• 【動画】士業事務所の事業再構築補助金への向き合い方

    コロナ禍で最も注目度が高い補助金の1つである『事業再構築補助金』。補助金申請の採択率を上げるポイントは大きく3つ。1.事業再構築のビジョン2.実現可能な数値計画3.申請書の書き方ここを押さえておけば、初めて補助金申請を行う場合でもスムーズな申請が可能になります。本セミナーで講師を務めるのは通算500件以上の補助金の申請サポートを行い平均して7割以上の採択率を誇る石下 貴大氏(GOALグループ代表 一般社団法人行政書士の学校代表理事)と補助金サポートで多数の実績を持つ五味田 匡功氏(キャンバス社会保険労務士法人 創業者兼顧問)のお二人です。本セミナーに参加することで、どのようなことに気を付けて補助金申請を行えばよいか、ポイントが学べます。新たに補助金申請にチャレンジしてみたい方はぜひこの機会をご活用ください。▼このような課題をお持ちの先生におすすめです・事業再構築補助金申請業務に取り組みたい・既存顧客の満足度を高め、解約防止につなげたい・新規顧客向けのサービスや新しい収益の柱を作りたい・時流にあったニーズの高い業務で中小企業を救いたい  講演内容 ほとんどが申請できない、申請出来ても採択されないという現実 銀行、提携先からの紹介を顧問契約にする方法 不採択になってもクレームにならない申請手順 公募要領の読み方、説明の仕方 講師プロフィール石下 貴大氏GOALグループ代表一般社団法人行政書士の学校代表理事これまでに通算で500件以上の補助金の申請サポートをしてきた中で、平均して7割以上の採択率で推移している他、補助金の検索サイトである「みんなの助成金」を開発、運用している。また、補助金の申請ができる士業を増やすべく、補助金マスター講座を開催しており、これまでに200人以上の士業に補助金の申請書の書き方から事業モデルの構築まで指導している。 ▼詳しく知りたい方こちら▼ 2021.06.08
  • 5/26(水)【動画】職員数10名以上の所長先生必見!事務所を成長させる経営術大公開セミナー:第2部 柴垣和也先生

    所長が本来やるべき業務に集中できていない…とお悩みの先生へ税理士事務所・社会保険労務士事務所では、職員規模が10名を超えると、組織が所長先生の目の届く範囲以上の規模になるため教育が行き届かなくなったり顧問先1件1件の状況把握にまで時間が割けなくなったりと事務所経営・拡大において次々と課題が生じてしまいます。また、士業事務所においては一人前の職員を育てるまでにかかる育成期間は平均して3年ほどかかると言われ、新たに新卒採用をはじめた事務所では、育成の体制を整えるのに、さらに時間がかかる場合もあります。このように、顧問先の満足度向上と事務所体制の改善、業務効率化などを同時に進めるのは非常に大変です。そこで今回は、「手続き業務だけで手一杯で、職員の教育や顧問先のニーズ把握や業務効率化に集中できない!」「労務相談や就業規則の対応が所長しかできず、事務所の経営戦略を考える時間が取れない!」という先生へ向けた講演のご紹介です。今回ご登壇いただくのは顧問先のニーズをいち早く把握し、顧客満足度とサービスの品質を高く保ち続けている、社会保険労務士法人クラシコ 代表 柴垣 和也先生。ご興味のある方はぜひご参加ください。  講演内容■第2部:社会保険労務士業界の市場規模を5年で5倍にし、日本一になるには これまでとは違う!社会保険労務士の新・ビジネスモデルとは 効率化を進めるための秘訣 今後の事務所のスタンダードモデルとは講師プロフィール■第2部:社会保険労務士法人クラシコ 代表 柴垣 和也氏人材派遣会社の勤務後、人事・労務に関する課題を支援したいと社会保険労務士に転身。2013年大阪・西区にて開業後、Webを活用し案件を獲得。助成金の年間申請数500件以上の実績を誇る。現在も年200%の成長で開業5年で30名規模の事務所にまで成長。  2021.05.26
  • 5/26(水)【動画】職員数10名以上の所長先生必見!事務所を成長させる経営術大公開セミナー:第1部 五味田匡功先生

