの全ノウハウが詰まったレジュメを元に、たった二日間で全動画を録り切らなければならないという、かなり差し迫った状況のなか初日の収録がスタート。彼らがいつも行っているセミナーとは違い、収録スタジオにはスタッフのみが控えカメラに向かって一人で喋り続けるという、話す側に大きなプレッシャーがかかるイレギュラーな状況。そんななか、小山氏はいつもの滑らかで明瞭な口調で講義を展開。後方にあったホワイトボードも見事に使いこなし、このDVDを制作した目的や事務所の実績から、ビジネスモデル解説編、サービス構築編、集客編、営業編までを分かりやすく解説。 NEW 2018.01.17
  • 広がる税理士格差~繁栄する事務所のメルマガ戦略とは~

    前回、士業事務所の高齢化が問題となっていると指摘しました。他の日本企業と同様、今後躍進していくために若いスタッフを獲得することが至上命題です。しかし、人材の獲得は必要ですが、小さな士業事務所が何度も求人広告を出すのは負担が大きく、無料で掲載できる媒体(ハローワークなど)では、それほど人が集まらないという現実もあります。そこで今回は営業・セミナー集客・情報発信・求人とあらゆる集客活動にメルマガを利用し、成功している会計事務所の例から、効果的な無料メールマガジンの利用方法をお伝えしましょう。  2018.01.16
  • 製販分離の成功事例②新規獲得件数200%を実現したアイクス税理士法人 ー 複数チーム担当制の製販分離の秘訣とはー

    製販分離体制を業界でもいち早く取り入れ、ビッグファームへと成長を遂げたアイクスグループ。いまでは製販分離を機能させるシステムを開発し、サービス化させているほど。そんな組織体制の運用方法を大解剖!  チーム担当で顧問先へのフォローを盤石に製販分離を取り入れたのは2006年です。多様化するお客様のご要望にお応えしたかった、というのが一番の要因です。「最高に信頼される相談相手となる」。これは私たちが掲げる経営理念です。以前は、担当職員が月次訪問したとき、現地で職員が代わりに記帳代行や事務作業を対応することが頻繁にありました。当時、申告業務と代行業務合わせて320件ほど。感覚値ですが、およそ3割は現場で作業していたんじゃないかと思います。これでは生産性が低く、経営者の相談に乗る時間が取れません。そこで記帳代行や事務作業と提案営業とに分けた製販分離体制に。当時は〝製販分離〞という言葉はなかったので、結果的に言葉が後からついてきたことになりますね。組織を再編するのは相当なエネルギーが必要ですが、今では100名規模の事務所にまで成長、記帳代行はおよそ750件。職員が連携して顧問先のフォローをする組織になっていると思います。 月次訪問のあり方と目指した組織製販分離導入前の課題担当制(職員数:47名)□提案業務ができない「月次訪問で顧問先に伺っていても、決算業務に間に合っていないお客様を手伝うことが多かったんです。現場で記帳代行を行っていては、意味がありません。そこで記帳代行を社内で行う体制が必要でした」□属人的で引き継ぎができない「担当制では、顧問先の情報をきちんと情報共有しないため、“担当じゃないためわかりません”という事態が非常に多かったですね。また、突然の退職などで引き継ぐ場合でも、スムーズではありませんでした」□訪問件数25件が限界「顧問先1件につき、担当職員1名では丁寧なフォローができる件数は最大25件。それ以上受けを持つと、煩雑な対応になり信頼を失う可能性がありました。そのため積極的な営業活動ができない状態に」□案件が増えたら作業が増える「案件が増えてしまうとお客様のフォローから入力作業まで1人の職員で完了するため、顧問先が増えればそれに比例して1人の負担が増え、疲弊してしまうという事態が起こっていました」□単価交渉ができない「決算業務のみでは、他事務所とのサービスの差別化もできないばかりか、値下げ交渉をされてしまいます。また、付加価値業務ができたとしても1人担当制だと無償提供になってしまいがちでした」□ベテランほど生産性が低い「担当制だと給料の高いベテランも新人も基本的には同じ業務。そうなるとベテランの生産性は低く、パフォーマンスも下がり、業務に対するモチベーションも上がらないという悪循環に」↓ 2018.01.16
  • ペーパーレス化で事務作業時間を徹底削減!

