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  • ボトムアップ型の組織へと転換した“税理士法人ガイア流経営戦略”とは?

    トップダウン型からボトムアップ型の組織へと方向転換した税理士法人ガイア。同セミナーでは、理事長の野口省吾氏が“経営戦略”をテーマにしたトークを展開しています。 講演内容1.概況2.客層3.ビジョン4.社員のステータス  2018.11.01
  • 戦国大名に学ぶ相続・事業承継セミナー開催パッケージ 3/3(Part2)

    セミナー開催から参加後のフォロー、案件化までサポートする充実の動画&ツール集こんな課題をお持ちの先生にお勧めです!■顧問先との会話でどう事業承継を切り出してよいかわからない■相続・事業承継について講演してみたいが、どう話してよいかわからない、■セミナーからどうやって自分のほしい案件につなげてよいかわからない  相続・事業承継に関する従来の『営業手法』は、どのような対策をとればよいか『やり方=テクニカルな部分』に着目したセミナー、ツールがほとんどでした。このパッケージはそのような従来の製品と違い、なぜ相続・事業承継をする必要があるのか『あり方=目的』を明確にすることを前提に組み立てています。やり方や手法だけでは、成果につなげられません。相続・事業承継は「なぜ」という目的や理念があって、はじめてやり方、手法が必要になり、成果につながっていくのです。あなたの大切な顧問先の相続・事業承継対策が「仏作って魂入れず」の状態にならないよう、本教材を活用して過去の事例に学びながら、あるべき姿へ導いていっていただければと存じます。 主な内容■動画1 2016/5/25開催セミナー収録「戦国武将の相続・事業承継失敗と現代相続の類似とその話し方のポイント」顧問先に相続・事業承継を具体的に考えていただくために、「有名な戦国大名の相続問題」という身近な事例でPRしましょう。歴史上の事実を「相続問題」の観点からお話しすることで、顧問先に対して「違った切り口」をアピールできます。このセミナーでは各大名家の事例を元に、現代企業に置き換えた場合どのような対策をしたらよいか解説しています。<主な内容>・事業承継大失敗の戦国武将から学ぶ─武田家・上杉家・織田家・豊臣家・毛利家・完全無欠の相続マスター、徳川家から学ぶ・相談者に興味を持っていただく話し方のポイント■動画2 セミナーを行う際にどのように話せばいいのか?本DVD撮り下ろしで解説!「戦国武将の相続・事業承継失敗と現代相続の類似とその話し方のポイント ~解説編~」実際にセミナーで顧問先の社長、資産家の方に向けて、どんなところに注意して話せばよいのか、「ここをちゃんと伝えれば大丈夫」というポイントを解説した動画です。歴史の背景や、その出来事が現代企業にたとえた場合どのような意味になるのか、監修者である眞﨑正剛先生より勘所を説明していただいています。 歴史に詳しくない方、まだセミナーの講演実績がない方でも、わかりやすく学べます。<主な内容>・セミナーを成功させるためにも一番初めに、あくまで「相続・事業承継」のセミナーであって「歴史」のセナミーではないことを伝えよう・信長と家康、自身亡き後の成否を分けた、たった1つの要因とは?・戦国時代と現代、大きく違うところは何か、そしてその違いどのように顧問先に伝えるのがよいか →現代は相続税がある■動画3 「現代の企業経営に置き換える信長の最強の経営術と家康のパーフェクト事業承継」「希代の天才経営者」織田信長と「希代の事業承継の達人」徳川家康。この2人のノウハウは現代の企業経営にも応用することができます。信長が同時代の大名家と比べ、一歩抜きん出て、天下統一に王手をかけられたのはなぜか。家康の築いた江戸時代が約260年もの長い間続いたのはなぜか。彼らの歴史上の軌跡をたどることで、企業の経営戦略と事業承継のあり方を学べます。<主な内容>■織田信長「実態は“経済戦争”と“人事管理”と“ブランディング”~最強の経営術」・弱くてもカネがあれば勝てる!