• 【月刊プロパートナー10月号】特集解説動画「組織診断と改善施策のポイント」

    事務所の状態を可視化する組織診断は盤石な組織をつくるうえで重要です。しかし、診断後に具体的な施策に落とし込まなければ逆効果になることも。そこで、適切な診断頻度や診断後にマネージャーがすべきフォロー施策について株式会社アックスコンサルティングの野地圭太が動画で解説します。ぜひ、誌面と合わせてご覧ください。”辞めない”士業事務所をつくるための押さえておくこととは?組織診断と改善施策のポイント(約5分)※動画右下のアイコンを押すと動画が全画面表示になります全画面表示にしてご覧ください 今回ご紹介した『月刊プロパートナー』の試し読みは以下から可能です。  過去の特別付録動画2021年9月号「マスメディア・SNS…ビジネスチャンスを広げる!SNSで新規獲得を目指すために意識することとは?」 2021年8月号「定期的な組織診断で部下のパフォーマンスとエンゲージメントを計測!部下のエンゲージメントを高めるリーダーのマネジメントスキル」 2021年7月号「リモートマネジメントで押さえておくポイントとデジタルツール活用法とはエンゲージメント+ツール活用で高める組織づくり」 2021年6月号「採用に強い事務所になるために必要なこととは?ミスマッチを防ぐ採用の極意」 2021年5月号「自社の強みと市場に合った提案が重要!成長体質をつくるビジネスモデルとは」 2021年4月号「TOP500の最新動向から見えた士業事務所の成長戦略2021」 2021年3月号「「業務の統一化」「社内ルール」「評価制度」がカギ!ニューノーマルな働き方を実現させるポイント」 2021年2月号「ポイントは時間の創出と使い方 高収益化実現のために所長がやるべきこと」 2021年1月号「これからの士業には、キャラクターが求められる!?2021年、士業の動向と取り組むべきこととは?」 2020年12月号「職員との目的共有と習慣化がカギ! 業務効率化成功のポイントとは?」 2020年11月号「全国アンケートで見えた給与・評価の現状と課題 士業事務所の給与・評価大解剖!」 2020年10月号「成功のカギは個のブランディングと関係性構築 Facebookを活用した営業・マーケティング実践法」 2020年9月号「サポート+フィードバックで職員が定着する!職員教育を成功させるための3つの施策」 2020年8月号「インターンを活用して優秀な人材を獲得!新卒採用の最新トレンド」 2020年4月特大号「TOP500事務所の最新動向から見えた!士業事務所の成功法則2020」 2020年1月号「士業が2020年に取り組むべきこととは?業界内外で注目度の高い3名の士業による座談会」 2019年11月号「”働き方改革”で本当に大切なこと」他、人気セミナー5本を限定公開! ▼最新号の詳細はこちら▼  2021.09.17
  • 【月刊プロパートナー9月号】特集解説動画「SNSで新規獲得を目指すために意識することとは?」

    SNSや動画サイトなどで、積極的に情報発信ができる今、「個」の発信力や影響力をどう高めていくかも大きな課題です。SNSを戦略的に活用して、自分自身をどうブランディングしていくか、仕事にどのように結びつけるか、株式会社アックスコンサルティングの籾山昇吾が動画で解説します。ぜひ、誌面と合わせてご覧ください。マスメディア・SNS…ビジネスチャンスを広げる!SNSで新規獲得を目指すために意識することとは?(約7分)※動画右下のアイコンを押すと動画が全画面表示になります全画面表示にしてご覧ください 今回ご紹介した『月刊プロパートナー』の試し読みは以下から可能です。  過去の特別付録動画2021年8月号「定期的な組織診断で部下のパフォーマンスとエンゲージメントを計測!部下のエンゲージメントを高めるリーダーのマネジメントスキル」 2021年7月号「リモートマネジメントで押さえておくポイントとデジタルツール活用法とはエンゲージメント+ツール活用で高める組織づくり」 2021年6月号「採用に強い事務所になるために必要なこととは?ミスマッチを防ぐ採用の極意」 2021年5月号「自社の強みと市場に合った提案が重要!成長体質をつくるビジネスモデルとは」 2021年4月号「TOP500の最新動向から見えた士業事務所の成長戦略2021」 2021年3月号「「業務の統一化」「社内ルール」「評価制度」がカギ!