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新規獲得

  • 「資産税案件新規獲得」事例

    【東名阪で毎月開催している新規獲得事例セミナー&士業交流会。全国の士業事務所の経営・営業・マーケティングの取り組みをセミナー撮り下ろしで、ご紹介いたします!】●3年間で資産税案件50件増を実現したノウハウ●資産税チームを結成し、収益の柱に出来たポイント●業務効率UPのユニット制や来所型の改革方法とは?※2017年8月2日(水)「第25回事務所を拡大したい士業のための新規獲得事例公開セミナー&士業交流会」(東京開催)でお話しいただいた動画です  NEW 2018.09.20
  • 紹介案件を獲得するための提携のポイント

    【東名阪で毎月開催している新規獲得事例セミナー&士業交流会。全国の士業事務所の経営・営業・マーケティングの取り組みをセミナー撮り下ろしで、ご紹介いたします!】紹介案件を獲得するための提携のポイント●年間40回以上のセミナー講演から、案件化するための仕組づくり●税理士・保険会社・ハウスメーカー等のネットワーク構築手法●税理士・ファイナンシャルプランナーと立ち上げた「相続の会」のブランディング効果●間口を広げるコンテンツで紹介案件を獲得※2017年2月10日(金)「第21回 新規獲得事例セミナー&士業交流会」(東京開催)でお話しいただいた動画です  NEW 2018.09.19
  • 開業11ヶ月で50件の新規獲得!士業のパートナー作りを強化

    森下敦史氏(森下敦史税理士事務所 所長、税理士) 見どころ開業2013年9月、事務所スタート11ヶ月の森下敦史先生。(取材日2014年8月)特に力を入れたのは、士業のパートナー作り。開業前から積極的に名刺交換してパートナー候補を集めたそうです。しかし、開業前なのですぐに紹介につながったわけではなく、紹介者から信頼を得るために取り組んだことがあるそうです。開業11ヶ月ですでに50件の新規獲得。これからさらに強化していくマーケティング活動や事務所の内部体制のお考えもおうかがいすることができました。開業したての先生、これから開業を考えている方は必見です! 主な内容・開業11ヶ月で新規獲得50件・開業時の目標、現在の目標・開業前後に積極的に行った活動・パートナーづくりでのポイント・今後力を入れていく活動(約12分) スピーカー森下敦史氏森下敦史税理士事務所 所長、税理士大学卒業後3年間の受験専念期間を経て、一般企業で営業職に従事。その後、個人の会計事務所から中堅規模の税理士法人まで、計8年間の実務経験を積み、平成25年9月、独立開業。開業後、1年足らずで50件の成約。 2018.08.23
  • ~新規獲得200件の秘密をさぐる!~ 「黒川事務所のマーケティング手法公開」part1

    黒川明氏(黒川税理士事務所 所長、税理士) 見どころ年間獲得件数が200件を超える黒川税理士事務所。事務所の将来の目標は従業員1,000名!「成長している企業は、成長している会計事務所と付き合いたいはず」とのこと。動画では、いかに成長している事務所になっていくか?という情報が満載です。今回は、定評のある営業・マーケティング手法の細かなテクニックまでうかがうことができました。また、30人を超える事務所に成長し、より一層採用や教育にも力を入れており、営業手法だけでなく、組織作りにお悩みの先生方にも見ていただきたい動画です。 主な内容part1(約10分)・新事務所のビジョン・今後の事務所作り・事務所内委員会制度の導入  スピーカー黒川明氏黒川税理士事務所 所長、税理士2008年東京都多摩市で黒川税理士事務所を開業。毎年新規獲得件数を増やし、その数は開業5年間で400件。90%を超える成約率の高さが売りで独自の商談スキルと理論を持っている。2013年には営業・マーケティングのノウハウを結集した「税理士のための経営戦略・解体新書」を発売。 2018.08.22
  • 開業1年目で80件の新規獲得!獲得経路を公開

    福岡雅樹氏 (ふくおか会計事務所 所長、公認会計士、税理士) 見どころもともと税理士法人に在籍していた福岡先生。他士業からの顧問先ゼロからどのようにスタートしたのか?開業1年目で80件の新規獲得。開業前から積極的に異業種交流会へ参加、関係づくりに専念されました。開業をお考えの税理士先生、他士業からのご紹介を考えていきたい税理士先生はぜひご覧ください。 主な内容part1(約6分)・開業する時の想いは?・今の業務の中心は?・会計監査の割合は?・新規獲得件数、獲得経路・100%紹介はどのように成り立っているのか?  スピーカー福岡雅樹氏ふくおか会計事務所 所長、公認会計士、税理士2000年、中央大学商学部会計学科を卒業し、両親の支援を受けながら苦労の末、2000年10月に公認会計士試験に合格。合格直後に中央青山監査法人に就職し、東証一部上場企業をはじめとする主に上場企業の監査業務に従事。業務を通して上場企業の管理手法などを習得する。2007年7月、中央青山監査法人を退職後、税理士法人プライスウォーターハウスクーパースに勤務し、主として事業再生、M&A、相続・事業承継等の税務コンサルティング業務に従事するとともに、税務顧問として上場企業から零細企業まで多くの会社に関与。日本経済向上のためには、自分達の世代が頑張らなければならないと考え、「会社の規模を大きくしたい30代若手経営者を応援する」という理念の下に2012年8月に独立し、現在まで活動している。 2018.08.20
  • 40社以上の提携先を持つ司法書士法人が継続的な案件紹介獲得と組織営業体制の構築ノウハウを伝授!