「城」までもカネ儲けの道具にした男・「秀吉の出世街道」と「茶の湯」に見る「人事管理」と「ブランディング」の妙■徳川家康「究極の教科書経営者~パーフェクト事業承継」・希代の不人気な英雄「家康」~事業承継にロマンは1ミリも必要ありません!・10代の時から大坂夏の陣まで、1回も変わらなかった「旗印」に込められていた「理念」 ツール集●セミナー開催時のオープニング動画●各セミナーのレジュメ●診断チェックシート●セミナー開催チラシ●相談受付チラシ●アンケート●お礼状ひな型●タイアップ企画書●売り込み手順書この動画はオンラインショップBiscoにて販売しております。 『戦国大名に学ぶ相続・事業承継セミナー開催パッケージ』詳細商品名:戦国大名に学ぶ相続・事業承継セミナー開催パッケージ製作年月:2016年12月仕様:DVD3巻・ツールCD1枚、レジュメ価格:96,120 円 (税込)  2018.11.01
  • 戦国大名に学ぶ相続・事業承継セミナー開催パッケージ 3/3(Part1)

    セミナー開催から参加後のフォロー、案件化までサポートする充実の動画&ツール集こんな課題をお持ちの先生にお勧めです!■顧問先との会話でどう事業承継を切り出してよいかわからない■相続・事業承継について講演してみたいが、どう話してよいかわからない■セミナーからどうやって自分のほしい案件につなげてよいかわからない相続・事業承継に関する従来の『営業手法』は、どのような対策をとればよいか『やり方=テクニカルな部分』に着目したセミナー、ツールがほとんどでした。このパッケージはそのような従来の製品と違い、なぜ相続・事業承継をする必要があるのか『あり方=目的』を明確にすることを前提に組み立てています。やり方や手法だけでは、成果につなげられません。相続・事業承継は「なぜ」という目的や理念があって、はじめてやり方、手法が必要になり、成果につながっていくのです。あなたの大切な顧問先の相続・事業承継対策が「仏作って魂入れず」の状態にならないよう、本教材を活用して過去の事例に学びながら、あるべき姿へ導いていっていただければと存じます。 主な内容■動画1 2016/5/25開催セミナー収録「戦国武将の相続・事業承継失敗と現代相続の類似とその話し方のポイント」顧問先に相続・事業承継を具体的に考えていただくために、「有名な戦国大名の相続問題」という身近な事例でPRしましょう。歴史上の事実を「相続問題」の観点からお話しすることで、顧問先に対して「違った切り口」をアピールできます。このセミナーでは各大名家の事例を元に、現代企業に置き換えた場合どのような対策をしたらよいか解説しています。<主な内容>・事業承継大失敗の戦国武将から学ぶ─武田家・上杉家・織田家・豊臣家・毛利家・完全無欠の相続マスター、徳川家から学ぶ・相談者に興味を持っていただく話し方のポイント■動画2 セミナーを行う際にどのように話せばいいのか?本DVD撮り下ろしで解説!「戦国武将の相続・事業承継失敗と現代相続の類似とその話し方のポイント ~解説編~」実際にセミナーで顧問先の社長、資産家の方に向けて、どんなところに注意して話せばよいのか、「ここをちゃんと伝えれば大丈夫」というポイントを解説した動画です。歴史の背景や、その出来事が現代企業にたとえた場合どのような意味になるのか、監修者である眞﨑正剛先生より勘所を説明していただいています。 歴史に詳しくない方、まだセミナーの講演実績がない方でも、わかりやすく学べます。<主な内容>・セミナーを成功させるためにも一番初めに、あくまで「相続・事業承継」のセミナーであって「歴史」のセナミーではないことを伝えよう・信長と家康、自身亡き後の成否を分けた、たった1つの要因とは?・戦国時代と現代、大きく違うところは何か、そしてその違いどのように顧問先に伝えるのがよいか →現代は相続税がある■動画3 「現代の企業経営に置き換える信長の最強の経営術と家康のパーフェクト事業承継」「希代の天才経営者」織田信長と「希代の事業承継の達人」徳川家康。この2人のノウハウは現代の企業経営にも応用することができます。