ニューノーマルな働き方を実現させるポイント」 2021年2月号「ポイントは時間の創出と使い方 高収益化実現のために所長がやるべきこと」 2021年1月号「これからの士業には、キャラクターが求められる!?2021年、士業の動向と取り組むべきこととは?」 2020年12月号「職員との目的共有と習慣化がカギ! 業務効率化成功のポイントとは?」 2020年11月号「全国アンケートで見えた給与・評価の現状と課題 士業事務所の給与・評価大解剖!」 2020年10月号「成功のカギは個のブランディングと関係性構築 Facebookを活用した営業・マーケティング実践法」 2020年9月号「サポート+フィードバックで職員が定着する!職員教育を成功させるための3つの施策」 2020年8月号「インターンを活用して優秀な人材を獲得!新卒採用の最新トレンド」 2020年4月特大号「TOP500事務所の最新動向から見えた!士業事務所の成功法則2020」 2020年1月号「士業が2020年に取り組むべきこととは?業界内外で注目度の高い3名の士業による座談会」 2019年11月号「”働き方改革”で本当に大切なこと」他、人気セミナー5本を限定公開! ▼最新号の詳細はこちら▼  2021.09.17
  • 【動画】8/25(水)税理士先生必見!顧問先のDX化に今取り組むべき理由

    社会保険労務士法人とうかい 久野氏登壇!「顧問先の事務作業効率化コンサルティング」でこれまでの代行業務に新たな付加価値をコロナ禍における業績の悪化などから、バックオフィスのコストカットを検討する中小企業が増えています。そんなとき、税理士先生、社会保険労務士先生による代行はもちろん、『事務作業効率化コンサルティング』の提案ができればどうでしょうか。たとえば、会計処理や社会保険手続き、給与計算業務などをすべて電子化したうえで、顧問先が自走できるようにサポートしていくというものです。バックオフィスのコストカットのためにシステムを導入したものの、うまく使いこなせていない企業は多く存在します。そこで、税理士・社会保険労務士の先生方の知識が求められているのです。ここでキーワードになってくるのが「DX化」。「DX」とは、【Digital Transformation / デジタルトランスフォーメーション】のことを指し、進化したIT技術を環境やビジネスに浸透させることで人々の生活をより良いものへと変革させる概念のことをいいます。デジタルツールなどを活用し、仕組みを浸透させて、ヒトやモノ、組織をより便利にしていくためには、一体どのような支援方法が適切なのでしょうか。そこで、今回は顧問先の事務作業効率化コンサルティング、DX化にいち早く取り組み、成果をあげられている社会保険労務士法人とうかい 久野氏にご登壇いただきます!▼このような方におすすめです▼ ・顧問先へ提供する新しい付加価値サービスが欲しい方・顧問先のバックオフィス業務の悩みに対して新しいソリューションを提供したい方   講演内容 知っておきたいDX(デジタルトランスフォーメーション)とは 会計事務所、社会保険労務士事務所が中小企業向けDX化コンサルに取り組むべき理由 「7割経済」で顧客を勝たせるために必要な支援とは講師プロフィール久野 勝也氏社会保険労務士法人とうかい 代表社員社会保険労務士法人とうかいを開業後、5年で売上1億円を達成する。1号業務がなくなることに危機感を感じており、顧客に提案できる新商品の考案など、日々新しい挑戦をしており、講演も多数行っている。  2021.09.06
  • 【動画】8/24(火)未経験のパートでも時間単価1万円以上を実現!営業マンいらずで誰でもできる新しい記帳・経理代行モデル

    営業マン不要で受注可能!人も場所も選ばない、新しい記帳・経理代行モデルを紹介します近年、バックオフィスのコストカットを検討する企業が増えており、その点で記帳・経理業務のアウトソーシング需要は右肩上がりになっています。しかし、記帳・経理代行は、事務所によって「やる」「やらない」のスタンスがはっきり別れる業務でもあります。例えば、 「そもそも具体的な集客方法が分からない」「結局職員の負担ばかりが増えそうで、始めるのを敬遠している」「正直なところ、採算が合うのか分からない」などの理由で取り組みにためらいがある事務所も多いようです。そこで重要なのは「ターゲット」の選定です。