    司法書士法人吉岡事務所・代表社員の吉岡剛氏が『士業・金融機関・不動産会社提携による継続的な紹介獲得と組織営業体制の構築』についてのノウハウを公開。金融機関10社以上、不動産会社10社以上、士業事務所20社以上の提携先を持つ同事務所はどのようにアプローチしていったのでしょうか。 1. 20年行ってきたマーケティング~仕事はどこにあるのか? どのようにアプローチしたのか?~・得意先の提携について 金融機関編 / 不動産会社編 / 士業編 2.  第二創業に向けて~組織営業体制の構築~・メルマガ(社員2人を担当に、無理なくできる社員営業、社員教育にも)・アックス司法書士パートナーズで社員営業(社員教育、TCC) 3. 営業の極意と今後の展望・吉岡流!! 営業の極意 2018.07.16
  • 新規顧客獲得のための小野流営業術

    弁護士法人ファースト&タンデムスプリント法律事務所の小野智博氏が、その経歴をもとに新規顧客を獲得するための営業手法を公開。 講義内容1.はじめに <自己紹介>2.自分にとっての営業の原点3.サラリーマンから行政書士へ4.行政書士実務と営業スタイル5.弁護士実務とシリコンバレー式営業手法6.東京及び海外への進出支援業務7.内部営業マンを活かした製販分離の仕組み作り8.地方中小企業向けの差別化戦略9.セミナー経由での集客から成約に繋げるアプローチ10.他士業事務所から紹介案件を生み出す手法 2018.07.06
  • まねできる成功事例多数! 社労士事務所はこうして顧問契約を獲得している

    現在、社会保険労務士(以下、社労士)業界は、事務所設立の数が増え続ける一方、企業数は減少し競合が増え、一般企業も、総務代行業務に参入してきており、競合は社労士事務所以外にも広がりました。また、インターネットで社労士事務所を調べれば、価格の安さ、提供しているサービス内容などを顧客が簡単に知ることができるようになり、顧客の要求のハードルも高くなっています。社労士事務所にホームページがあることは当然で、常に時代に合わせたWebマーケティングなどもしていかなければ生き残れなくなってきています。そんな中で、年間60件労務顧問の紹介を獲得するなど、成長し続ける社労士事務所があります。本セミナーでは、厳しい業界の状況の中で成長を続けている社労士事務所の成功事例を紹介しています。 売上が上がっている事務所はココが違う・ビジネスモデルを作っている全てを網羅する、もしくはどこかに特化する ・入口紹介の営業に注力している入口商品には、緊急度が高い課題を解決する、取り組みやすいモノを選ぶ。 ・事務所の強みやサービスを可視化している事務所案内、助成金パンフレット、労務顧問の案内・DMを作る。 紹介案件獲得の具体的な戦略実行例会計事務所との連携は重要です。直接顧客を紹介してくれる、新たな紹介元を紹介してくれるといった点で案件獲得が見込めるからです。どのように、会計事務所と連携を取っていくのかについて、本セミナーでは6つのステップに分けて解説しています。また、生命保険会社、総務回りをしている提携会社、顧問先との連携についても解説しています。 紹介獲得事例本セミナーでは、紹介獲得に成功している2事務所の事例を紹介しています。 ・クニシマ経営労務サポート⇒国島洋介氏が2012年開業。2015年まで、年間30~40件のペースで顧問先を増やしています。国島氏は、ステップに合わせたマーケティング手法の使い分け、職員さんを早い段階で営業に組み込んだ、エリアでのブランディングで競争激化の社労士業界で成長を続けています。 ・社会保険労務士法人 綜合経営労務センター⇒代表社員・田中克己氏が2006年に事務所開設。2017年12月時点で、スタッフ22名、売上は推定2億円以上、特化業務など仕組化を徹底し、顧問数、売上増加率、所員数どれをとっても常に右肩上がりの成績を更新しつづけています。入社3ヶ月の職員でも、就業規則案件を獲得できていたりと、田中氏は業種特化、業務特化し、それを作り込まれたテンプレートで仕組化することで、所員の負担を軽減させています。組織の仕組みはそれぞれの事務所の所長が作っていくもの。職員に負担の無い仕組みづくりを行えば、その後の営業活動が楽になり、成果が出やすくなります。本セミナーでは、上記の2事務所について、どのようなビジネスモデルを構築し、案件を獲得するに至ったのかをより具体的に解説しています。ぜひ、ご事務所の成長に向けた取り組みの参考としてご覧ください。 2018.06.19
  • 選ばれる事務所はやっている! 売上UP&規模拡大のための『営業活動入門講座』