信長が同時代の大名家と比べ、一歩抜きん出て、天下統一に王手をかけられたのはなぜか。家康の築いた江戸時代が約260年もの長い間続いたのはなぜか。彼らの歴史上の軌跡をたどることで、企業の経営戦略と事業承継のあり方を学べます。<主な内容>■織田信長「実態は“経済戦争”と“人事管理”と“ブランディング”~最強の経営術」・弱くてもカネがあれば勝てる!「城」までもカネ儲けの道具にした男・「秀吉の出世街道」と「茶の湯」に見る「人事管理」と「ブランディング」の妙■徳川家康「究極の教科書経営者~パーフェクト事業承継」・希代の不人気な英雄「家康」~事業承継にロマンは1ミリも必要ありません!・10代の時から大坂夏の陣まで、1回も変わらなかった「旗印」に込められていた「理念」 ツール集●セミナー開催時のオープニング動画●各セミナーのレジュメ●診断チェックシート●セミナー開催チラシ●相談受付チラシ●アンケート●お礼状ひな型●タイアップ企画書●売り込み手順書この動画はオンラインショップBiscoにて販売しております。 『戦国大名に学ぶ相続・事業承継セミナー開催パッケージ』詳細商品名:戦国大名に学ぶ相続・事業承継セミナー開催パッケージ製作年月:2016年12月仕様:DVD3巻・ツールCD1枚、レジュメ価格:96,120 円 (税込)  2018.11.01
  • 戦国大名に学ぶ相続・事業承継セミナー開催パッケージ 2/3

    セミナー開催から参加後のフォロー、案件化までサポートする充実の動画&ツール集こんな課題をお持ちの先生にお勧めです!■顧問先との会話でどう事業承継を切り出してよいかわからない■相続・事業承継について講演してみたいが、どう話してよいかわからない■セミナーからどうやって自分のほしい案件につなげてよいかわからない相続・事業承継に関する従来の『営業手法』は、どのような対策をとればよいか『やり方=テクニカルな部分』に着目したセミナー、ツールがほとんどでした。このパッケージはそのような従来の製品と違い、なぜ相続・事業承継をする必要があるのか『あり方=目的』を明確にすることを前提に組み立てています。やり方や手法だけでは、成果につなげられません。相続・事業承継は「なぜ」という目的や理念があって、はじめてやり方、手法が必要になり、成果につながっていくのです。あなたの大切な顧問先の相続・事業承継対策が「仏作って魂入れず」の状態にならないよう、本教材を活用して過去の事例に学びながら、あるべき姿へ導いていっていただければと存じます。 主な内容■動画1 2016/5/25開催セミナー収録「戦国武将の相続・事業承継失敗と現代相続の類似とその話し方のポイント」顧問先に相続・事業承継を具体的に考えていただくために、「有名な戦国大名の相続問題」という身近な事例でPRしましょう。歴史上の事実を「相続問題」の観点からお話しすることで、顧問先に対して「違った切り口」をアピールできます。このセミナーでは各大名家の事例を元に、現代企業に置き換えた場合どのような対策をしたらよいか解説しています。<主な内容>・事業承継大失敗の戦国武将から学ぶ─武田家・上杉家・織田家・豊臣家・毛利家・完全無欠の相続マスター、徳川家から学ぶ・相談者に興味を持っていただく話し方のポイント■動画2 セミナーを行う際にどのように話せばいいのか?本DVD撮り下ろしで解説!「戦国武将の相続・事業承継失敗と現代相続の類似とその話し方のポイント ~解説編~」実際にセミナーで顧問先の社長、資産家の方に向けて、どんなところに注意して話せばよいのか、「ここをちゃんと伝えれば大丈夫」というポイントを解説した動画です。歴史の背景や、その出来事が現代企業にたとえた場合どのような意味になるのか、監修者である眞﨑正剛先生より勘所を説明していただいています。 歴史に詳しくない方、まだセミナーの講演実績がない方でも、わかりやすく学べます。<主な内容>・セミナーを成功させるためにも一番初めに、あくまで「相続・事業承継」のセミナーであって「歴史」のセナミーではないことを伝えよう・信長と家康、自身亡き後の成否を分けた、たった1つの要因とは?