もしも未経験者でも時間単価1万円以上の業務フローを確立でき、集客も営業マンいらずのターゲットがあるとしたらいかがでしょうか。きっと、上記のような課題は解決できるうえに、事務所の収益向上にもつながるはずです。今回は、 ・記帳・経理代行業務を新しいサービスとしてはじめたい・記帳・経理代行業務の効率化に課題がある・属人化しない、安定的な収益をあげられる事務所体制を築きたいとお考えの先生向けに、おすすめのターゲットの紹介と経理代行業務の契約から具体的な業務フローまで解説いたします。   講演内容 ターゲットにするべきお客様の3つの条件 ―「景気に左右されない」「リストが手に入りやすい」「業務フローを統一できる」 契約はWebだけで完結!? 商品も、サービスも、料金も、○○にすれば営業せずにオンラインで契約が獲得できる 時間あたり平均単価1万円超の驚異の業務フロー ~帳票回収方法、確定申告チェックリスト、RPA導入による業務フローの統一化~ 講師プロフィール佃 雄太郎株式会社アックスコンサルティング BPO事業部 兼 HRコンサルティング事業部 部長2012年アックスコンサルティングに入社。2016年からは、経理や給与のアウトソーシング事業の全体責任者として約350社のバックオフィス業務をサポート。バックオフィス業務の一環で人材育成の情報収集のために、ATD(Association for Talent Development)をはじめとした人材開発の海外視察にも数多く参加。現在は人材開発プラットフォーム「MotifyHR」のプロジェクトマネージャーを務めながら、企業のバックオフィス全般をサポートするビジネスに注力。 会計事務所の新規案件獲得を営業、実務の両面からサポート▼ 2021.09.06
  • 【動画】会計事務所のための業務効率化基礎講座

    事務所全体を巻き込んで業務効率化を進めたい先生必見セミナー会計事務所の基幹業務である記帳代行。労働集約型の業務であるため、限られた人数で利益を上げていくためには業務効率化が必須です。実際、繁忙期になると 「職員に任せられる業務範囲が広がれば…」「前回の繁忙期明けに業務効率化を進めればよかった…」と、考えたことがある先生も多いのではないでしょうか。業務効率化においては、「優秀な人材への業務の偏り」「個人単位での業務のブラックボックス化」「業務進捗の一元管理ができていない」など、解決しなければならない課題は多岐にわたります。そして、上記の課題を解決するときの手段も大切ですが、最も重要になるのは「職員にも業務効率化という変化を受け入れてもらうこと」です。課題を解決するときは、必ず何かしらの変化が起こります。この変化をどれだけ職員に受け入れてもらえるかどうかで業務効率化の成果も大きく変わってくるのです。今回の動画では、業務効率化の具体的な進め方や失敗事例の解説、そして、職員のモチベーションを上げながら業務効率化を成功に導く方法を解説します。   講演内容 今、生産性アップに取り組むべき3つの理由 なぜ業務改善に失敗するのか?意外と知らない落とし穴 生産性向上と切っても切り離せない人事制度 業務効率化を始める前に整えたい!職員のモチベーションを上げるための制度について 講師プロフィール鈴木 雄太株式会社アックスコンサルティング 名古屋支社長千葉県九十九里町出身。2018年アックスコンサルティングに入社。 士業事務所の経営・マーケティングのサポートに尽力し、関東・北海道を中心に年間約200事務所を担当。2021年7月より名古屋支社長に就任。税理士・公認会計士・社会保険労務士・司法書士・弁護士の所長先生方を中心にフォロー、士業業界の発展のために全力で取り組んでいる。 籾山 昇吾株式会社アックスコンサルティング シニアコンサルタント福島県出身。2016年アックスコンサルティングに入社。 入社後3年間、会計事務所の営業・マーケティングの専門コンサルタントとして、埼玉・東北・北関東を中心に担当。現在は会計事務所を中心に、業務改善や人事制度・採用といった社内制度の策定まで、事務所の組織作りを幅広くサポート。支援実績は300事務所を超え、経営パートナーとして全国の士業事務所の問題解決に努める。 ▼さらに詳しく知りたい方はこちら▼「標準化」「効率化」「仕組化」で記帳・経理代行は高収益ビジネスに!.btn2 { text-align: center;}.btn2 p{font-size:135%; line-height: 180%;font-weight: bold;}.btn2 a{text-decoration: underline!important;} 2021.09.03