    顧問先を増やしながら、無駄なく正確に申告業務をこなすためには、業務効率改善が必須です。そこで注目されるのが、〝ペーパーレス〞による管理。紙のデータ化とクラウド活用で業務効率化に取り組む税理士法人ASSETSの結城昌史氏に、そのメリットと導入方法を聞きました。  データ管理への移行は〝簡単さ〞がポイント税理士法人ASSETSではこれまで、お客様から送られてきた原票を封筒に入れてファイリングしていました。しかし、大量の保管スペースが必要なうえ、紛失リスクへの対策も必要となります。そのため、書類をスキャナでデータ化し、クラウド上での管理を開始。結城昌史氏は、「原票が手元になくても、データがあればいつでも確認できます。万が一ミスがあった場合も、職員は誰でも確認できますし、私も外出先からチェックできるので、お客様へのフォローがスムーズになりました」と言います。ペーパーレス化を目指す際にネックに感じるのは、「いちいちスキャンするのが面倒」という点でしょう。これまでの事務所のやり方を変えるには、〝簡単にデータ化できる〞方法でないと続きません。そこで結城氏が選んだのが、ドキュメントスキャナ『ScanSnap』。デスクに置けるコンパクトなサイズと、ボタン一つというシンプルな操作性で、ストレスなくスキャンできるためです。クラウドデータ管理で5つの無駄をカット!1 探す時間資料を探していた時間が入力業務や顧客対応の時間に変わる!2 紛失リスク資料は顧問先からクラウド上でもらうため、紛失リスク対策に時間をとられない!3 収納場所事務所内の物が減るため、棚やデスクが整理され業務がはかどる!4 顧問先の負担忙しい中で、資料を郵送する手間が減り、郵送代も節約できる!5 情報共有不足による機会ロス名刺や資料を共有すれば、顧問先とのやりとりもスムーズに。新規獲得の機会も逃さない! クラウドソフト直結で顧問先の業務も効率化『ScanSnap』はWi-Fiを搭載し、多くのクラウド会計ソフトと連動。ASSETSが利用しているCrewにもデータを直接送ることができます。この機能を活かすため、記帳代行を請け負っている顧問先に『ScanSnap』を提供。帳票をデータ送信してもらうことで、職員の作業は会計ソフトの画面を見ながら入力するだけとなり、業務スピードが上がったといいます。タレントのキャスティングを行う株式会社トライアングル代表の志田さより氏は、『ScanSnap』を利用している顧問先の一つ。これまでは領収書をノートに貼り、月に一度結城氏に郵送していましたが、クラウド共有に移行。「このスキャナならCrewと直結しているので、パソコンを立ち上げなくてもいいし、メールを送る手間もないことに驚きました」と話します。「今までより経理業務の時間が短縮されて、郵送代も節約できます。私のように、事務作業も自分で行うオーナーは助かりますね」。所内の業務効率と同時に、顧問先の満足度向上にもつながるデータ化とクラウドの活用。多忙を極める確定申告業務を効率的にこなすためにも有効です。顧問先には、モバイルタイプの〈ScanSnap iX100〉を提供し、領収書をデータで送ってもらいます。「紙を持ち歩かなくていいし、外出先でも見られるのが便利ですね。先生からの確認で、以前の領収書を探すときも安心です」と志田氏。「今後は、名刺管理や所属タレントの出演雑誌のデータ化など、どんどん活用していきたいです」デスクに置けるコンパクトサイズのスキャナー〈ScanSnap iX500〉を活用。A4カラー両面原稿を1分間に25枚分スキャンでき、Wi-Fiでクラウドに直接データ保存可能。e-文書法にも対応している。   業務用イメージスキャナで世界シェアNo.1(※1)の株式会社PFUが手掛けるパーソナルドキュメントスキャナ。各種クラウドサービスやクラウド会計ソフトと連携。e-文書法対応で、紙原本の保存に代えることができる(※2)。※1 日本・北米はKEYPOINT INTELLIGENCE社 (InfoTrends)により集計(2015 年実績)。欧州はInfoSource 社(2015 年実績)の集計に基づき、西欧地区(トルコとギリシャを含む)におけるシェアをPFU グループにて推計。※2 各省庁より出される省令およびガイドラインに従ってください。  ScanSnapに関する詳細はこちら http://scansnap.fujitsu.com/jp/ E-mail scanners@pfu.fujitsu.com <お問い合わせ> 株式会社PFU TEL 050-3786-0811 受付時間:9時~17時(月~金) ※当社休業日除く 神奈川県横浜市西区みなとみらい4-4-5 横浜アイマークプレイス  プロフィール税理士法人ASSETS税理士結城 昌史氏税理士法人ASSETS代表者/二瓶正之従業員数/21名所在地/東京都中央区日本橋人形町1-2-12 WARMLIGHT BLD. 4Fhttp://assets.or.jp/ 2018.01.15
  • 【私が税理士を変更した理由】会話がかみ合わずオフィスの空気を沈める”疫病神税理士”なんていらない!テレマーケティング会社経営 姫野社長(仮名)の告白