・戦国時代と現代、大きく違うところは何か、そしてその違いどのように顧問先に伝えるのがよいか →現代は相続税がある■動画3 「現代の企業経営に置き換える信長の最強の経営術と家康のパーフェクト事業承継」「希代の天才経営者」織田信長と「希代の事業承継の達人」徳川家康。この2人のノウハウは現代の企業経営にも応用することができます。信長が同時代の大名家と比べ、一歩抜きん出て、天下統一に王手をかけられたのはなぜか。家康の築いた江戸時代が約260年もの長い間続いたのはなぜか。彼らの歴史上の軌跡をたどることで、企業の経営戦略と事業承継のあり方を学べます。<主な内容>■織田信長「実態は“経済戦争”と“人事管理”と“ブランディング”~最強の経営術」・弱くてもカネがあれば勝てる!「城」までもカネ儲けの道具にした男・「秀吉の出世街道」と「茶の湯」に見る「人事管理」と「ブランディング」の妙■徳川家康「究極の教科書経営者~パーフェクト事業承継」・希代の不人気な英雄「家康」~事業承継にロマンは1ミリも必要ありません!・10代の時から大坂夏の陣まで、1回も変わらなかった「旗印」に込められていた「理念」 ツール集●セミナー開催時のオープニング動画●各セミナーのレジュメ●診断チェックシート●セミナー開催チラシ●相談受付チラシ●アンケート●お礼状ひな型●タイアップ企画書●売り込み手順書この動画はオンラインショップBiscoにて販売しております。 『戦国大名に学ぶ相続・事業承継セミナー開催パッケージ』詳細商品名:戦国大名に学ぶ相続・事業承継セミナー開催パッケージ製作年月:2016年12月仕様:DVD3巻・ツールCD1枚、レジュメ価格:96,120 円 (税込)  2018.11.01
  • 戦国大名に学ぶ相続・事業承継セミナー開催パッケージ 1/3

    セミナー開催から参加後のフォロー、案件化までサポートする充実の動画&ツール集こんな課題をお持ちの先生にお勧めです!■顧問先との会話でどう事業承継を切り出してよいかわからない■相続・事業承継について講演してみたいが、どう話してよいかわからない■セミナーからどうやって自分のほしい案件につなげてよいかわからない相続・事業承継に関する従来の『営業手法』は、どのような対策をとればよいかといった『やり方=テクニカルな部分』に着目したセミナー、ツールがほとんどでした。このパッケージはそのような従来の製品と違い、なぜ相続・事業承継をする必要があるのかという『あり方=目的』を明確にすることを前提に組み立てています。やり方や手法だけでは、成果につなげられません。相続・事業承継は「なぜ」という目的や理念があって、はじめてやり方、手法が必要になり、成果につながっていくのです。あなたの大切な顧問先の相続・事業承継対策が「仏作って魂入れず」の状態にならないよう、本動画を活用して過去の事例に学びながら、あるべき姿へ導いていっていただければと存じます。 主な内容■動画1 2016/5/25開催セミナー収録「戦国武将の相続・事業承継失敗と現代相続の類似とその話し方のポイント」顧問先に相続・事業承継を具体的に考えていただくために、『有名な戦国大名の相続問題』という身近な事例でPRしましょう。歴史上の事実を『相続問題』の観点からお話しすることで、顧問先に対して違った切り口をアピールできます。このセミナーでは各大名家の事例を元に、現代企業に置き換えた場合どのような対策をしたらよいか解説しています。<主な内容>・事業承継大失敗の戦国武将から学ぶ─武田家・上杉家・織田家・豊臣家・毛利家・完全無欠の相続マスター、徳川家から学ぶ・相談者に興味を持っていただく話し方のポイント■動画2 セミナーを行う際にどのように話せばいいのか? 本動画撮り下ろしで解説!「戦国武将の相続・事業承継失敗と現代相続の類似とその話し方のポイント ~解説編~」実際にセミナーで顧問先の社長、資産家の方に向けて、どんなところに注意して話せばよいのか、「ここをちゃんと伝えれば大丈夫」というポイントを解説した動画です。