  • 【動画】7/21(水)お盆前に押さえておきたい!相続トラブル解決&相続案件獲得セミナー

    相続案件の獲得手法から実務までをプロが語る!「相続案件に取り組みたいけど、実務面が心配」「そもそも案件の獲得が難しい」などのお悩みはありませんか?相続業務において、お客様から選ばれ続け、かつ事務所内でスムーズに案件を回せるようになるためには、どのようなことが必要なのでしょうか。今回の動画では、業界を牽引する2名の先生にご登壇いただき、その成功の秘訣を事例とともに解説いただきます。ご登壇いただくのは三木秀夫法律事務所の代表弁護士 三木秀夫先生と、円満相続税理士法人の統括代表社員 橘慶太先生。日本中で話題になった事件を担当した実績を持つ弁護士の三木先生には、その圧倒的な経験をもとに実際のトラブル解決事例をお話しいただきます。また、情報配信などのメディア戦略への徹底した注力によって事務所を拡大してきた実績を持つ税理士の橘先生には、ClubhouseやYouTubeといった最新のメディア戦略のほか、これまで400件以上の相続税申告案件を対応された経験から案件獲得の手法や実務の注意点などをお話しいただきます。相続相談が増えるお盆前に、業界トップクラスの先生の話を聞いて、今抱えている課題を解決しませんか?▼このような方におすすめです▼ 「相続案件を伸ばしていきたいけれど、実務の面で不安がある」「相続業務を収益の柱にして売上の比重を増やしていきたい」「紹介での獲得がメインでこれといったマーケティングをしていない」「相続で成功している事務所の事例を聞きたい」 このお二人のお話が同時に聞けるのは大変貴重な機会ですので、ご興味のある方はぜひこの機会にご覧ください。 講演内容【講演1:三木秀夫氏】<業界を牽引する弁護士が語る!相続業界の現状とトラブルの事例を解説!> 9割の人が気付かない。現代の高齢者が抱える相続紛争リスクとは? 実際の相続トラブル事例について弁護士が徹底解説 お客様から選ばれる弁護士に求められる3つのポイント  【講演2:橘慶太氏】<相続税申告案件、累計400件以上を獲得!士業のための情報配信&メディア戦略を大公開!> 一人当たりの売上○○万、お客様に選ばれる理由を徹底解説 実際に遺言作成したからこそ気付けた3つのポイント Clubhouseや動画を活用したメディア戦略を大公開!  講師プロフィール三木秀夫氏三木秀夫法律事務所 代表弁護士大阪弁護士会副会長や日本弁護士連合会常務理事として、弁護士業界を第一線で支える。これまでの豊富な経験・ノウハウから、STAP細胞問題や船場吉兆事件など大きく取り上げられた事件の対応も行う。弁護士としての枠にとどまらず、NPO法人など市民公益活動団体のパワーアップ活動や、幅広い層への情報提供などさまざまな分野でご活躍中。 橘慶太氏円満相続税理士法人 統括代表社員税理士法人山田&パートナーズに正社員として入社し、相続税に専念。これまで手掛けた相続税申告は通算400件以上。2017年に独立し、円満相続税理士法人を設立。現在7名の相続専門税理士が在籍。自身で運営しているYouTubeチャンネルの登録者数は6万人超。  2021.08.26
  • 【動画】士業が知っておきたい地方都市成長戦略

    離職率ゼロ&開業8年で35名事務所にまで成長!そのノウハウを公開「職員の入れ替わりが激しい…」「離職率が高い…」とお悩みの先生必見!売上3億円事務所の成長戦略を公開します! 職員が定着しないと、採用、教育に時間とコストがかかり、事務所もなかなか成長せず悪循環になってしまいがちです。せっかく労力もお金もかけて採用した人材が、成長することなく早期退職してしまうことは、事務所にとって大きな損害…。これからの時代は採用した人材を辞めさせず、優秀な職員に育成することが必要です。では職員の定着率を上げるにはどのような取り組みをしたらよいのでしょうか。今回は「職員が辞めない事務所づくり」をモットーに、開業8年で35名事務所にまで成長した山根総合会計事務所・山根氏が、職員の定着率を高める採用・人事のノウハウを紹介!さらに、顧問先を増やす集客・営業術も解説いただきます。講演内容  採用・人事   新卒採用・経験者採用の具体的手法 離職率ゼロ! 人材定着のために実施すべきこと 職員の満足度を高める給与決定のプロセスと手法  集客・営業   広告・営業マンなし! 8年間で顧問先を400件獲得した方法 解約率1%以下! 顧客サービスの内容と組織運営法 会計事務所の運営体制の強化、成長と成功をサポート!▼ 2021.08.20