    売上UPや規模拡大を目指すなら、職員参加型の営業活動を行うのは必須。ここでは、士業業界に必要とされる営業活動の考え方を紹介します。 〝何を〞〝誰が〞〝どうやって〞売るのか考える士業事務所の営業は、集客を行い問い合わせをとる『マーケティング』と、面談をして成約する『セールス』に分けられます。営業活動では、何を、誰が、どうやって売るのか、なぜ売るのかを考えてマーケティングやセールスを戦略的に行う必要があります。また、この営業活動で〝誰が〞行うのかは3つの選択肢がある。1つ目は所長がマーケティング、セールスを行う〝トップ営業〞。2つ目は、職員がマーケティングかセールスのどちらか、または両方を行う〝全員営業〞。3つ目がマーケティングかセールス、または両方を専属職員が行う〝専任営業〞です。良い仕事をして、顧客が顧客を呼んで紹介で案件成約につなげることはもちろん理想的です。しかし、確実に成長するには、事務所のサービスやアピールポイントを把握・分析して、情報を外部に発信していくことが重要なのです。  2018.06.08
  • 財務コンサル手法大公開

    不況下でも年間顧問料100万円以上を実現する手法がここにあった!「手持ち資金を最大化させる」財務コンサルの新手法を公開愛知県名古屋市と三重県鈴鹿市にオフィスを構える税理士法人タカイ会計は競合激化で顧問料の下落が続く中、「全法人顧客の16%が年間顧問料100万円以上」「全法人顧客の50%が年間顧問料70万円以上」「全法人顧客の平均年間顧客単価が83万円」と、高額報酬を実現しています。その秘密はどこにあるのでしょうか?それは事務所の看板サービスを「財務コンサル」としている点です。「財務コンサル」とは、企業や経営者の「手持ち資金を最大化させる」お手伝いのことです。これを行うことにより顧問先の業績アップ、顧客満足度のアップにつながり、結果として高単価の顧問料が得られるのです。この動画では不況期の中で、高単価の顧問料を実現している講師が独自の財務コンサル手法を大公開。財務コンサルの手法から導入ノウハウまでを解説します。また、実際にタカイ会計が活用している、財務コンサル「総括予実表」エクセルデータがページ下部よりダウンロードできます。(※有料会員の方のみとなります)高額顧問料の顧客を獲得したい会計事務所や、顧問料の低額化にお悩みの会計事務所におすすめです。 経営者に経営者らしくなってもらうためのサービス< 高井 興氏のコメント >中小企業経営者には「顧問税理士に経営相談に乗ってもらいたい」というニーズがあります。未来に向かっての資金繰りはどうかとか、当然決算対策も気になります。また、役員報酬・給与の設定方法も経営者が相談に乗ってもらいたいポイントです。一見単純なように見えますが、役員報酬をどう設定すれば会社で支払う法人税と個人で支払う所得税や住民税のトータルでの税金が最も安くなるのかを合理的に算出するスキルやテクニックが求められます。こうしたテクニックがないと、何の脈絡もなく「だいたいこれくらいの規模の経営者は月収100万円取っているから、100万円でいいんじゃない」といった、コンサルらしくない漠然としたアドバイスにしかなりません。経費の内容についても同じです。経営という視点や、税務という視点など、いろいろな視点でものをとらえるようにならないと、経費が多いのか少ないのか、実際のところ判断が難しいです。あるいは売上アップの諸策や、税理士の専門外分野でもある人事の相談、果てはプライベートな相談などにも対応しなければなりません。そういったことまで顧問税理士は、中小企業経営者の身近なパートナーとして経営相談に乗っていく必要があると思っています。私たちの事務所では、いろいろなアプローチ方法を使って、お客様の経営者に、経営者らしくなっていただこうというコンセプトで、さまざまなサービスを展開しています。そのなかでも税理士の専門分野である財務を通じて、社長さんに数字を使って経営をしていただこうと展開しているサービスの一環が財務コンサルです。記帳代行、決算業務、申告業務といった通常の税理士業務だけでは物足りない方や、サービスに付加価値をつけたい方にはおすすめです。 主な内容●税理士事務所における財務コンサルの必要性●タカイ会計式・財務コンサルの効果●タカイ会計式・財務コンサルの目的●タカイ会計式・財務コンサルノウハウ・手持ち資金を最大化させる仕組み・P/Lに関すること・B/Sに関すること・財務計画の立案・売上計画は根拠が必要・原価・人件費計画は念入りに・経費は、勝手に増える・安全性確認・月次会議・ケーススタディー・改善案●タカイ会計式・財務コンサルサービスへの流れ DVD詳細 『財務コンサル手法大公開』製作年月:2013年05月仕様:DVD1枚(約90分)+添付資料+データCD-ROM1枚通常価格:19,440 円 (税込)販売価格:19,440 円 (税込)DVDの購入はオンラインショップBiscoより可能です。  2018.06.01
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