歴史の背景や、その出来事が現代企業にたとえた場合どのような意味になるのか、監修者である眞﨑正剛先生より勘所を説明していただいています。 歴史に詳しくない方、まだセミナーの講演実績がない方でも、わかりやすく学べます。<主な内容>・セミナーを成功させるためにも一番初めに、あくまで『相続・事業承継』のセミナーであって『歴史』のセミナーではないことを伝えよう・信長と家康、自身亡き後の成否を分けた、たった1つの要因とは?・戦国時代と現代、大きく違うところは何か、そしてその違いどのように顧問先に伝えるのがよいか →現代は相続税がある■動画3 「現代の企業経営に置き換える信長の最強の経営術と家康のパーフェクト事業承継」『希代の天才経営者』織田信長と『希代の事業承継の達人』徳川家康。この2人のノウハウは現代の企業経営にも応用することができます。信長が同時代の大名家と比べ、一歩抜きん出て、天下統一に王手をかけられたのはなぜか。家康の築いた江戸時代が約260年もの長い間続いたのはなぜか。彼らの歴史上の軌跡をたどることで、企業の経営戦略と事業承継のあり方を学べます。<主な内容>■織田信長「実態は“経済戦争”と“人事管理”と“ブランディング”~最強の経営術」・弱くてもカネがあれば勝てる!『城』までもカネ儲けの道具にした男・『秀吉の出世街道』と『茶の湯』に見る『人事管理』と『ブランディング』の妙■徳川家康「究極の教科書経営者~パーフェクト事業承継」・希代の不人気な英雄『家康』~事業承継にロマンは1ミリも必要ありません!・10代の時から大坂夏の陣まで、1回も変わらなかった『旗印』に込められていた『理念』 ツール集●セミナー開催時のオープニング動画●各セミナーのレジュメ●診断チェックシート●セミナー開催チラシ●相談受付チラシ●アンケート●お礼状ひな型●タイアップ企画書●売り込み手順書この動画はオンラインショップBiscoにて販売しております。 『戦国大名に学ぶ相続・事業承継セミナー開催パッケージ』詳細商品名:戦国大名に学ぶ相続・事業承継セミナー開催パッケージ製作年月:2016年12月仕様:DVD3巻・ツールCD1枚、レジュメ価格:96,120 円 (税込)  2018.11.01
  • 会計事務所“給与”と“評価”の仕組みづくり 講義編

    「もしかして、所長先生はこのようなことで悩んでいませんか?」・就業規則を作りたいけど何から手をつけていいかわからない・職員が突然辞めてしまった・職員教育の仕組みが整っていないと感じている・就業規則はあるが、法令に遵守できているか不安がある・無駄な残業代を払いたくないと思っている・残業代を支払っていないので、労基署が来たらと思うと不安もし、一つでも当てはまったのであれば、是非続きを読み進めてみて下さい。この動画では、アックスコンサルティングが厳選した総勢12事務所の給与、研修事例と、就業規則や労務問題についての解説書をお付けいたしました。先生のお悩みを必ずや、解決できると自負しております。 他の事務所の事例を知ることでより早く改善ができる!この動画では、会計事務所の一番の課題である『人』について攻めと守りを、両面から考えることができます。攻めとは『給与制度』『育成システム』です。どのようにして今よりも職員のやる気や能力を高めればよいのかがわかります。守りとは『就業規則』です。『就業規則』は言わば事務所の法律のようなものです。普段は、法律を意識して生活しませんが、契約事項などでトラブルがあった場合には必ず法律を確認するように、就業規則も、もしものトラブルに備えて作成しておく必要があります。ここで、動画の内容を少しだけご紹介させていただきます。会計事務所における『人』の悩みの中で『評価』をどのようにすればいいのかということは長年の課題かと思います。営業職と違い、売上高がいくらかといった明確な数値がないため、なんとなく頑張っている職員を評価するようになっている事務所も多いかと思います。東京都江東区にある松本税務会計事務所では、この評価を『見える化』することによりより公平に評価する制度を設けています。