  • 【月刊プロパートナー8月号】特集解説動画「部下のエンゲージメントを高める、リーダーのマネジメントスキル」

    実務スキルだけではなく、顧客の課題に寄り添うサポートが求められる昨今。付加価値業務など新たな利益を生み出すためには「 提案力」や「コミュニケーション力」が不可欠。これらのスキルを職員が身につけるよう育成するためには、リーダーのマネジメントスキルが必要です。この動画では、株式会社アックスコンサルティングの佃 雄太郎氏が、パフォーマンスとエンゲージメントとの関係について解説します。ぜひ、誌面と合わせてご覧ください。定期的な組織診断で部下のパフォーマンスとエンゲージメントを計測!部下のエンゲージメントを高めるリーダーのマネジメントスキル(約3分)※動画右下のアイコンを押すと動画が全画面表示になります全画面表示にしてご覧ください 今回ご紹介した『月刊プロパートナー』の試し読みは以下から可能です。  過去の特別付録動画2021年7月号「リモートマネジメントで押さえておくポイントとデジタルツール活用法とはエンゲージメント+ツール活用で高める組織づくり」 2021年6月号「採用に強い事務所になるために必要なこととは?ミスマッチを防ぐ採用の極意」 2021年5月号「自社の強みと市場に合った提案が重要!成長体質をつくるビジネスモデルとは」 2021年4月号「TOP500の最新動向から見えた士業事務所の成長戦略2021」 2021年3月号「「業務の統一化」「社内ルール」「評価制度」がカギ!ニューノーマルな働き方を実現させるポイント」 2021年2月号「ポイントは時間の創出と使い方 高収益化実現のために所長がやるべきこと」 2021年1月号「これからの士業には、キャラクターが求められる!?2021年、士業の動向と取り組むべきこととは?」 2020年12月号「職員との目的共有と習慣化がカギ! 業務効率化成功のポイントとは?」 2020年11月号「全国アンケートで見えた給与・評価の現状と課題 士業事務所の給与・評価大解剖!」 2020年10月号「成功のカギは個のブランディングと関係性構築 Facebookを活用した営業・マーケティング実践法」 2020年9月号「サポート+フィードバックで職員が定着する!職員教育を成功させるための3つの施策」 2020年8月号「インターンを活用して優秀な人材を獲得!新卒採用の最新トレンド」 2020年4月特大号「TOP500事務所の最新動向から見えた!士業事務所の成功法則2020」 2020年1月号「士業が2020年に取り組むべきこととは?業界内外で注目度の高い3名の士業による座談会」 2019年11月号「”働き方改革”で本当に大切なこと」他、人気セミナー5本を限定公開! ▼最新号の詳細はこちら▼  2021.08.19
  • 【動画】8/4(水)ベトナム税務の実状から解説する『アジアグローバル視点での顧問先支援のポイント』

    1年の半分をベトナムで会計、税務、監査する海外進出・税務のプロが実体験を元に解説!日本企業が置かれている経済状況を世界的視点で俯瞰することによって、顧問先の成長支援のサポートの考え方や手法が変わります。長年にわたりベトナム進出支援を多く手がけ、現地税務や文化に精通した並木由紀雄氏(並木由紀雄公認会計士・税理士事務所 代表 公認会計士・税理士)が考える、顧問先の持続的成長支援とは何かを実体験を元に解説していただきます。▼このような方におすすめです▼・顧問先から海外進出の相談を受ける時がある・海外税務のある顧問先を獲得したい・海外税務の対処法に悩んでいる・ネットワークとして海外税務に精通しているプロと知り合いたい・海外の法人設立や会計税務は日本とどう違うのか興味がある・海外で会計、税務、監査の仕事をやってみたい   講演内容1.歴史、国民性から見るベトナム進出のポイント2020年アセアン唯一のGDPプラス成長。部品工場だけでない消費市場に進展中のベトナムの今と歴史2.