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検索結果(全429件)

タグ “事務所” を含むコンテンツを表示しています。

  • 開業3年目でも強力な取引先を開拓できた手法公開

    【全国の士業事務所の経営・営業・マーケティングの取り組みをセミナー撮り下ろしでご紹介!】●名刺交換で終わらせない!提携先との関係性づくりとは?●年間80件の登記案件を獲得!受注できる仕組みづくり●提携先を開拓するために必要な準備●税理士からの反応が良いサービスとは 2020.01.14
  • ギリ!人口40万人都市で年商1億円を売り上げる方法

    【全国の士業事務所の経営・営業・マーケティングの取り組みをセミナー撮り下ろしでご紹介!】ターゲットに合わせた事務所経営で宮崎県で年間売上1億円を達成した方法とは?●地方No.1の事務所が取り組む事務所経営の最新事例●生産性150%アップを実現!ITシステムを駆使した業務効率化事例●離職率10%以下を達成する職員のモチベーション管理方法 2020.01.07
  • 生前対策コンサルティングで遺言相談の報酬を3倍以上にするノウハウ解説!

    【全国の士業事務所の経営・営業・マーケティングの取り組みをセミナー撮り下ろしでご紹介!】●司法書士必見!遺言作成だけではもったいない「商品構築」で生前対策コンサルを受注する方法●顧客のニーズを引き出す、提案マニュアルとツールとは!?●税理士事務所との提携で、毎月生前対策案件を獲得する方法 2019.12.31
  • コンサルティングを主力業務にするための取り組み

    【全国の士業事務所の経営・営業・マーケティングの取り組みをセミナー撮り下ろしでご紹介!】~顧問先への提案~●『戦後最大の人手不足を解消!!』中小企業の「ヒト」に関する現状と課題点を把握する●『顧問先の職員を育て業績を向上させる方法』評価・賃金制度設計で社員の能力や会社の業績の向上を図る●『人事コンサルの成功事例紹介』評価制度提案による成功事例と導入効果~事務所運営~●『月10万円以上の人事コンサル案件を受注した経緯』これまでに取り組んできた人事コンサル案件の受注経緯をご紹介●コンサル業務を受注するためのブランディング戦略』信頼関係を構築するための情報配信術 2019.12.24
  • 相続・事業承継案件の効果的な囲い込み戦略

    【全国の士業事務所の経営・営業・マーケティングの取り組みをセミナー撮り下ろしでご紹介!】●無料相談で終わらせない!案件化するための営業手法●業務と営業の効率化を行う際の5つのポイント 2019.12.04
  • 相続案件を獲得するノウハウを解説!

    【全国の士業事務所の経営・営業・マーケティングの取り組みをセミナー撮り下ろしでご紹介!・税理士から案件を獲得するための関係性構築とは?・相続案件を獲得するための事務所の仕組みづくり・他業種への"情報配信"で案件を獲得する方法 2019.11.26
  • 【期間限定公開!】繁忙期の忙しさを30%削減する業務効率化ノウハウ公開セミナー

    福岡県福岡市に事務所を構える伊藤会計事務所は、業務改善に取り組むことで◆記帳代行業務の一人あたりの処理件数が月20件→40件に倍増!◆試算表の作成が、報告の前日まで作業→資料回収後1週間で完成!◆業務の標準化&平準化により、パート職員の採用力がUP!という実績を上げています。 伊藤会計事務所の代表・伊藤桜子氏は、「2008年の開業当初は、採用も買い手市場で、順調に職員を増やしていくことができました。しかし、2015年ごろから、求人をかけても応募が来ない状態に……。当社は記帳代行の割合が高いこともあり、職員が増えないまま、業務の負担ばかりが増えてしまっていました」と話します。 そこで伊藤氏は、2016年から以下の業務改善に着手します。 〈生産性向上のために行った3つの業務改善〉①記帳代行の業務改善による生産性向上・記帳指示書による標準化・繁忙期の負荷を軽減する業務の平準化・手入力を減らす業務の自動化 など②IT・クラウドの活用・ペーパーレス化の徹底と整理整頓・クラウド会計ソフトによる会計入力自動化 など③働く環境の整備・私服通勤で働きやすさ向上・時間単位での有給休暇の取得 など この改善により、現在では、なんと年間300名の応募が来るようになりました。「応募数が増えたことで、事務所とって“良い人材”が採用できるようになったのです。すると、生産性はさらに上がります。当社は業務改善に取り組んだことで、今夏から経理代行に参入することができました」と伊藤氏。 人材難の時代において、業務効率が上がることは、「残業が減って職員が定着する」「生産性が上がり、新たな業務に取り組む余裕が生まれる」「働きやすい環境が採用活動でのブランディングにつながる」など、良いことだらけ! このセミナーでは、伊藤会計事務所が取り組んだ業務改善のノウハウがたっぷりと紹介されています。すぐに実践できるものもたくさんありますので、ぜひご事務所での取り組みの参考にしてください。『月刊プロパートナー』12月号では、伊藤氏が実践している業務効率化ノウハウをはじめ、超効率化を実現している6事務所の「今日からできる業務効率化テクニック」を50個紹介しています。ぜひ、ご購読ください。◆月刊プロパートナー12月号の試し読みはこちら◆ レジュメを見る 2019.11.19
  • 会計事務所が経営計画をつくるうえで最初に決めるべき4つのこと