まず、担当の件数や仕事内容、保有資格に応じて6つの段階の等級制度を採用しています。そして、4等級以上の管理職は全員非管理職の社員に対して『他己評価シート』を使って当事務所の適正給与と転職した場合の想定給与を出しているそうです。これは、転職診断サイトでの評価ではなく、あくまでも事務所内で評価をするそうです。そして所長はこの評価シートを見て現在の給与との乖離がないか、乖離がある場合は、更に仕事を与えるなどして対応したり、給与について再評価を行うそうです。この評価の仕組みは少し驚かれるかもしれませんが、この動画に出演して頂いている先生方は同じことを言っている方が多いです。それは、「自分の独断ではなく、より公平な評価を職員にしたい」と。事務所の規模が10人以上になってくると自分一人では正確に評価ができない場合があります。その際にこのような評価するための公平な仕組みがあることで職員のやる気に繋がったり評価に対する不満を減らることができるのです。この動画では、総勢13事務所を取材しその事務所独自の評価や給与についての考え方を公開して頂きました。『給与制度』『育成システム』『就業規則』でお悩みの先生は是非、ご覧下さい。 主な内容■事例編・各会計事務所の給与・報酬システムの概要・各会計事務所の人材育成の仕組み・各事務所のショートインタビュー1.青色申告会計(東京都千代田区)2.アクタス税理士法人(東京都港区)*3.税理士法人イデアコンサルティング(東京都渋谷区)4.落合会計事務所(東京都世田谷区)*5.黒川税理士事務所(東京都多摩市)6.税理士法人コスモス(愛知県名古屋市)*7.税理士法人斎藤会計事務所(東京都杉並区)8.税理士法人TAXGYM(東京都渋谷区)9.東京メトロポリタン税理士法人(東京都新宿区)10.税理士法人はてなコンサルティング(東京都豊島区)*11.ファーストアカウンティング江原会計(栃木県足利市)*12.税理士法人深代会計事務所(東京都豊島区)13.松本税務会計事務所(東京都江東区)*印の事務所は動画には出演していません。■講義編I.就業規則作成・見直しのポイント1.はじめに2.ミッション3.ビジョン4.ステップバイステップ5.カンパニースピリッツ■基本解説あなたの事務所に合った給与・報酬システムは何?あなたの事務所の給与・報酬システムをチェック給与体系の基礎知識成果給はどのようなものがあるか残業代をどう設定するか基本解説はテキストのみの提供です。【別冊レジュメ】会計事務所就業規則・賃金規定・退職金規定等書式集【付録CD-ROM】■書式編各種書式のひな型を収録01.面接質問票02.ワークシート03.面談シート04.仕事の種類洗い出しシート05.職務記述書06.給与規程サンプル07.給与規程サンプル(注釈なし)08.時間外労働事前申請書09.誓約書(退職時)10.賃金の預金口座振込に関する協定書11.賃金控除に関する協定書12.未払い残業代チェックシート13.未払い残業代請求和解合意書■ツール編取材会計事務所の人材関係各種ツールを特別公開アクタス税理士法人提供1.研修概要(PDF)税理士法人イデアコンサルティング提供1.クレド(PDF)2.経営理念(PDF)落合会計事務所提供1.研修カリキュラム(PDF)黒川税理士事務所提供1.面接シート(Excel)税理士法人斎藤会計事務所提供1.賃金体系の概要・職能による区分(PDF)2.面接事前確認票(PDF)3.評価シート(PDF)税理士法人TAXGYM提供1.日報サンプル(テキスト)東京メトロポリタン税理士法人提供1.勤務諸条件(PDF)税理士法人はてなコンサルティング提供1.新入社員課題項目リスト(Excel)2.入社研修レジュメ(パワーポイント)ファーストアカウンティング江原会計提供1.評価シート(PDF)税理士法人深代会計事務所提供1.人事評価シートの作成について(Word)2.人事評価シート(Excel)3.研修プログラム(Excel)松本税務会計事務所提供1.社員等級表(PDF)2.評価シート(1級)(PDF)3.評価シート(5級)(PDF)4.他己評価シート(PDF)この動画はオンラインショップBiscoにて販売しております。 『会計事務所“給与”と“評価”の仕組みづくり』詳細商品名:会計事務所“給与”と“評価”の仕組みづくり製作年月:2015年12月仕様:DVD2枚(約155分)+データCD-ROM+バインダー1冊価格:51,840 円 (税込)  2018.11.01