ベトナムとタイ、シンガポール、中国、日本の関係性政情的安定と立地が関係するベトナムの経済的優位性とは?3.ルールも感覚も全く違う!日本からでは見えないベトナム現地の会計税務の5つのポイントその1.会計 規制が全く違う!ベトナムの送金と着金 勘定コード指定や監査などベトナム独自のルールとはその2.法人設立・経営 ベトナムの会社設立は非常に難解! 外資規制が厳しいベトナムの投資法と経験例の紹介 ベトナムの独自制度「チーフアカウンタント」とは?その3.調達 (1)ヒト ベトナム現地の会計レベルは任せられるのか? (2)カネ 出資?ローン?助成金?会計事務所はどうサポートしたら良いのか?その4.失敗事例 日本企業が海外進出で失敗する要因とは?その5.顧問先から「海外進出を検討したい」と言われた時、会計事務所の対応の留意点 進出する国より、進出の目的が重要 会計事務所がヒアリングすべき項目とは? 海外進出の手続きや手順の基本 講師プロフィール並木 由紀雄氏並木由紀雄公認会計士・税理士事務所代表 公認会計士・税理士一橋大学経済学部卒業後、新日本有限責任監査法人国際部(Ernst&Young)(現EY新日本有限責任監査法人)を経て2006年に東京都港区で並木由紀雄会計事務所を開業。企業のベトナム進出を多数手掛け、2016年にベトナムのアイクラフトJPN・ベトナム株式会社にて会計税務業務を開始。べトナムにおける会計、税務、監査、成長支援まで幅広いサポートを行う。  2021.08.19
  • 【動画】7/28(水)令和3年版!新時代を生き抜くための資産税チーム立ち上げ手法公開セミナー

    即満員御礼になった、あのセミナーがご好評につき令和3年版として再講演決定!!資産税ビジネスは未だ確立されたものではなく、まとまったコンサルティング報酬を得ているケースは極めて少ないのが現状。新型コロナウイルスの影響により、資産税サービスの提供を考える先生も多いのではないでしょうか?そこで今回は、資産税チームの立ち上げから再現性の高いマーケティング手法、チーム結成の失敗事例など、網羅的に解説するセミナーを開催します。※本セミナーは2020年11月、12月に開催された「資産税チーム立ち上げ手法公開セミナー」の令和3年版です前回参加された方も復習用に、ぜひご覧ください皆さんのご事務所ではすでに、「相続チームを作られている」という方もいらっしゃると思います。しかしながら同じ「事務所内の相続チーム発足」という取り組みでも、うまく運営し、順調に新規案件を増やし続ける事務所とチームが形だけのものになってしまっている事務所があるのはなぜでしょうか?例えば…ある事務所は相続チームを作ったことで資産税案件を3年で3.5倍に増やし、さらに新卒社員が試算報告をするだけで定期的に30万円を獲得しています。そして、資産税案件を受け入れられる体制を整え、より強固なチームを作り上げ、資産税ビジネスで新規案件を定期的に増やし続けています。一方で、ある事務所は相続チームを作ってもうまく活用できておらず、事務所の成果は特に変わらないまま。営業活動をするのは所長先生ただ一人で、負担が増えるばかり…。資産税チームの立ち上げで順調に業績を伸ばし、「事務所全体で」相続案件を獲得している事務所とそうでない事務所の違いは、一体何なのでしょうか?その秘密は、「相続担当者が機能しているか、していないか」の違いです。相続担当者は、事務所を拡大していくうえでは極めて重要な存在。資産税案件を獲得するための核となる人材です。ではなぜ、「相続担当者」が機能している事務所とそうでない事務所があるのでしょうか。担当者がいても機能していない、その理由は何なのでしょうか。今回のセミナーでは、資産税ビジネスのポイントを無料でご紹介します!   講演内容 チーム立ち上げからいち早く活動を軌道に乗せるには? チームメンバーへの動機づけと評価方法 相続業務標準化のポイント 再現性の高い営業手法に関して 相続担当と顧問先担当の協力体制の作り方 資産税チームの失敗例講師プロフィール福島 敦株式会社アックスコンサルティング主任コンサルタント 資産税、不動産の高い専門知識を持ち、相続特化スーパーバイザーとしてのべ400件のクライアントを担当。相続チームの立ち上げ・運営サポート実績は20件以上。相続案件獲得スキームの構築や相続サービスの開発支援を得意としており、会員向けの研修回数は80回以上。相続業界の発展に尽力している。  2021.08.19
もっと見る