    「もう、まったくあの税理士何を聞いていたのよ!」 私は顧問税理士のSが帰るたびにこの言葉を吐き、ため息をつきます。S税理士は無口で話が要領を得ないことが多く、私があれこれと依頼しても、1ヵ月後にはピントはずれな内容で返ってくることばかり。コミュニケーションはほぼ断絶状態です。 さらにS税理士は陰気で、なぜか周囲をダークサイドに引き込むのです。たまに話しても「姫野社長の会社は儲かっているんですから。へへへ」と、薄気味悪い笑いを浮かべます。おかげでS税理士がやって来る日は、こちらまで憂鬱な気分に落ち込みます。 当社は社員が全員女性なので、S税理士が入ってくると場の空気が一瞬で変わるのがわかります。先日、ある社員から「S先生の電話は、か細くて幽霊みたいで怖い」と言われました。オフィスの電話のナンバーディスプレイにS税理士の番号が出ると、社内で「キャー、死神からよ!誰か取って」とざわめくそうです。死神とはうまく例えるわね。私にとっては疫病神ですが。 先日、当社に税務調査が入りました。当然ながらS税理士のコミュニケーション能力のなさと、お粗末な対応が露呈する結果に。調査官からはこんなことを言われました。「あの税理士は脱税を指南する能力もないから、御社は大丈夫だ」喜んでいいやら悪いやら、複雑な心境でした。 S税理士と付き合ってもう4年。そろそろ限界です。税金に関する高度な能力なんて必要ありません。こちらが話した内容をしっかりと理解して、意思疎通ができればそれで十分です。しっかりとコミュニケーションが取れて、場の空気を明るくしてくれる元気な税理士を紹介してください! Attention 顧客の依頼に的確に応えるのがビジネスの基本。メモをしっかりとり、不明な点は確認しよう 税理士は顧問先の社長に元気を与える存在。もともと陽気なキャラクターじゃなくても、できるだけ元気に振る舞うよう心掛けよう士業の先生とのコミュニケーションに関するご相談、エピソードを募集しています。こちらのフォームよりお気軽にお問い合わせください。 2018.01.15
  • ビットコインが、会計業界に与える大きな影響とは!?

    2017年に国内で一気に浸透したビットコインですが、2018年を迎え、その存在価値にさらに大きな異変が起きています。今までの様な単なる通貨の代用品としてではなく、投機や手数料ビジネスなど各業界に激変を与える大きな可能性を含んできたのです。また、巨大なビジネスチャンスとして成長する一方、脱税などの違法行為を産出しないような監視体制も重要視されています。当然、“税”となれば会計業界も積極的に参入すべきであり、税理士としては新たなビジネスモデルになり得る無視できない存在でしょう。 今さら聞けない?ビットコインの仕組み2017年、ビットコイン、仮想通貨が一気に注目されました。一般消費者及びビジネスサイドの両面から脚光を浴びており、会計業界にも大きな影響があると予測されています。ではこの“BTC”と表記されるビットコインとはどういったものなのか?順を追って説明していきたいと思います。 2018.01.12
  • 編集部が厳選!【書評】ひとり税理士の仕事術(井ノ上陽一)