  • 【動画】月刊プロパートナー11月号解説 「新事業承継税制の実務ポイント」

    「新事業承継税制」に関する世間の関心は高まってきていて、お客様からそのことについて質問を受けた先生もいらっしゃるかもしれません。しかし、「新事業承継税制」には10年間という期間のしばりがあり、「特定の要件」を満たさなければ、適用を受けられなくなることもあります。今回は、その「特定の要件」について勘違いが起きやすいポイントを2つに絞り、月刊プロパートナー編集部が詳しく解説します。 2018.10.31
  • 集客にお金をかけない!ブログ・メルマガを活用したWeb集客術

    職員10名未満のご事務所にオススメ!HP集客が上手くいかない所長先生のための『低コスト集客ノウハウ』を大公開!「Webでの効率的な集客方法を知りたい」「大手事務所のような広告戦略は難しい…」など、Webでの集客が上手くいっていない、あるいは費用対効果を上げていきたいとお考えの所長先生に、ブログやメールマガジン(=メルマガ)を活用した、事務所のための集客術を特別にお教えします! 主な内容1 立派なホームページを制作しても問い合わせが来ない理由とは2 集客できるサイトとできないサイトの違いを比較3 問い合わせ時と契約時では顧客の判断材料が変わる?4 Googleの検索順位決定要因を知り、味方に変える5 小規模事務所の効果的なSEO戦略6 検索エンジンに有効なブログの書き方7 Web技術を活用した顧客獲得自動化の仕組み  2018.10.03
  • 年間3億を売り上げる社労士法人の経営・マーケティング手法とは?

    東京(赤坂、中目黒)、埼玉、大阪、名古屋の5拠点で40名以上の従業員を抱える、あすか社会保険労務士法人。2017年、開業20周年を迎えた同法人は、現在、年間3億円の売上を達成しています。今回のセミナーでは、グループを成長させるための経営手法や、集客できるマーケティングについて代表社員の大東恵子氏にお話しいただいてます。まず同法人の組織体制は、各拠点で業務を完結できるような体制を敷いており、東京と名古屋に関してはコンサルティング業務を分けて対応。さらに、助成金専門チームを設けて助成金、就業規則、コンサルティングの業務を行い、製販分離の仕組みを作り内部体制を確立させています。顧問先の獲得経緯については、全体のほぼ半数近くの48%が他士業、主に公認会計士・税理士からの紹介が占めているといいます。続いて34%がWeb(ホームページ)、7%が紹介会社、6%が顧客からの紹介と続きます。「紹介時だけではなく、成約してからも税理士の方とやり取りすることが多いですし、お客様からしても社労士と税理士が連携して業務をやってくれるのは安心につながります。そういったところからも、やはり社労士が経営を継続させていくためには、税理士との連携は欠かせないものだと思います」と大東氏は語ります。また、次いで顧問先獲得につながっているWebに関しては、今でも1日1件は何らかの問い合わせがWebを通して来るといいます。このWebマーケティングの展開方法について同法人が意識的に行っているのは、「サービス内容がわかりやすいホームページ作り」「自社のターゲットが集まるところに予算を投下する」といったことです。さらに、今やネット検索はスマートフォンでできてしまう時代。同法人のホームページもスマホで閲覧される回数の方が多いといいます。そういう時代だからこそ、ホームページはスマホ対応にする必要性があり、スマホ対応にするだけでも訪問者数が増えるといいます。同セミナーの後半では、あすか社会保険労務士法人の堤杏里氏が「成約率を上げるためにどのような工夫をしているか」などを解説しています。『従業員満足とお客様満足で日本一の社会保険労務士法人』を目指している同法人が開催した同セミナー。ぜひ、ご事務所の顧客獲得に向けた取り組みの参考としてご覧ください。 2018.07.10