     未来逆算思考で曖昧な将来をクリアに皆さんは経営者として、どのような成果を上げ、どのような事務所にしたいか、明確なイメージをもって日々事務所の経営活動に取り組んでいらっしゃいますか? 経営計画は、描く将来像や目標を達成し、事務所のビジョンを実現させるために役立てていただきたいのです。これは先日、ある事務所へ訪問した際の話です。そのときに事務所の5カ年の経営計画を拝見させていただきました。その事務所は開業7年目で8名規模。経営計画は、40代後半の所長が2年前にお一人で立てられたものでした。その経営計画について大きな見直しの必要性があると感じていらっしゃったのです。具体的に話を聞いてみると、以下のような悩みを抱えていらっしゃるようでした。・やりたいことや事務所の状況が毎年変わるため、当初立てた計画通りに活動が進まない・具体的な数字目標を立てているが、実績とのギャップを埋める施策が思いつかない・事務所の経営計画に対する職員の認識が弱い計画書には5カ年の売上・マーケティング計画と月次、年間の売上数字目標から人員の補充計画など見事なまでに具体的な数字が並んでいました。しかし、目標数字を達成するための、具体的な行動計画までは決められておらず、数字目標もなんとなく決めたとのことでした。さらに、経営計画の背景や根本となる事務所の経営方針などが所内で共有されていなかったのです。いろいろと見直すポイントがありそうですが、経営計画を立てる上で、前提としてまず以下の4つを明確にしたほうがよいことをお伝えしました。 1.ビジョン:経営目標(どんな事務所にしたいか)2.ミッションステートメント:社会的使命(事務所経営を通じて、どのような形で社会に貢献するか)3.コアバリュー:経営理念(事務所の核となる考えや方針)4.戦略的目標:ビジョンと現状のギャップ(ビジョンを実現するために達成すべき目標)事務所の従業員も経営活動に参加することになるので、これらを明確にした後は、必ず明文化して、事務所全体で共有する必要があります。できれば、従業員からよく目につく場所に掲示しておくと良いと思います。この4つを決めることで、戦略的目標の具体的な数値目標と、行動計画への落とし込み、事務所全体の浸透度を上げることができます。ぜひ、ご事務所の経営計画を立てられる際に、参考にしてみてください。※月刊プロパートナー2019年2月号より抜粋=====================================================================上記ご紹介した記事が掲載されている『月刊プロパートナー』のバックナンバーも読み放題のプレミアム会員 14日間無料体験ならその他様々な記事もお楽しみいただけます。ぜひご事務所の経営にお役立てください。▼月刊プロパートナーバックナンバー読み放題はこちらから▼  2019.11.07
  • 地方都市でも1,000社超の顧客を抱える事務所の経営手法

    2019.10.31
  • 税理士事務所が紹介を獲得するポイント

    こんにちは!アックスコンサルティングの藤尾です。今日は税理士事務所のマーケティング手法についてお伝えします。税理士事務所のマーケティングの種類は大きく分けて2つあります。一つがBtoCマーケティング。要はHPやDMなどから直接経営者の方々を集客するもの。もう一つがBtoBマーケティング。これは他士業や金融機関などからお客様を紹介してもらうマーケティング手法です。特に最近ご相談として多いのが、人脈づくりとして交流会などには参加しているが、そこで知り合った人達から「一向に紹介が来ない」という悩みです。ご紹介をもらうポイントは以下です。逆を言えば、以下のポイントができていなければ紹介をもらっていくのは難しいです。1.過去名刺交換をした人達をリスト化(データベース管理)し2.継続的に接触をしているかです。紹介が増えない、来ないという先生方に多いのがせっかく交流会に出て名刺交換をしたのに、その後名刺は机の中にしまったままで、継続したアプローチを行っていないというパターンです。非常に勿体ないですよね…。私のご支援している先生の中には、開業わずか半年足らずで月5~7件のご紹介で増客しているご事務所があります。行ったことといえば、上記2点を事務所の土台として紹介データベースを構築し、定期的に接触しているだけです。(もちろん、手間をかけないで紹介を誘発するよう上手く戦略を立てています)いかがでしょうか?今一歩踏み込んだ活動をするだけで全く違った結果を生みます!少しでもこのブログを読んで興味を持っていただけましたら、一度弊社にお問合せくださいね。 2019.07.17
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