    目次第1章 ひとり税理士として独立する心構え第2章 ひとり税理士の仕事のつくり方第3章 お客様にどう対応すべきか第4章 時間の使い方第5章 心と体のマネジメント第6章 スキルマネジメント巻末付録 独立を後押しするナインストーリー単行本: 248ページ出版社: 大蔵財務協会発売日: 2015/7/11価格:2,100円(税込)Amazonで購入する著者情報井ノ上 陽一(いのうえよういち)株式会社タイムコンサルティング代表取締役税理士雇われない・雇わない生き方、「ひとりしごと」をサポートする「ひとり税理士」。あえてひとりでビジネスを行い、雇われない雇わない生き方を10年間追究し続け、その生き方にも共感をもたれている。得意な仕事は、・時間管理のサポート(効率化、IT、PC、Excelなど)・お金管理のサポート(節税、経理、お金)・ひとりしごと(フリーランス、ひとり社長)のブログを中心としたネットマーケティング公務員(総務省統計局)、個人事業主(税理士事務所)、IT企業(一般企業)と8年半、あらゆる職場を経験した結果、「時間とお金のバランスをとるには独立しかない」と感じ、独立。しかし、独立後も嫌な仕事と時間に追われつつお金もない人生に。一念発起し、ブログを軸に収入の柱を複数持つ「ひとりしごとモデル」を編み出す。人を雇えば手間も増え意図せぬ規模の拡大も目指すことになるため、雇われないだけではなく、雇わないことも大事であることを説き、時間とお金、仕事とプライベートを両立できる人を増やしていくことを目指している。著書に、『新板ひとり社長の経理の基本』、『フリーランスのための一生仕事に困らない本』,『ひとり税理士の仕事術』など10冊(海外版含む)ブログhttps://www.ex-it-blog.com/ホームページhttp://www.inouezeirishi.com/Twitterhttp://twitter.com/yoichiinoueFacebookhttp://www.facebook.com/yoichiinoue  2018.01.12
  • 【私が税理士を変更した理由】税理士法人になってからバタバタしてサービスがいい加減!とにかく仕事をきちんとしてください!!スポーツ店経営 高円寺社長(仮名)の告白

    以前はきちんと仕事をしてくれたのに、なんであんなになったんだろう? 顧問税理士のV先生は1年前に事務所を税理士法人にしたそうです。なんでも、知り合いの税理士と事務所を合併したとのこと。「これからは税理士が2人いるので、いろいろな案件に対応できます。もう1人の税理士は相続に強くて…」と語るV税理士。事務所の人数が倍になったから、よりよいサービスを提供できることを強調していました。 法人化から1ヵ月ほど経ったとき「組織変更に伴い担当者が替わる」旨の通知が来ました。新しい担当者はあいさつもそこそこに雑な対応。何の下準備もしていない様子で話がかみ合わず、要領を得ませんでした。 これまでは担当者が月に一度訪問してくれました。しかし、翌月は何の連絡もなく訪問に来てくれませんでした。何の連絡もなく来ないのはおかしい!事務所に電話をかけましたが、折り返しは1週間経ってもなし。 もう一度電話をかけたらV税理士が対応してくれました。「いやー、事務所が大きくなると何かと忙しくて」とせわしそうな様子。「ごめんなさい。これから新規のお客さんなんで」と、次の訪問の約束がないまま、一方的に電話を切られました。 事務所の体制が変わったのはわかりますが、これまでの仕事に支障をきたすなんて言語道断です。税理士法人になって事務所を大きくすることって、そんなに重要なんでしょうか?その結果、仕事がおろそかになったのでは、まったく意味がありません。 約束の仕事を放棄する会計事務所なんて必要ありません。事務所の規模はどうでもいいから、きちんと仕事をしてくれる会計事務所を紹介してください! Attention 事務所の拡大時こそ既存顧客には丁寧な対応を心掛けよう 組織や担当者が変更する際はこまめに直接コミュニケーションを取ろう士業の先生とのコミュニケーションに関するご相談、エピソードを募集しています。こちらのフォームよりお気軽にお問い合わせください。  2018.01.09
  • 【士業連携最前線】士業の連携を促す専門家ネットワーク

     保険の枠を超えて総合的に経営を支援三重県松阪市で総合保険代理店『保険ブラザーズ』を運営する株式会社リンク。同社では、社会保険労務士や税理士と連携して法人顧客のサポートをしてきましたが、さらに連携の輪を広げるため、今年4月に『経営の窓口』を開設しました。経営の窓口は、社労士、税理士をはじめ、弁護士、司法書士、経営コンサルタント、産業カウンセラーら各分野の専門家によるネットワーク。同社が窓口となり、専門家の紹介を行っています。代表の黒川哲司氏は、このサービスを始めた理由を「お客様の繁栄をお手伝いするには、保険の提案だけでは足りないと感じたから」と語ります。保険は、万が一に備えて入るもの。つまり、保険代理店が活躍するのは〝何かあってから〞となります。しかし、企業の成長には〝何か起こる前〞にも税務・労務・人材育成など、多方面でのサポートが必要です。そこで、保険の枠を超えて企業を支援できるプロの輪を作ろうと決意しました。 顧客の利益を最優先ルールは理念の共有のみ最初に提携したのは、伊勢労務管理事務所代表の浅野敦氏。 2018.01.05
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