    所長が本来やるべき業務に集中できていない…とお悩みの先生へ税理士事務所・社会保険労務士事務所では、職員規模が10名を超えると、組織が所長先生の目の届く範囲以上の規模になるため教育が行き届かなくなったり顧問先1件1件の状況把握にまで時間が割けなくなったりと事務所経営・拡大において次々と課題が生じてしまいます。また、士業事務所においては一人前の職員を育てるまでにかかる育成期間は平均して3年ほどかかると言われ、新たに新卒採用をはじめた事務所では、育成の体制を整えるのに、さらに時間がかかる場合もあります。このように、顧問先の満足度向上と事務所体制の改善、業務効率化などを同時に進めるのは非常に大変です。そこで今回は、「手続き業務だけで手一杯で、職員の教育や顧問先のニーズ把握や業務効率化に集中できない!」「労務相談や就業規則の対応が所長しかできず、事務所の経営戦略を考える時間が取れない!」という先生へ向けた講演のご紹介です。今回ご登壇いただくのは時間がかかる職員教育を一工夫することで成長スピードを加速させ続けているキャンバス社会保険労務士法人 創業者兼顧問 五味田 匡功先生。ご興味のある方はぜひご覧ください。  講演内容■第1部:社会保険労務士業界の市場規模を5年で5倍にし、日本一になるには これまでとは違う!社会保険労務士の新・ビジネスモデルとは 効率化を進めるための秘訣 今後の事務所のスタンダードモデルとは講師プロフィール■第1部:キャンバス社会保険労務士法人 創業者兼顧問 五味田 匡功氏社会保険労務士・中小企業診断士。社会保険労務士事務所を立ち上げ、人事・労務設計の改善サポートに取り組む。わずか4年で顧問先300社以上、売上2億円超。最近では有名企業と提携し企業の働き方改革のサポートも行う。  2021.05.26
  • 【特別動画】コロナ禍で「限界だ」と感じた社長に伝えたい“撤退する選択肢と譲る選択肢”

    2021.04.06
  • 【講演動画公開中】第9回 士業のためのビジョナリーサミット2020

    【講演動画公開中】第9回 士業のためのビジョナリーサミット20202020/10/13(火)~15(木)にオンラインイベント『第9回 士業のためのビジョナリーサミット2020』を開催しました。前夜祭を含め、3日間の開催で約700名の士業の方にご参加いただきました。10/14(水)、15(木)でお話しされた先生の講演動画10本を公開しております。ぜひ、この機会にご覧ください。※レジュメは動画の中で掲載しており、配布しておりません予めご了承ください 2021.03.17
  • 【動画】3/4(木)同一労働同一賃金対策セミナー

    顧問先の「同一労同一賃金」対策はお済みですか?この動画では、多数の「同一労働同一賃金」に関するセミナー講演実績をお持ちの西面 将樹氏(弁護士法人フルサポート 代表弁護士)を講師にお迎えし最新判例を引用しつつ、顧問先の企業に行うべき提案や対策のポイントを解説いたします。   講演内容 注意すべきは「バランス」。本当の「同一労働同一賃金」の意味とは? 有為人材確保論から見る不合理な差異とは? 最高裁はどう判断した?最新判例を徹底解説!講師プロフィール講演者:西面 将樹氏弁護士法人フルサポート代表弁護士東京大学理系Ⅰ類中退後、名古屋大学情報工学科を卒業。その後、司法試験に合格し、岐阜県可児市に法律事務所を開設。民事では相続と交通事故に、企業法務では労働問題とIT企業に注力する。元塾講師の経験を生かしたセミナーは好評で、岐阜県社会保険労務士会で講師も担当。2019年12月には、JPタワー名古屋内に名古屋支店を開設。  2021.03.04
  • 【動画】2/16(火)今からでも遅くない!?開業5年未満の社会保険労務士が知っておくべき士業マーケティングの原理原則

    2021.03.02
  • 2/10(水)【動画】第21回事務所を拡大したい士業のための新規獲得事例公開セミナー&士業交流会

    2021.03.02
  • 【動画】2/25(木)経営コンサルに強い公認会計士が教える!3号業務を成功させるために社会保険労務士が身につけるべき経営コンサルの基礎セミナー

    2021.03.02
  • 【動画】1/28(木)5名以下の事務所のための後継者問題解決セミナー(社会保険労務士)

    突然ですが、3年後の事務所の未来について考えたことはありますか?もしくは、後継者問題についてお悩みはありませんか?近年、これらの悩みを解決するための手法として『事務所のM&A』が注目されています。M&Aは選択肢が広いぶん、対策を取りやすく、譲渡対価も得られるので多くの先生に喜ばれています。社労士事務所は人が主役。また、所長の影響力が強い5名以下のご事務所こそ対策が必要です。そこで今回は、5名以下のご事務所向けに事業承継の準備や考え方について、事例を基に解説させていただきます。▼前編▼▼後編▼レジュメはこちら→ 講演内容 1  ハッピーリタイアのために知っておきたいポイント 事業承継を検討するタイミングとは? ハッピーリタイアのために今からできること 「M&A・事業縮小・廃業」どれがベストアンサー? 2  あなたはどのタイプ?~M&Aの希望別4タイプ~ 希望別・状況別承継手法の解説 知り合い同士は要注意! トラブルを防ぐために知っておきたいこと 事務所の評価の決め方と評価を高めるポイントとは 3  M&A事例の紹介 『一生現役型』:業務・顧問先が大好きなA先生 『創業者利益確保型』:セカンドライフを充実させたいB先生 『要注意なトラブル事例』:承継をしたはずなのに… 2021.02.17
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