  • 相続業務件数・年間150件超獲得。敏腕税理士が語るブランディング戦略

    平成30年度の税制改正で事業承継税制の大幅な条件緩和が発表されました。これを受け、相続・事業承継にさらに力を入れていきたい、という税理士も多いかと思います。そこで、1999年に不動産評価・相続資産税専門型の事務所を開業し、現在、相続業務を年間150件超請け負っている沖田豊明氏にインタビュー。税制改正による相続、事業承継の今、相続・事業承継案件を任せられる税理士になるためにどうすべきかについてお話を伺いました。 相続、事業承継の“今”税制改正に伴い、事業承継税制の適用要件が大幅に緩和されました。特例後継者が、特例認定承継会社の代表権を有していた者から、贈与・相続によりその株式を取得した場合、贈与税・相続税は100%猶予可能となります。しかし、事業承継税制に対応できる税理士は少ないという現状に沖田氏は、「これからの税理士は、相続・事業承継のニーズ拡大に備えて、対応できるようにしていかないいけない」と言います。相続・事業承継のマーケティング拡大に備え、準備が必要となってきているのです。 相続、事業承継案件を任せられる税理士になるには?「相続は自分と家族の財産をすべて見せる、信頼がないと受けられない業務。だからこそ、“信用を得るためのブランド”が重要」と沖田氏は言います。では、信用を得られるためには、何をすればいいのか?沖田氏は、ブランディング戦略を以下のように考えています。・セミナーを開く・本を出版するセミナーを開くというのは、多くの顧客拡大を狙う事務所で行われていますが、本の出版については「まだまだ、本まで出している事務所は少ない」と話す沖田氏。実は会計業界で本を出している人はわずか3%程度なのです。沖田氏は「本を出していれば、その分野の専門家だと思われ、セミナーでも、『本まで出している先生なんですね』とお客様から信頼が得られる」と、本によるブランディングの強みについて解説しています。 本は読まれるだけじゃない!意外な役割も沖田氏は、本が持つ意外な役割について「パンフレットは渡しても捨てられてしまうが、本は書棚に置いておいてもらえる。そこに、事務所の名前も書いてあれば、相続に関連することがあれば、ちょっと電話してみたいなと思い、連絡をしてくれる」と本が連絡ツールとしても有効であると解説しています。 自費出版、執筆時間の捻出という壁本を自費出版する場合は、費用と執筆時間が掛かります。沖田氏は「一番大きいのは時間のコスト」と話し、実務をやりながら、執筆するには相当な時間が取られることになり、本を執筆することに大幅な時間を割いて本業をおろそかにしては意味がありません。沖田氏は、インタビューの中で「私たちは作家ではない、あくまで本は相続、事業承継に詳しいことをアピールする、一つの信用力の手段として使う。本を使うことの手段と目的を間違えないように」と忠告しています。本を出してみたいという税理士は多くいると思いますが、実際に行動に移す方はごく少数です。しかし今は、自分で執筆して、本を出す自費出版以外に、アイデアを出せばプロの編集者が代行執筆・出版手配してくれる、共同出版という形があります。これは、自費出版でかかる費用を10分の1程度に抑えることができ、なおかつ代行で記事を執筆してもらうことで時間のコストも掛かりません。沖田氏も、この共同出版という形をとり、コストを抑えて、何冊も本を出しブランディングを強化しています。本動画では、沖田氏が共同出版で本を出すことのメリット(執筆時間の削減、価格が安さなど)について、また出版した本を利用したブランディングについて具体的に解説しています。ブランディング戦略にお悩みのご事務所は、ぜひお役立てください。  2018.05.29
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